京都の外壁塗装、屋根塗装専門店 塗り達 (ぬりたつ)京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装、屋根塗装はお任せ株式会社 植田

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面積効果?? I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達

皆さんこんにちは(^^)/

 

またまた台風の影響で京都はお天気が良くないです…

雨ばかり嫌になりますよね( ;∀;)

 

気持ち切り替えて本日のブログは

面積効果についてお話します。

 

 

 

 

 

 

 

 

外壁の色は、種類も豊かでどの色にしようか悩み

わくわくしますよね。

しかし外壁の色について問題は色のイメージです。

 

いろいろと悩み苦労してやっと選んだ外壁。

色のサンプルから選んで塗替えをしても

当初イメージしていた色と色の見え方の違いがある事があります。

 

見本を見て選んだはずなのになんで??と思いますよね。

色のイメージが当初の感じとなぜ違ってくるのでしょうか。

色の面積効果

小さな面積の色見本、大きな面積の外壁。

この二つの面積の違いからどうしても色の感じが違ってきます。

これを色の面積効果と言います。

 

例えば、明るい色は小さな面積で見た場合に比べ

大きな面積で見ると、いっそう明るい色に見えます。

一方、暗い色は小さな面積で見た場合に比べ

面積が大きくなるにしたがって、いっそう暗い色に見えてしまいます。

 

外壁の色を選ぶ時には、

この色の面積効果をしっかりと理解して色を選びましょう(^_-)-☆

 

 

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