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外壁塗装 ローラー工法  l  京都市 外壁塗装 屋根塗装 雨漏り 専門店 塗り達

みなさまこんにちは!

京都市 外壁塗装 屋根塗装 専門店の塗り達です(^_-)-☆

 

昨日のブログでは塗装工法の一種である

吹付け工法についてお話いたしました。

 

本日のブログではローラー工法をご紹介していきます!!

 

 

塗装 ローラー ローラー工法

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外壁塗装のローラー工法

ローラー工法は、使うローラーによって模様が変わるのが特徴になります。

刷毛よりも効率的に外壁塗装行う事ができるのでローラーを使用する職人さんが多いです。

主流になるローラーを使い模様を付ける工法があり、ローラーには色々な種類があります。

主にスポンジ状のマスチックローラー、毛状のウールローラーの二つに分かれます。

この二つのローラー仕上げをご紹介していきます。

ウールローラー仕上げ

耐水型紙でできた芯に植毛したものが用いられマスチックローラーよりも

均一に塗ることができるローラーになります。

毛丈は【短毛】、【中毛】、【長毛】に分かれております。

それぞれに特徴があります。

 

【短毛】平らな面を塗装するのに適している

【中毛】主に使われている丈になり短毛、長毛のどちらともの特徴を持つ

【長毛】長い毛が奥まで入り込んでいくので凸凹した部分でも綺麗に塗ることが可能

 

マスチックローラー仕上げ

円柱にスポンジ状の繊維を取り付けたもので、

この他にも砂骨ローラー、多孔質ローラーなどともいわれてます。

このスポンジ部分が塗料を大量に吸い込んでくれるので塗料の含みが非常にいいです。

そのため、ウールローラーよりよりも厚く塗ることが可能です。

このマスチックローラーは、目の粗いものから細かいものまであり

目によって塗料の吸い込みを調整できます。

ですが、ローラーでは無理な細かい部分は昔から使用されている刷毛を使います。

この刷毛の種類、サイズ、毛の種類も様々な物があります(*^-^*)

また別の機会にご紹介していきます!!

 

 

 

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