京都の外壁塗装、屋根塗装専門店塗り達(ぬりたつ)京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装、屋根塗装はお任せ株式会社 植田

一覧に戻る

さびについて l  京都府 宇治市 外壁塗装 屋根塗装 雨漏り 専門店 塗り達

みなさまこんにちは!

京都市 外壁塗装 屋根塗装 専門店の塗り達です(^_-)-☆

 

今回のブログは

サビが発生する原因についてお話していきます。

鉄部の塗装は、一般的な外壁材(モルタルなど)と比べて、耐久性が短いといわれています。

そうしたなかで、腐食するスピードがとても速いサビが発生すると、

塗装が施されている鉄部にまで一気に広がっていくほか、鉄そのものの強度も弱めてしまいます。

 

サビが発生する原因

通常、鉄部に塗装を施した状態では「塗膜で守られている」ため、サビは発生しません。

ただ、年月が経てばたつほど鉄部は劣化していきます。

その上、地震などの災害によって塗装に「ひび割れ」などが生じてしまうと、

鉄部が剥き出しの状態になります。

そうすると、サビは発生してしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その主な理由は、剥き出しになった鉄部に雨が反応するからです。

サビというのは、鉄の表面が雨や湿気による酸素を含んだ「水分と塩分」に触れることで、

「酸化鉄」になった状態をいいます。

 

また、サビにもいろいろな種類がありますが、繁殖力のあるサビを発生してしまうと、

横広がりと鉄の細部(下部)の腐食が同時に進行してしまいます。

その為、まだ塗装されている鉄部の塗料が剥がれ落ちてしまったり、

放置状態によっては指で押すだけで躯体部分が曲がってしまうケースもあるのです。

 

いかがでしたでしょうか?

サビが発生したら素早い対処が必要ですね!!

 

大事な建物の気になるサビはありませんでしょうか?

ご相談やお見積りは無料です。

気になるところがございましたら、お気軽にお問い合わせください

 

 

外壁塗装 屋根塗装 のことなら京都市の塗り達へ何でもご相談ください。

 


塗装実績3000件以上
京都市 宇治市 八幡市 地域密着
外壁塗装 屋根塗装 専門ショールームオープン中!

お問い合わせは ⇒こちら
施工事例は   ⇒こちら
お客様の声   ⇒こちら

一覧に戻る