京都市伏見区にて外壁・屋根塗装、シーリング工事、付帯部等を施工しました。
(2026.01.20 更新)
京都市伏見区にて外壁・屋根塗装、シーリング工事、付帯部等を施工しました。 施工データ
| 施工住所 | 京都市伏見区 |
|---|---|
| 施工内容 | 擁壁塗装シール工事外壁塗装屋根塗装防水工事 |
| 塗料の種類 | |
| 施工カラー | 白・ベージュ系グリーン系 |
| 外壁の種類 | サイディングボード |
| 屋根の種類 | セメント瓦 |
| 施工内容詳細 | 外壁・屋根塗装、シーリング工事、付帯部等 |
| 工事を行ったきっかけ | シール部分にひび割れが見られた為。 |
| 外壁材 | サイディング |
| 屋根材 | セメント |
| 外壁使用塗料 | プレミアムシリコン 19-92B |
| 屋根使用塗料 | トウキマイルド 3820 |
| 工事日数 | 約1か月 |
| 工事完了月 | 2025年9月 |
| 担当スタッフ | 中島 智也 担当スタッフの紹介はこちらから! |
担当スタッフより
K様、このたびは塗り達に工事をご依頼いただき、誠にありがとうございました。
外壁と一緒に屋根も塗装いただいたのでとても綺麗になり、私も嬉しかったです。
また何かお困りごと等ございましたら宜しくお願い致します。

担当:中島
お客様からの評判の声
大変満足しています。
理想通りの仕上がり、屋根の色も完璧でした。
営業の中島さん、職人Sさんありがとうございました。
京都市伏見区にて外壁・屋根塗装、シーリング工事、付帯部等を施工しました。 施工写真

シーリング工事 施工前
シーリング工事、施工前の現状です。
シーリング工事 目地 プライマー塗布
シーリング材と下地の接着力を高めるために、施工前に下地に塗布する下地処理剤です。これにより、密着性や耐久性が向上します。
シーリング工事 目地 シール材充填
新しくシール材を充填することで、雨水等の侵入を防ぎ家の微振動によるボードとボードの衝突を防ぎます。
シーリング工事 目地 施工完了
シーリング工事完了です。
外壁 高圧洗浄
チョーキング・汚れ・コケ等をしっかり落として下塗り材と外壁の密着力を高めます。
外壁 下塗り
外壁塗装の下地処理は、塗料の密着を良くし耐久性を高めるために行います。
外壁 上塗り1回目
外壁塗装の上塗り1回目は、下塗りで整えた下地に塗料を塗布し、塗膜の厚みと密着性を確保する工程です。仕上げの均一な色合いや耐候性を支える基礎層を形成します。
外壁 上塗り2回目
外壁の最終工程です。塗料メーカーが推奨する塗料の量と、正しい工程でやることで本来の塗料が持つ耐候年数を発揮することができます。
外壁 完了
完了です。
屋根 高圧洗浄
屋根塗装の高圧洗浄は、屋根表面の汚れや苔、サビを高圧水流でしっかりと洗い流す作業です。
これにより、塗料の密着性が向上し、仕上がりが長持ちします。
屋根 塗装 上塗り1回目
旧塗膜を高圧洗浄で除去した後に、仕上げ塗料を1層目として塗布し、色付けと防水・耐候性の基礎層を形成する工程です。
屋根 塗装 上塗り
1回目で形成した仕上げ塗膜の上にさらに塗料を重ね、塗膜の厚み・耐久性・耐候性を強化して長期間の保護効果と美観を確保する工程です。
屋根 塗装 上塗り3回目
さらに仕上げ塗料を重ね、耐候性・防水性・光沢を最大化して塗装寿命を延ばす最終仕上げ工程です。
屋根板金塗装 ケレン
サビ・汚れ・旧塗膜を除去し金属表面を整える下地処理工程で、塗料を密着させ耐久性を高めるために必須の作業です。
この工程を省くと数年で塗膜剥離やサビ再発のリスクが高まり、塗装寿命が大幅に短くなります。
屋根板金塗装 サビ止め
ケレンで整えた金属表面にサビの発生・進行を防ぐ専用塗料(防錆塗料)を下塗りし、腐食を防ぎ塗装の密着性と耐久性を高める工程です。
この作業を適切に行うことで塗膜の寿命を大幅に延ばし、将来的な剥がれ・穴開き・雨漏りのトラブルを予防できます。
屋根板金塗装 上塗り1回目
サビ止め(下塗り)の上から仕上げ塗料を1層目として塗布し、色付け・防水性・耐候性を高めるための基本層を形成する工程です。
屋根板金塗装 上塗り2回目
上塗り2回目とは、1回目で形成した仕上げ塗膜をさらに重ねて厚みと耐久性を補強し、紫外線・雨風・温度変化への保護性能を最大化するための最終仕上げ工程です。
屋根板金塗装 上塗り3回目
上塗り3回目とは、2回目までで形成した仕上げ塗膜をさらに重ねて強化し、より優れた耐候性・光沢・色持ちを実現して塗装寿命を最大化するための追加仕上げ工程です。
屋根板金塗装 完了
屋根板金塗装完了です。
屋根 完了
屋根全体の塗装が完了です。
防水工事 施工前
防水工事の施工前です。
防水工事 清掃
床面や立ち上がりのゴミ・埃・藻・汚れ・既存防水の粉化物などを丁寧に除去し、防水材の密着性と仕上がりの耐久性を確保するための最初で極めて重要な工程です。
防水工事 下地調整
ひび割れ補修・段差調整・不陸修正・浮きや劣化部の補修などを行い、防水材が均一に密着できる平滑で強固な下地をつくることで防水性能と耐久性を最大化する工程です。
防水工事 アセトン拭き
バルコニー防水工事のアセトン拭きとは、防水材塗布前に床面や立ち上がりをアセトンで拭き取り、油分・汚れ・微細なホコリを除去して防水材の密着性を高める下地仕上げ工程です。
防水工事 トップコート
防水層の表面に塗布して紫外線や雨風から防水層を保護し、耐久性・美観・滑り止め効果を向上させる最終仕上げ塗装工程です。
防水工事 施工完了
施工完了です。
京都市伏見区にて外壁・屋根塗装、シーリング工事、付帯部等を施工しました。
K様、この度はありがとうございました!



































