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【京都】外壁塗装における悪質な会社に気を付けて!! l京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り専門店【塗り達】 

現場ブログ 2021.04.22 (Thu) 更新

皆様、こんにちは

京都に地域密着20年、施工実績3000棟超の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店【塗り達】です^^

京都市、宇治市、八幡市を中心とする、京都府全域に向け外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修の工事をご提供いたします。

いつもブログをお読みいただき、誠にありがとうございます!

 

 

 

訪問販売という形で、お住まいの外壁診断を受けられた経験はございませんか?

 

訪問会社がすべて悪いわけではないのですが、

 

突然「外壁がひび割れしているから無料で点検しますよ」などと言って

家に来られる訪問会社の被害に遭われた方も少なくありません。

 

 

 

 

毎年6000件超えの悪徳業者とのトラブルが発生しており、被害総額は200億円を超える程ともいわれています。

 

このような悪質な会社の多くは、訪問販売という形で皆様のお住まいのドアをノックして回ります。

 

「今ならこんなキャンペーン価格で外壁塗装・屋根塗装ができ、さらにはこんな特典もご用意してますよ」

「○○市△△区で近くのお宅を外壁塗装したので、モニター価格で安くしておきますよ」

「今すぐ外壁塗装の契約をしてくれるのなら、見積価格から50万円もお値引きします」

 

などといった甘い言葉で誘導してきます。

 

 

しかし!!!

 

いざ塗装工事を始めてみると、契約内容には不明な点が多く、

素人のような塗装職人が勝手に工事を始めるではありませんか・・・

 

 

営業の人には言ったことが職人さんには伝わっておらず、恐る恐る言ったところ

「そんな事、自分には関係ない!」などと言われる始末、、、

 

結果、外壁塗装・屋根塗装が終わって足場を外してみてびっくり!!

色塗りにムラがあったり、塗料が垂れていたり・・

 

 

このような被害に遭われてご相談に来られるお客様も少なくありません。。

 

悪質な会社は、一度でも取り合ってしまうと何度も何度もやってきて、

無料で点検をしてしまったら工事が必要と契約を迫られ、

半ば強引に契約までさせられてしまいます。

 

 

悪質会社の被害に遭わない為にも、1社だけで契約しようと思わず、

2社~3社から見積りを取り、そこからご検討されるのが安全柵になるでしょう。

 

 

ショールームを一度見ておくのがおすすめ!!

 

なぜかというと、

「ショールームにその会社の姿勢が現れるから」です!

 

ショールームに行けばその会社の雰囲気も分かりますし、事務所のみでやたら机が多かったり、

営業マンがいない会社は訪問会社の可能性が高くなりますので、注意しておくことができます。

 

 

自動車はショールームで車を見比べて買うのが一般的なのに、

同じくらい高い買い物となる外壁塗装・屋根塗装を、ショールームも見ずに買うのはリスクがあります。

 

 

 

塗り達では、京都市最大級のショールームを設置しております。

塗り替えのイメージが体験できるコーナーなどもご用意しておりますので、

ショールームをご覧になられたい方は、ぜひ塗り達へ★

 

 

 

お気軽にお問い合わせください

 

 

 


下記のいずれか該当する方であれば、ぜひご連絡ください!

・外壁や屋根の状態を確認したい!

・外壁塗装や屋根塗装の必要性や基礎知識を知りたい!

・何社か相見積りを取ったけど、比較方法がわからない!

・塗装業者選びのポイントを知りたい!

・最新塗料や機能性塗料の費用対効果を知りたい!

・外壁塗装、屋根塗装の適正価格を知りたい!

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  フリーダイヤル:0120-503-439

〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2

#外壁塗装 #お役立ちコラム 
2026年10月20日 更新!

放置すると危険!雨漏りの見分け方 チェック方法と専門点検のタイミング

2026年10月20日 公開 ある日突然、天井からポタポタ水が落ちてくるだけが雨漏りではありません。  天井や壁にできたシミやクロスのはがれ、カビ臭など、「え、これも?」と思うようなことも雨漏りのサインになっているケースがあります。 しかし「クロスの剥がれなど「本当に雨漏りなのか?」と自分で判断できず、気になっているけど不安なまま日々を過ごしているかたも多いのではないでしょうか。 この記事では、雨漏りの見分け方と、放置した場合のリスク、専門業者に点検を依頼するべきタイミングについて解説します。 目次雨漏りの典型的なサインとは?自分でできる雨漏りのチェック方法放置すると起こるリスク専門業者に相談すべきタイミング雨漏りは早期発見がカギ! 雨漏りの典型的なサインとは? 雨漏りと聞いて思い浮かべる「天井から水がポタポタ落ちてくる」ような症状の場合、かなり進行している雨漏りといえます。 雨漏りが起こっていると、水滴が見えるほど進行していなくても、家の中に次のような兆候が現れます。 天井や壁に茶色いシミが浮き出てきた クロスや壁紙が浮いたり、はがれてきた 押し入れやクローゼットがカビ臭くなった 雨が降ると特定の部屋だけ湿気が強い 窓枠やサッシまわりに水跡が残っている これらは「水が建物内部に入り込んでいる」サインであり、雨漏りを疑うべき状況です。 #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 20%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */   自分でできる雨漏りのチェック方法 雨漏りが気になるときは、次のような方法で確認できます。 雨の日に天井や壁を観察し、シミや濃淡の変化を探す 屋根裏に入れる場合は、懐中電灯で木材や断熱材の濡れを確認する 窓まわりやバルコニー下の天井など、外部と接している部分を重点的に見る 晴れの日でも、クロスや木材に膨らみやカビがないか確認する これらの方法で「怪しい箇所」を把握しておくと、業者に依頼した際にも説明しやすくなります。 水は隙間があればどこからでも侵入します。しかし水が入り込んだすぐ近くに雨漏りのサインが出るとは限りません。 隙間を移動して、まったく別の場所から出てくることもあるので、怪しい箇所を把握しておくことはとても重要です。 放置すると起こるリスク 雨漏りを放置してしまうと、被害は目に見えない建物内部でどんどん広がっていきます。 木材の腐食やカビの発生 鉄部の錆びによる強度低下 シロアリの被害 断熱材の劣化による光熱費の増加 補修範囲が広がり工事費が高額になる 「水滴が落ちてきていないから大丈夫」と思っていても、目に見えない部分で進行しているケースは少なくありません。 雨漏りは一度起こると、放置しても直ることはありません。むしろ時間がたつほどにどんどん悪くなっていくため、早期発見・補修が必要です。そのためにはまず、雨漏りに気づくことが不可欠です。 専門業者に相談すべきタイミング 次のような場合は、自分で判断せず早めに専門業者へ点検を依頼することをおすすめします。 天井や壁にシミが広がっている 雨が降るたびにクロスやフローリングに変化がある 自分で確認しても原因がわからない 一度修理しても再発している 専門業者は散水試験や赤外線カメラなどを使い、原因を突き止めることができます。 今回の記事を読んで、「うちのこれって雨漏りかな?」と思ったら、ぜひ専門業者への調査を依頼して下さい。 雨漏りは早期発見がカギ! 雨漏りは「見分け方」を知っておくことで、早期発見・早期修繕につなげられます。 天井や壁のシミ、クロスのはがれ、カビ臭などはすべて雨漏りの可能性が高いサインです。放置すると建物全体に被害が及び、修理費用も大きくなります。少しでも気になる症状がある場合は、まず自宅で確認し、そのうえで専門業者に相談するのが安心です。 塗り達では、雨漏り調査も受け付けています。お気軽にお問い合わせください!

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塗り達 施工事例
2026年10月19日 更新!

根塗装にかかる日数の目安|京都の気候をふまえた工期の考え方

2026年10月19日 公開 屋根塗装の工事にどれくらい日数がかかるのか、ご存知ですか? 塗装工事の計画を立てるにあたっては、生活への影響や近隣への配慮もあるため、目安を把握しておくと安心できますよね。 本記事では、屋根塗装の一般的な工期と、京都ならではの気候をふまえた注意点をまとめます。 目次屋根塗装の日数の目安京都の気候が工期に与える影響スムーズに工事を進めるためには天気が悪くても無理に工事を進めるのはNG屋根塗装の事なら塗り達におまかせください! 屋根塗装の日数の目安 屋根塗装の工事は、足場の設置から塗装、片付けまで含めて おおよそ7日〜10日程度 が一般的です。工程を分けると次のようになります。 足場の設置・養生:1〜2日 高圧洗浄・下地処理:1〜2日 下塗り・中塗り・上塗り:4〜5日(塗料を乾かす時間を含む) 点検・片付け・足場解体:1〜2日 #gallery-2 { margin: auto; } #gallery-2 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-2 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-2 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 天候に恵まれれば1週間ほどで完了しますが、雨や強風の日が続くと施工ができない日があるため、工期が延びることがあります。 京都の気候が工期に与える影響 京都は夏は猛暑日が多く、冬は底冷えや雪の日もあり、季節によって工期が変動しやすい地域です。 梅雨や秋の長雨の時期:乾燥時間が確保できず工期が延びやすい 真冬の低温期:塗料の乾きが遅くなるため、作業間隔をあける必要がある 真夏の猛暑日:塗料が乾きすぎてムラになる恐れがあるため、作業時間を短縮して数日分に分けることもある 屋根塗装工事は年間通して施工可能ですが、季節によって予定より数日工期が長くなるケースも想定しておくと安心です。 スムーズに工事を進めるためには 屋根塗装工事は、屋外の工事なのでどうしても天候の影響を受けやすく、工期を自在に変動させることが難しい工事です。 施工の品質を確保するためには、工事日数を大幅に短縮することは難しいですが、次のような工夫でスムーズに進められます。 事前に天気予報を確認し、雨の少ない時期に依頼する 信頼できる業者に任せ、下地処理から塗装まで効率よく進めてもらう 屋根塗装と同時に外壁塗装を行い、足場を共用することで工期とコストをまとめる 天候など自然の力によるところは、どうすることもできませんが、うまく天気を見ながら無理なく施工をすすめられる実績ある施工店に依頼するのが安心です。 天気が悪くても無理に工事を進めるのはNG 天候や気温条件などで施工ができない理由は、塗膜の密着が悪くなり、施工品質に問題が生じるためです。このことから、いくら工事期間を予定通りすすめたい!と思っていても雨の日に施工するのはおすすめできません。 また下塗り・中塗り・上塗りの各工程では塗料をしっかり乾燥させる必要があるため、乾燥時間を取らずに先へと工事を進めてしまう施工の仕方も品質上問題があります。 正しい施工方法を守ったうえで、最大限工期通りになるように工事を行うことが、高品質な工事につながります。 屋根塗装の事なら塗り達におまかせください! 屋根塗装は通常1週間から10日ほどで完了しますが、京都の気候を考えると季節や天候により工期が延びる場合があります。あらかじめ日数の目安を把握し、余裕をもったスケジュールで依頼すると安心です。 塗り達は、京都での施工実績25年以上!高品質を第一に、ご自宅を美しくメンテナンスいたします。 屋根塗装の事なら塗り達におまかせください!

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2026年10月18日 更新!

防水工事は秋冬でもできる?施工時期ごとの特徴と注意点

2026年10月18日 公開 防水工事は気温や湿度の影響を受けやすいため、施工時期を考慮することが耐久性を左右します。 特にこれから寒くなる秋・冬の季節には、どんなことに注意が必要なのでしょうか? 本記事では秋冬の防水工事における特徴や注意点を解説します。 目次防水工事の施工に適した季節とは?秋に防水工事を行うメリットと注意点冬に防水工事を行う場合の注意点秋冬の防水工事で意識すべきポイント秋冬でも条件を守れば防水工事は可能 防水工事の施工に適した季節とは? 防水工事は、外気温や湿度が安定している春と秋が適しているといわれています。 塗膜防水やウレタン防水のように液体を塗布して固める工法は、気温5℃未満や湿度85%以上では施工が難しく、仕上がりに悪影響を及ぼす可能性があるため、できるだけ気温や湿度が安定している季節のほうが施工しやすいのです。夏や冬でも施工できないわけではありませんが、高い品質を確保しやすいのです。 秋に防水工事を行うメリットと注意点 秋は湿度が低く、晴れの日が多いため、防水工事にとても向いています。 台風シーズンを過ぎれば天候が安定しやすく、施工スケジュールも組みやすいでしょう。ただし、台風や秋雨前線の影響が残る時期は、雨天中断のリスクがあるため、工期に余裕を持つことが大切です。 冬に防水工事を行う場合の注意点 冬は気温が低下しやすく、5℃を下回ると防水材が硬化不良を起こす可能性があります。 特に朝晩の冷え込みや霜、結露に注意が必要です。 一方で、冬は長雨が少なく乾燥した空気の日が多いため、昼間の気温が十分であれば施工は可能です。寒冷地以外の地域では、防水工事を冬に行うケースも少なくありません。 秋冬の防水工事で意識すべきポイント 秋冬に防水工事を計画している場合は、次のポイントを押さえておきましょう。 天候の変化に備えて工期を余裕を持って組む 朝夕の低温・結露を避け、日中の安定した時間帯に作業してもらう 寒冷地では地域特性を考慮し、施工可否を業者に確認する 工事の進め方については施工店によるところが大きいですが、防水工事を専門に行っていて、知識や経験が豊富な業者に任せると安心です。 防水工事には、国家資格の技能検定試験もあり、確かな知識や経験・技能の証とされています。このような資格を掲げているかどうかも、施工店選びのポイントになるでしょう。 ▶防水施工技能士(厚生労働省) 秋冬でも条件を守れば防水工事は可能 防水工事は秋冬でも十分に施工可能ですが、気温・湿度・天候の条件を守ることが大前提です。特に冬場は作業できる時間が限られるため、経験豊富な業者に依頼し、計画的に進めることが安心につながります。耐久性の高い防水工事にするためには、施工時期に適した判断と管理が欠かせません。 塗り達では外壁塗装・屋根塗装と同じく知識と経験豊富な防水工事専門の職人が工事を行います。 ご自宅の防水工事をお考えなら、塗り達にご相談ください!

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