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まずは、塗料選びから! l京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り専門店【塗り達】 

現場ブログ 2022.04.14 (Thu) 更新

 

 

 

京都市、宇治市の皆さん外壁塗装はお済ですか?? 

 

 

新築を建ててから、買ってから、またはメンテナンスしてから10年経つという方は

 

そろそろ、外壁塗装をお考えになられてはいかがでしょうか??

 

そして外壁塗装をお考えの方、まずは塗料選びです!

 

どの塗料にしたらいいのか?塗料の種類が多くてどの塗料を選べばいいのかわからない

 

と思われる方は多いのではないでしょうか?

 

塗料には「高耐久」「低汚染」「遮熱・断熱」といった様々な機能性を兼ね備えたものまで実に多くの塗料が存在します。

 

本日は、外壁塗装を検討される際の塗料選びについてお話致します。

 

 

お辞儀・挨拶をしている男の子のイラスト | かわいいフリー素材 ...

 

ご参考になれば幸いです 

 

 

 

 

塗料にはさまざまな種類があり、値段、耐久性、遮熱性と塗料によって違いがあります。

 

色々塗料を比較するのが面倒、一番スタンだ-ドな塗料がいいと言われる方には

 

シリコン塗料がお勧めです、シリコン塗料を選んでおけば、まず間違いはありません。

 

比較したいという方、塗料には「アクリル塗料、ウレタン塗料、シリコン塗料、フッ素」の4グレ-ドがあります。

 

 

 

外壁塗装で使える「塗料」のフリー素材 | アイコン・Ai・PNG・JPG

 

 

 

アクリル塗料 

 

価格は安値ですが、耐久性は約3年から5年と短く頻繁な塗り替えが必要になってきます。

カラ-バリエ-ションが豊富でDIYで多く使われ素人にも使いやすい塗料です。

 

ウレタン塗料

 

ウレタン塗料もアクリル塗料の次に価格が安い事が最大のメリットです。

レタン塗装を選択すると外壁塗装の費用を安く抑えることができます。

耐久性はあくまで目安ですが、約5年~7年と言われています。

 

シリコン塗料

 

耐久性も約7年~10年と長く優れているという事で、近年ではとても人気のシリコン塗料です。

価格はアクリル塗料とウレタン塗料よりは高くなりますが

光沢、ツヤがあり汚れがつきにくいと言うメリットがあります。

 

フッ素塗料 

 

他の塗料に比べて価格が高価ですが、耐久性は約15年と長いです。

塗り替えの回数が少なく済むので、大型商業施設などに使用されています。

フッ素系塗料はシリコンより結合力が強く太陽光や紫外線に強いとされています

そして、艶があるので外観が新築のようにきれいに見えます

 

 

 

本日は、外壁塗装をする際に必要な塗料についてお話させて頂きましたが、いかがでしたでしょうか??

 

外壁塗装は高い買い物ですの、値段、耐久性など慎重に決めたいと思うのが当然の事です。

 

塗り達では、無料相談はもちろん、無料診断、無料お見積りも行っておりますので

 

外壁塗装をすぐにお考えの方、もう少し後でしたいけど値段が気になるという方も

 

しっかりと丁寧にお話を伺いますので、お気軽にお問合せください。

 

 

 

 

 

 

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2026年8月15日 公開 屋根工事を行う際、見た目や耐久性だけでなく「遮音性」も住み心地に大きな影響を与える要素です。 屋根材を変えることで、今まで気にならなかった雨音が耳につくようになったり、逆に静かに感じられるようになることがあります。 今回は、屋根工事と遮音性の関係について解説します。 目次屋根材と遮音性の関係屋根工事で遮音性がアップするケース音が気になるようになるケース遮音性を高めるための工夫まとめ 屋根材と遮音性の関係 屋根の遮音性は、使われる素材や構造によって大きく異なります。 厚みや比重のある屋根材は音を遮断しやすく、金属製のように薄い素材は音を伝えやすい傾向にあります。 そのため、同じ環境でも屋根を葺き替えるだけで、音の感じ方が変わるケースは珍しくありません。 屋根工事で遮音性がアップするケース 瓦屋根やスレート屋根から金属屋根へリフォームした場合、断熱材や下地材を一緒に補強すると遮音効果が高まります。 屋根材自体の性能に加えて、遮音シートや断熱材を併用することで、外からの雨音や生活騒音を大幅に軽減することが可能です。 音が気になるようになるケース 軽量で人気のガルバリウム鋼板などは、施工方法によっては雨音が響きやすい場合があります。 特に下地に断熱材や遮音材を組み込まない工法では、リフォーム後に「雨の日に音が気になる」という声も少なくありません。屋根材を軽くするメリットは多いですが、遮音性に配慮しないと後悔することもあります。 瓦屋根からの葺き替えでは音が気になるというお客様がいらっしゃいますので、葺き替えに使う屋根材を慎重に選びましょう。 遮音性を高めるための工夫 屋根工事で遮音性を確保するためには、屋根材だけでなく下地処理が重要です。 遮音シートの導入や、断熱材を厚く施工することで、雨音や外部からの音の伝わり方を和らげられます。 特にガルバリウムなど金属屋根を検討している場合は、遮音対策を事前に業者に相談すると安心です。 数十年同じ家で暮らしていて、屋根工事をしたとたん普段聞こえていなかった雨音が気になって眠れない・・・という方も中にはいらっしゃいます。屋根工事をする際には、見た目や費用のほかに、遮音性も考慮して検討しましょう。 まとめ 屋根工事をすると見た目や耐久性が変わるだけでなく、音環境も大きく影響を受けます。雨音が気にならなくなるケースもあれば、逆に目立つようになることもあります。屋根材選びの際は遮音性にも注目し、必要に応じて遮音材や断熱材を組み合わせることで、快適な住まいを実現できます。 屋根工事のご相談は塗り達まで!お気軽にご連絡ください。

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