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フッ素塗料 I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  

現場ブログ 2019.06.01 (Sat) 更新

みなさまこんにちは
 
6月ですね。
もう1年の半分が過ぎようとしているとは…
信じがたい事実ですが、徐々に夏が近づいてきました。
 
さて、本日は「フッ素」のお話です。
 
フッ素といえば、まず頭に思い浮かぶのは、「歯みがき」ですね。
そして、私はフライパンです
 
外壁塗装界のフッ素も大活躍しています
 
 

 
住宅の外壁塗装を決めるとき、多くの人は予算で選びます。
外壁塗装に限らず、なにか商品を買ったり、サービスを選ぶときは
予算を考えて、見積を出して、出来るだけ安い見積額のもの(業者)を比較して選ぶのです。
 
どの塗料を使っても同じだという先入観があれば、一番安いものを選ぶでしょう。
同じ効果なら、安い方がいいですものね。
 
しかし、安いものには安いなりの理由が、
高いものには高いなりの理由があるのです
 
 
では、高い塗料にはどのような魅力があるのでしょうか?
それは、耐久性です。
 
リーズナブルなものは、一度塗装したあと約10年程度しか持ちませんが、
高いものは20年ほどは変えなくてもよくなる場合があります。
 
価格の高い塗料の一つに、フッ素系塗料があります。
 
フッ素系の特徴は耐候性や耐水性に優れているので、長時間紫外線や雨風にさらされても劣化しにくくなります。
 
そのため、一戸建て住宅で使われるよりも、現在は主に高層ビルや高層マンションで利用されています。
戸建て住宅では、紫外線や雨風の影響を受けやすい屋根など、一部分だけフッ素系塗料を使うこともあります。
 
 
塗料による効果の違いや、金額も御見積してご案内させていただけます。
塗り達では、パック料金の他、高品質の塗料やデザイン塗装の「多彩工法」での塗装などもご用意しております。
京都市・宇治市で外壁塗装をお考えの方は
お見積・ご相談などお気軽にご相談下さい。

【校了】2026年1月B3_京都_折込-1_croppedのサムネイル 開催中
2026年1月17日 更新!

🎊🎊初売り祭2日目の様子 🎊🎊

2026.1月17日公開     初売り祭     本日2日目になります。   ガチャガチャ抽選会にて見事大吉を当てられたお客様です     まだまだ特典もございます!       【期間】残り5日間です!! 2026年 1月17日(土)18日(日)          23日(金)24日(土)25日(日)   お日にちにご注意していただきますようお願いいたします!   【場所】各店舗とも駐車場を完備しております!! 本店(淀ショールーム) 京都市伏見区淀際目町226-2  9:00~18:00  駐車場完備 伏見店 (深草ショールーム) 京都市伏見区深草谷口町55-1   9:00~18:00   駐車場完備 滋賀店 (草津ショールーム) 滋賀県草津市野村6丁目3-19  9:00~18:00   駐車場完備   チラシ 塗り達 表面 チラシ 塗り達 裏面   ご予約いただけますとスムーズにご案内することが可能です。 もちろんフラッとお気軽にショールームに話を聞くだけでも 塗料を見るだけでも     残り5日間です。   2026年 1月 17日(土)18日(日)       23日(金)24日(土)25日(日) 各店舗9:00~18:00   0120-503-439 WEBお問合せ   👉 この機会に塗り達へお越しください。お待ちしております!!  

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2026年1月17日 更新!

屋根工事で雪止めを設置する意味とは?その必要性と注意点を解説

2026年1月17日 公開 雪の多い地域では、冬場の屋根からの落雪が大きなトラブルを引き起こすことがあります。 玄関先に雪が一気に落ちて通行の妨げになったり、隣家の敷地に落ちてトラブルになったりと、思わぬ事故につながることも。そんな落雪被害を未然に防ぐために有効なのが「雪止め」の設置です。 雪止めとは、屋根に取り付けて雪の滑り落ちを防ぐ部材のこと。 この記事では、雪止めの必要性や屋根工事と併せて設置するメリット、設置時の注意点などを詳しく解説します。 目次雪止めを設置するべき理由1. 落雪による事故防止2. 隣家とのトラブルを回避3. 屋根・雨どいの保護屋根工事と一緒に雪止めを設置するのがベストな理由足場代が節約できる屋根材に適した雪止めが選べる構造の点検・補強と同時にできる雪止め設置における注意点1. 地域や勾配によって必要性が異なる2. 設置場所のバランスに注意3. メンテナンス性も考慮屋根工事とあわせて、雪止めの設置を検討しよう 雪止めを設置するべき理由 1. 落雪による事故防止 屋根から一気に落ちた雪が、通行人や車、家族を直撃するケースもあります。とくに道路に面した戸建て住宅では、通行人への安全配慮として雪止めの設置が推奨されます。 2. 隣家とのトラブルを回避 密集した住宅街では、落雪が隣家の敷地や設備(車・エアコン室外機・塀など)を壊してしまうリスクもあります。雪止めを設置してご近所トラブルを未然に防止しましょう。 3. 屋根・雨どいの保護 雪が勢いよく滑り落ちることで、屋根材がズレたり、雨どいが外れたりするケースもあります。雪止めがあれば、構造的な損傷も軽減できます。 屋根工事と一緒に雪止めを設置するのがベストな理由 雪止めは後から取り付けることも可能ですが、屋根のリフォームや葺き替え工事と同時に行うのが最も効率的でコスト面でも有利です。 理由は次のとおりです。 足場代が節約できる 雪止め設置のみを別工事で行うと、足場の設置費用が余計にかかってしまいます。屋根塗装やカバー工法などの工事と同時なら、足場を使うことができ、コストを抑えられます。 屋根材に適した雪止めが選べる 屋根材には瓦・金属・スレートなどさまざまな種類があり、それぞれに合った雪止め金具があります。屋根の工事時にプロが選定・施工することで、しっかり固定され、見た目もスッキリします。 構造の点検・補強と同時にできる 屋根の下地や構造体の点検とセットで雪止めを設置できるため、より安全性が高まります。古い屋根材の場合、雪止めの重みで屋根に負担がかかるケースもあるため、下地のチェックは非常に重要です。 雪止め設置における注意点 最後に雪止めの設置における注意点を確認しておきましょう。 1. 地域や勾配によって必要性が異なる たとえば関西や九州などの温暖地域では、年に1~2回しか降雪がないため、雪止めの必要性が低い場合も。一部地域では毎冬積雪があるという場合もあるので、地域の情報や周りのお家の雪止めの有無なども確認しておきましょう。 屋根の勾配(傾斜角)も重要な判断ポイントです。急勾配の屋根ほど雪が滑りやすいため、雪止めの設置が推奨されます。 2. 設置場所のバランスに注意 雪止めを適切な位置・バランスで設置しないと、屋根に偏った荷重がかかって屋根を傷めることがあります。雪止め設置の施工実績がある業者に任せ、屋根全体のバランスを見て設計してもらうことが大切です。 3. メンテナンス性も考慮 金属製の雪止めは経年劣化によりサビや腐食が進むこともあります。屋根の定期点検を行う際に一緒にチェックしてくれる施工店を選んでおくと安心です。 火災保険で設置費用がカバーされる場合も? 屋根の損傷や積雪による被害の復旧にともなって雪止めを設置する場合、火災保険が使えるケースもあります。 ただし、すべてのケースで適用されるわけではなく、「突発的な損害への復旧工事」であることが条件です。予防目的の設置や単独設置の場合は対象外となるため、保険会社や施工業者に事前確認をとっておきましょう。 屋根工事とあわせて、雪止めの設置を検討しよう 雪止めの設置は、冬の安全対策として非常に有効な手段です。落雪事故や近隣トラブル、屋根の損傷などを防ぐために、屋根工事のタイミングで一緒に取り付けるのがベストです。 雪止めは見た目以上に屋根の安全性に関わる重要な設備です。施工の質が悪ければ、設置後すぐに外れてしまったり、逆に屋根材を破損してしまうリスクもあります。 「うちの屋根にも必要かな?」と迷ったら、まずは専門業者に相談してみましょう。点検や見積もりを無料で対応している業者も多いので、冬が本格化する前に準備を進めておくことをおすすめします。 屋根工事・雪止め設置・メンテナンスなら塗り達にご相談ください!

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2026年1月16日 更新!

外壁塗装の色褪せを放置するとどうなる?そのリスクと適切な対応方法を解説

2026年1月16日 公開 外壁塗装は、建物の美観を保つだけでなく、雨風や紫外線から住宅を守るという重要な役割を果たしています。 しかし、時間の経過とともに塗膜が劣化し、「色褪せ」が発生するのは経年劣化としてどうしても仕方がないことでもあります。 一見すると「見た目が悪くなっただけ」と感じてしまいがちですが、色褪せを放置することは、建物の寿命を縮める深刻なリスクにつながります。 この記事では、外壁塗装の色褪せが起こる原因や放置による影響、早めの対応がなぜ重要なのかについて、解説します。 目次外壁塗装の色褪せとは?色褪せを放置すると起きるリスクとは?1. 防水機能の低下2. チョーキング現象の発生3. ひび割れや剥がれにつながる4. 修繕費用が高くなる可能性色褪せを見つけたらどう対応すべき?1. チョーキングチェックをしてみる2. 専門業者による無料診断を依頼する3. 適切な塗料で再塗装を検討する外壁の美観と耐久性を保つために外壁塗装の色褪せは早期発見・早期対処がカギ 外壁塗装の色褪せとは? 外壁塗装の色褪せとは、塗装直後に比べて塗膜の色が薄くなったり、くすんだりして見える現象のことです。主に以下のような原因で発生します。 紫外線による塗膜の劣化(分解) 雨や風による摩耗 空気中の汚れや排気ガスの付着 経年劣化による塗料の酸化 特に、南向きや西向きの外壁は紫外線の影響を受けやすく、色褪せが目立つ時期がほかの面に比べて早くなる傾向があります。 色褪せを放置すると起きるリスクとは? 色褪せは初期段階の塗膜劣化ですが、色褪せが起こるとすぐに住宅全体がダメになってしまう!というわけではありません。 しかし、色褪せは“外壁のSOSサイン”ともいえる劣化症状の1つです。放置すると以下のような深刻なトラブルにつながる可能性があります。外壁の色褪せを放置すると起こるリスクについて確認しておきましょう。 1. 防水機能の低下 色褪せが進行すると塗膜が薄くなり、水を弾く力(撥水性)が失われます。 その結果、外壁材が水を吸収しやすくなり、雨漏りや内部腐食の原因となります。 2. チョーキング現象の発生 色褪せと同時に起こるのが「チョーキング」です。指で壁を触ったときに白い粉がつく現象で、塗料の樹脂が分解されているために起こります。チョーキングも劣化症状の1つですが、色褪せよりも塗膜の劣化が進行している状態です。 3. ひび割れや剥がれにつながる 撥水性能が低下したまま外壁に水分が侵入すると乾燥によるひび割れが発生しやすくなります。また冬の寒い時期では凍害で内側からひび割れが起こるケースも。雨漏りによって塗膜がはがれたり、下地の腐食が進んでしまうこともあります。 4. 修繕費用が高くなる可能性 劣化が進み、外壁材や内部構造まで傷んでしまうと、単なる塗装工事だけでは済まず、雨漏りの補修費用や張り替え費用が発生します。 色褪せの段階で早期対応をしていればメンテナンス費用は数十万円で済むところが、放置によって100万円以上かかることも珍しくありません。 色褪せを見つけたらどう対応すべき? 色褪せに気づいたら、早めにメンテナンス計画を立てましょう。 1. チョーキングチェックをしてみる 外壁に手で触れて白い粉が付くかどうかを確認しましょう。粉がついた場合は、塗膜が劣化しているので塗装工事を行うべきサインです。 2. 専門業者による無料診断を依頼する 目視だけでは判断が難しい劣化症状もあります。外壁のプロに相談し、現在の状態を診断してもらうことが重要です。診断結果をもとに、塗り替えが必要かどうかを判断できます。 3. 適切な塗料で再塗装を検討する 外壁材や地域の気候に合った塗料を選ぶことが、色褪せを防ぐポイントです。耐候性の高いシリコン塗料やフッ素塗料を選ぶと、長期間色あせを防ぐことができます。 外壁の美観と耐久性を保つために 色褪せを「見た目の問題」として軽視してしまうと、建物全体の劣化につながり、大規模修繕が必要になるリスクがあります。早めの点検と再塗装によって、住宅を長持ちさせることができます。 特に築10年以上経過した住宅や、以前の塗装から10年以上経っている場合は、色褪せが進行している可能性が高いため、定期的な診断とメンテナンスを心がけましょう。 外壁塗装の色褪せは早期発見・早期対処がカギ 外壁の色褪せは、塗装の劣化が始まったサインです。放置すれば、防水機能の低下や外壁材の劣化、雨漏り、修繕費用の増加など、さまざまなトラブルにつながります。 「ちょっと色がくすんできたかな?」と感じたら、まずは専門業者による診断を受けてみることをおすすめします。外壁塗装は住宅を守る大切なメンテナンス。色褪せを見逃さず、計画的に対処することが家を長持ちさせる秘訣です。 色褪せ・塗装工事のご相談は塗り達までお気軽にご連絡ください!  

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