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【京都】シーリングのこんな症状に気を付けて!l京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り専門店【塗り達】 

職人ブログ 2021.02.17 (Wed) 更新

皆様、こんにちは

京都に地域密着20年、施工実績3000棟超の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店【塗り達】です^^

京都市、宇治市を中心とする、京都府全域に向け外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修の工事をご提供いたします。

いつもブログをお読みいただき、誠にありがとうございます!

 

前回、シーリング材という材料についてご紹介させて頂きました。

前回の記事↓

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今回は、防水性・接着性の優れたシーリング材が劣化してしまうと

どうなるのか、、、

劣化症状についてお話ししたいと思います。

 

 

こんな症状に気を付けて! 

シーリングは紫外線や雨風などの影響を受けて劣化が起こります。

では、どのような劣化症状が起こるのかみていきましょう!

 

 

■ひび割れ

地震による建物の揺れに追従できない場合や経年劣化によって、シーリング材にひび割れが起こる場合があります。

その他にも、チョーキング現象や変色など、

シーリングの表面に劣化が起きている時は、

点検・メンテナンスをご検討されてください。

 

■破断

破断はシーリング材のひび割れが広がって、

真ん中から切れてしまう劣化症状です。

シーリング材の寿命や新築時のプライマー不足の可能性があり、

そのまま放置してしまうと剥離する恐れがありますので、打ち替え工事をおすすめします!

 

■肉やせ

肉やせとは、シーリング材に含まれる可塑剤が溶け出してしまう劣化症状です。

シーリングの厚みが薄くなって隙間ができ、

そこから雨漏りとなる場合があります。

早急に補修が必要な症状ですので、専門業者に点検を依頼しましょう!

 

 

劣化症状が重くなるとその分メンテナンス費用が増す場合もあるので、

症状の軽いうちにしっかりとメンテナンスしてあげるのが一番ですよ

 

 

もし、屋根や外壁塗装をお考えの方であれば、

一緒にシーリングもチェックしてもらうと良いと思います

 

 

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