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外壁塗装をする理由 l京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り専門店【塗り達】

現場ブログ外壁塗装 2021.08.24 (Tue) 更新

みなさまこんにちは!!
京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装専門店 塗り達です。
職人ブログでは、塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。

塗り達 新店舗 オープン決定!!伏見区深草に新しいショールームがオープンします 詳しくはブログの最後をご覧ください

 


 

 

 

こんにちは

毎日雨続きですね・・「雨でも塗装はできるの?」

疑問を持たれているかたは多いのではないでしょうか

 

雨の中の塗装はいろいろと不具合が出てしまう可能性があります

 

そもそもなぜ外壁塗装をしなくてはいけないのか??

そのような疑問をお持ちの方もいらっしゃる方と思いますので

本日は、外壁塗装をしなくてはいけない理由をお話したいと思います

 

 

 

外壁塗装をする理由をご存知でしょうか??

 

①「建物の見た目をキレイにする」

②「建物を雨水から建物を守る」

 

という目的があります。外壁塗装を行うのは約10年に1度を目安にしましょう。

外壁塗装をする目的を、見た目をキレイにする為と思っていられる方は多いのではないでしょうか?

ですが、見た目をキレイに保つというより建物を守るという事の方重要な目的なのです。

 

せっかく建てた、買ったお家を何十年もお手入れせずに放っておくと

劣化し塗装だけでなく建物全体が悪くなってしまいます・・

最終的には大掛かりな工事をしないといけなくてはならなくなります。

悪いところに気が付いた時には、また定期的なメンテナンスを行うように心掛けましょう。

 

 

外壁塗装が必要な理由①

建物の見た目を綺麗にする

 

外壁塗装

 

家は、新築を建てた、買ってから10年経つと色褪せてきます。

そこで、塗装をすることで美観を保ちいつまでもきれな外観を保つことができます。

 

 

外壁塗装が必要な理由②

雨水から建物を守る

 

建物を綺麗に保つ

 

外壁は塗膜という膜で守られています。

塗膜により撥水性が生じ外気の水分の侵入を防ぐことにより建物の劣化を防ぐことができます。

 

 

 

本日は、なぜ外壁塗装をするのか?というお話をさせて頂きました

 

建物の見た目も大切ですが塗装には建物を守るという役割が一番であることを知っておいてください

 

不具合がでたときは放っておかずに、業者に相談しましょう

 

せっかく建てた、買ったお家ですのでいつまでも丈夫で綺麗なお家を保ってくださいね

 

 


 

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#外壁塗装 
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