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初めて外壁塗装をお考えの方 l京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り専門店【塗り達】 

現場ブログ 2022.04.16 (Sat) 更新

 

 

 

初めて外壁塗装をお考えの方に

 

初めて外壁塗装をお考えの方、まず何からしたらいいのか迷いますよね?

 

お家を建ててからもしくは買ってからどのくらいの年数になりますか?

 

外壁の塗り替えは塗料の種類によって違いますが長くて10〜20年、短くて3〜4年と

 

塗料によって塗装しなければいけない時期が異なりますが

 

理想的な外壁塗装の塗り替え時期は10年と言われています。

 

 

 

 

 

下記の症状がある方は塗り替えを考えた方が良いでしょう!

 

・クラック(ひび割れ)が起こっている

・藻や汚れ雨垂れがある

・塗装が剥がれている

・外壁が色褪せている

・10年は経っている

・カビが発生している

・錆がは発生している

 

 

まずは、カラ-シュミレ-ションでイメ-ジしてみましょう♪

 

塗り達では、お客様が塗り替え工事完了後をイメージして頂ける様カラーシミュレーションをご用意しております。

まずは、無料にて現場調査にお伺いさせて頂きます。

 

 

 

 

せっかく塗装するなら、違う色に変えてみたいですよね♪

カラーシミュレーションは、パソコンに住宅の写真を取り込み

専用ソフトで外壁や屋根を複数のカラーパターンでシミューレションするものです。

 

 

 

〈 違うお色で、塗装させて頂きましたお客様事例 〉

 

施工前は長年の雨風、紫外線により色褪せや汚れ雨垂れが起こっていましたが

塗装後は美観も美しく、当初とは全く違うお色を選んで頂き印象もすごく変わりました。

 

  

 

 

塗り替え時期を考えよう!

 

外壁の塗り替えは基本的に年中可能ですが、塗り替えに敵した時期があります。

それは、春の3月~5月、秋の9~11月です。

外壁塗装は基本的に雨の日にはできません、気温5度以下、湿度85%以上の場合は塗装を避けなければならなく

外壁塗装は外気温の影響を受けやすいのです。

もちろん、梅雨の時期に塗装工事は行えますが、雨の日は工事がストップしたりで工期が遅れてしまう事があります。

 

 

悪徳業者に要注意

 

初めて外壁塗装をお考えの方に、注意して頂きたいのが悪徳業者です!

外壁塗装やリフォ-ム企業の中には悪徳業者がたくさん存在します。

外壁塗装で悪徳業者と出会ってしまう確率がもっとも高いもの、それが訪問販売。

どんなに気をつけていても、訪問販売員からあなたに近づいてくるので防ぎようがありません。

不信感を抱いてしまったときは、遠慮なく強気の姿勢で断りましょう!

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

外壁塗装も高いお買い物ですし、初めての事でわからない事もたくさんありますが

 

外壁を塗り替える事で、家全体が明るく生まれ変わりまたいつまでも丈夫なお家で過ごせることが何より安心です。

 

まだまだわからない事がある方、塗り替えの費用がどのくらいかかるのか知りたい方も

 

無料相談、無料見積をさせて頂きますので、ぜひお気軽にお問合せ下さい。

 

 

 

 

#外壁塗装 
コンクリート塗り替の様子
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コンクリート外壁のメンテナンス?外壁塗装の必要性とポイントについて

2026年8月17日 公開 コンクリート外壁は耐久性が高く、意匠性にも優れた建材です。 「コンクリートは強いからメンテナンスは不要」と思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、実際には定期的な点検や塗装が欠かせません。放置するとひび割れや雨漏り、鉄筋のサビといった深刻な劣化につながるため注意が必要です。 今回はコンクリート外壁のメンテナンスについて解説します。 目次コンクリート外壁の劣化症状外壁塗装によるメンテナンスの役割コンクリート外壁のメンテナンスのタイミング放置するとどうなる?まとめ コンクリート外壁の劣化症状 年月が経つと、コンクリート外壁にはさまざまな劣化が現れます。 代表的なのは「ひび割れ」「エフロレッセンス(白華現象)」「中性化」「爆裂」などです。 ▶エフロレッセンス 特に注意したいのが、ひび割れから雨水が侵入しておこる爆裂です。コンクリート外壁が雨漏りすると内部の鉄筋が錆び、膨張してコンクリートを押し出す爆裂が発生することがあります。この段階まで進行すると、耐久性にも影響が出ますし、補修費用も高額になってしまいます。 外壁塗装によるメンテナンスの役割 コンクリート外壁は塗装によって保護することが重要です。塗装を行うことで以下の効果が期待できます。 雨水や汚れの侵入を防ぐ防水効果 紫外線や風雨による劣化の抑制 外観を美しく保つ意匠性の維持 特に打ちっぱなしコンクリートは塗装しないイメージがありますが、透明なクリア塗料や撥水剤を使うことで質感を保ちながら防水性を高めることが可能です。 コンクリート外壁のメンテナンスのタイミング コンクリート外壁のメンテナンスは10年に1回程度が目安です。築年数が経過した住宅や、ひび割れ・白華が目立ち始めた場合は早めに点検を依頼すると安心できるでしょう。 小さな補修で済む段階で対応する方が、将来的な修繕費を抑えることにつながります。 放置するとどうなる? 外壁塗装をせずに放置すると、コンクリートの中性化が進行し、内部の鉄筋が錆びて耐久性が大きく低下します。見た目だけでなく、建物の構造そのものに影響を及ぼすため、メンテナンスを怠ることは大きなリスクです。 定期的に点検し、早めにメンテナンス計画を立てましょう。 まとめ コンクリート外壁は丈夫に見えても、塗装による定期的なメンテナンスが欠かせません。ひび割れや白華などの劣化が見られたら早めに専門業者に相談し、適切な塗装・補修を行うことで、建物を長持ちさせることができます。 コンクリート外壁のメンテナンスのご相談は塗り達まで!お気軽にご連絡ください!

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2026年8月15日 公開 屋根工事を行う際、見た目や耐久性だけでなく「遮音性」も住み心地に大きな影響を与える要素です。 屋根材を変えることで、今まで気にならなかった雨音が耳につくようになったり、逆に静かに感じられるようになることがあります。 今回は、屋根工事と遮音性の関係について解説します。 目次屋根材と遮音性の関係屋根工事で遮音性がアップするケース音が気になるようになるケース遮音性を高めるための工夫まとめ 屋根材と遮音性の関係 屋根の遮音性は、使われる素材や構造によって大きく異なります。 厚みや比重のある屋根材は音を遮断しやすく、金属製のように薄い素材は音を伝えやすい傾向にあります。 そのため、同じ環境でも屋根を葺き替えるだけで、音の感じ方が変わるケースは珍しくありません。 屋根工事で遮音性がアップするケース 瓦屋根やスレート屋根から金属屋根へリフォームした場合、断熱材や下地材を一緒に補強すると遮音効果が高まります。 屋根材自体の性能に加えて、遮音シートや断熱材を併用することで、外からの雨音や生活騒音を大幅に軽減することが可能です。 音が気になるようになるケース 軽量で人気のガルバリウム鋼板などは、施工方法によっては雨音が響きやすい場合があります。 特に下地に断熱材や遮音材を組み込まない工法では、リフォーム後に「雨の日に音が気になる」という声も少なくありません。屋根材を軽くするメリットは多いですが、遮音性に配慮しないと後悔することもあります。 瓦屋根からの葺き替えでは音が気になるというお客様がいらっしゃいますので、葺き替えに使う屋根材を慎重に選びましょう。 遮音性を高めるための工夫 屋根工事で遮音性を確保するためには、屋根材だけでなく下地処理が重要です。 遮音シートの導入や、断熱材を厚く施工することで、雨音や外部からの音の伝わり方を和らげられます。 特にガルバリウムなど金属屋根を検討している場合は、遮音対策を事前に業者に相談すると安心です。 数十年同じ家で暮らしていて、屋根工事をしたとたん普段聞こえていなかった雨音が気になって眠れない・・・という方も中にはいらっしゃいます。屋根工事をする際には、見た目や費用のほかに、遮音性も考慮して検討しましょう。 まとめ 屋根工事をすると見た目や耐久性が変わるだけでなく、音環境も大きく影響を受けます。雨音が気にならなくなるケースもあれば、逆に目立つようになることもあります。屋根材選びの際は遮音性にも注目し、必要に応じて遮音材や断熱材を組み合わせることで、快適な住まいを実現できます。 屋根工事のご相談は塗り達まで!お気軽にご連絡ください。

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