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空き巣?!外壁塗装中に起こりやすい犯罪とは?? l京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り専門店【塗り達】 

現場ブログ塗装の豆知識 2022.05.05 (Thu) 更新

 

外壁塗装を依頼しようと考えている際に、

こんな不安をお持ちになったかたはいらっしゃいませんか??

 

「外壁塗装をやってもらいたいけど、留守中の人の出入りってちょっと心配だな」

「足場を組んでもらったら、誰でものぼれちゃうのかな・・??」

 

といった、外壁塗装中のお住まいの防犯についてです💡

 

外壁塗装中は建物の周りに足場を設置しますので、

防犯上の不安が大きくなると思います。

 

実際、夜中に足場をのぼって空き巣が侵入したケースも少なくありません。

 

お仕事で家を留守にする時間がある場合も、心配になりますよね。。

 

では、安心して外壁塗装をお願いするには一体どうすればよいのでしょうか??

 

 

今回は、外壁塗装中にお住まいが犯罪に遭いやすい理由や、

おすすめの防犯対策などについてお話ししたいと思います。

 

 

 

外壁塗装中に起こりやすい犯罪とは??

 

まずは、外壁塗装中に起こりやすい犯罪についてみていきましょう💡

 

空き巣の画像

 

敷地内に置いているモノを盗まれたり、壊される


 

外壁塗装中はお住まいの敷地内に業者が出入りを繰り返すため、

見知らぬ人がその中に紛れてモノを盗んだり、壊したりというケースが発生しやすくなります。

 

 

室内をカメラで盗撮?!


 

実は、窓や玄関にカメラを仕掛けられ、盗撮の被害にあってしまうことも珍しくありません。

 

設置してある足場を利用し、

夜中に2階の窓付近にカメラを仕掛けられる例もありますので注意が必要です

 

工事中は窓を開ける機会も少ないため、カメラが設置されていることに

気付きにくいのも、被害が増える原因の一つでしょう。

 

 

空き巣の侵入


 

外壁塗装中に起こりやすい犯罪の中で最も多いのが、

設置してある足場を使って家の中に侵入される空き巣💡です。

 

作業員に扮装して足場にのぼり、

室内に侵入するというケースが多くなっています。

 

簡単に侵入できてしまうので、もちろん出ていくのも簡単なのが悔しいところです。

 

「いつも間にか空き巣に入られていて犯人がみつかっていない」

なんていうことが起きないようにしたいですよね

 

 

 

どうして外壁塗装中の家は狙われやすいの?

 

足場を設置するため2階からの侵入が可能となるから

 

養生シートにより、外部から内部が見えにくくなるから

 

業者さんなどの人の出入りが多いから

 

 

 

狙われないための防犯対策

 

戸締りをしっかりし、カーテンを閉める


 

最も大切な防犯対策は、戸締りをしっかりすることです。

1階のベランダや窓はもちろんのことですが、2階の窓も忘れずに施錠してください。

また、盗撮を防止するためにも、全てのカーテンを閉めるようにするとよいでしょう。

 

 

足場の出入り口に扉と鍵を付け施錠する


 

関係者以外が侵入できないように、

足場の出入り口をふさいでしまえば、空き巣は簡単に侵入することができません。

扉や鍵の取り付け方が可能かどうか、事前に施工業者に相談してみるとよいと思います。

 

 

防犯装置を設置する


 

防犯用のセンサーライトやカメラなどを設置して見るのもひとつの方法です。

しっかりと対策をしているという印象を相手に与えるだけでも

十分な防犯対策につながりますので、試してみるものよいと思います。

 

 

留守中は電気をつけっぱなしにしておく


 

外壁塗装中は、夜間に留守をする際も十分に注意が必要です。

留守にしていることを悟られてしまわないように、

玄関やリビングだけでも電気をつけっぱなしにして出かけるのもお勧めです。

 

家の画像

 

 

いかがでしたか??

 

なぜ外壁塗装中は空き巣に狙われやすいのか、

なぜ犯罪のターゲットにされやすのか、お分かりいただけたかと思います。

 

効果的な防犯対策を考えながら、安心で安全に!

お住まいの事ならぜひ塗り達へ🏠

いつでもお気軽にご相談くださいませ。

 

 

 

 

 

 

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