京都 付帯部塗装 施工の様子 l 京都府 宇治市 外壁塗装 屋根塗装 雨漏り 専門店 塗り達
みなさまこんにちは!
京都市 外壁塗装 屋根塗装 専門店の塗り達です
京都で戸建て住宅の塗替え工事をさせていただきました。
本日は、付帯部の塗装の様子をご紹介します。
・雨戸
- さび止め
- 上塗り1回目
- 上塗り2回目
雨戸には、下塗り材としてさび止めを使います。
そのあと、スプレーガンで上塗り塗料を吹き付けていきます。
拭きつけると、表面が滑らかに仕上がります。
・基礎部分
- 下塗り
- 上塗り1回目(中塗り)
- 上塗り2回目
基礎部分は、ベースプロテクトを使用。
こちらは「基礎巾木専用塗料」と呼ばれるもので、コンクリートの中性化を抑制する働きがある塗料です。
優れた浸透性と、下地追従性があり、基礎をしっかり守ります。
コンクリートの中性化についてはこちらをどうぞ
・水切り
- さび止め
- 上塗り1回目
- 上塗り2回目
水切り部分はさび止めから塗ります。
水切りとは、建物の基礎・土台部分、または窓枠の下の部分などに取り付けられる雨仕舞用金物の事です。
雨水を侵入させないためにつけられています。
ベージュ系の外壁に、濃い色の水切りで、締まった雰囲気になりましたね。
いかがでしたか?
外壁・屋根の塗替え工事をすると、きれいになった分、塗替えしない部分が思ったより目立ってしまいます。
足場組も一度で済みますので、付帯部の塗装も一緒に行うことをお勧めしています。
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