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外壁 中塗り
2024年3月13日 更新!

外壁塗装は3回塗りが基本!正しい施工で耐久性の高い工事に l塗り達

2024年3月13日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 外壁塗装は3回塗りが基本です。 #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ しかし、3回とも同じ塗料を塗るわけではありません。 また連続で3回塗ればよいというものでもありません。 正しく3回塗りを行うことで、耐久性の高い質の良い工事ができるのです。 この記事では、外壁塗装の基本の3回塗りについて重要な点を解説していきます。 外壁塗装の基本の3回塗りとは 外壁塗装の基本は3回塗りであることは冒頭にお伝えしました。 基本が3回塗りといわれる理由は、劣化状態や下地の状態によっては4回塗りをすることもあるからです。 しかし3回塗りが2回塗りや1回塗りになることはありません。 1回目・2回目・3回目とそれぞれ役割が決まっているので、省くことはできないからです。 次項で外壁塗装の基本工程についてみていきます 外壁塗装の基本工程 外壁塗装を行う際の基本的な工程とその流れを、写真を見ながら解説します。 高圧洗浄 高圧洗浄機を使って、外壁についた汚れや古くなった塗膜を洗い流します。 古くなった塗膜は密着力がなく、粉状になって外壁に付着している状態になっているため、水の力でかなり落ちます。 下地調整 例えば、クラック(ひび割れ)があったり、はがれている箇所があったりする場合は、高圧洗浄機での洗浄とは別に人の手で補修を行います。 クラックはシーリングで埋めます。はがれている箇所は凸凹がひどい場合は左官で平にすることもあります。 いずれも劣化状態によって必要な処置のため、すべての外壁塗装で行う工程ではありません。 下塗り いよいよ塗りの1回目「下塗り」です。 下塗りには、下塗り材を使います。 下塗りの主な目的は、下地を強くすること、上塗り材が外壁に吸い込まれないようにすること、上塗り材と下地との密着を高めることです。 こちらも下地の状態や下地材に合わせて下塗り材を選んで使います。 中塗り 中塗りは上塗り塗料を使った塗装です。上塗り1回目ということもあります。 ここからお客様がお色を選んだ塗料を使っていきます。 中塗りでは全体に色をのせて、十分な厚みのある塗膜を作っていきます。 下塗りの上に仕上げ材の上塗り塗料を重ねて、下地をフラットな状態にしていきます。 上塗り 上塗り塗料を使った2回目の塗装です。基本的に同じ色を重ねて塗ります。 塗りムラや塗り残しがないように仕上げていくことはもちろん、耐久性の高い塗装にするように塗膜の厚さを均一に仕上げていきます。 塗装の工程は以上で完了です。   正しい施工で耐久性の高い工事ができます 塗装工程を知らないと、仕上がりにきれいな色がついているだけで満足してしまいそうですが、実はこのような工程を経て完成となっています。 下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りを行うことで、十分な厚みのある塗膜を作り、耐久性の高い工事ができるのです。 但し、やはり3回塗りをきちんと行えているかどうかは、完成後にはわかりにくいものです。 そこで、塗り達では工程ごとに写真に記録し、工事中はスタッフが、こうじごはお客様にもご確認いただけるよう写真帳を作成しています。 工事の記念にもなると大変ご好評いただいております。 #gallery-2 { margin: auto; } #gallery-2 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-2 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-2 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 施工前 耐久性の高い外壁塗装をご希望なら、塗り達までご相談下さい!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★        

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2024年3月11日 更新!

屋根の塗装時期はいつが最適?タイミングを見極める3つの方法 l塗り達

2024年3月11日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 屋根塗装はいつが最適か、ご存知でしょうか? 塗装を行うことでお家を長持ちさせることができますが、タイミングを誤ると高額な費用が掛かったり、屋根以外の修理が必要になってしまうケースもあります。   そこで今回は、屋根塗装の最適なタイミングを見極める3つの方法をお伝えします。 ①新築後10年経っている 「塗装は10年に一度!」とよく言われます。 基本的には新築後10年でそろそろ塗り替えの時期ですので、間違いではありません。 スレートなどの屋根材は10年が耐久年数であることが多いためこのように言われます。 但し、塗装が必要でない日本瓦や、耐久性の高いガルバリウム、もっと早めに塗装した方がよい金属屋根など、屋根材によっても様々です。いずれもメンテナンスは必要ですが、年数にこだわらず次項からのタイミングを見極める方法を確認してください。 ②屋根材が割れている、釘が浮いている、漆喰が劣化している、雨漏りしている 目に見えて明らかな劣化がある場合は、10年を待たず塗装や補修を行った方がよいでしょう。 割れや欠けを放置していると、屋根材が飛ばされたり、雨漏りが発生したりします。 またすでに雨漏りしている場合は、早急に補修が必要です。 雨漏りは屋根だけでなく躯体の強度に影響が出るからです。 ③カビ・コケの発生、瓦のひび割れや反り 屋根にカビが生えいるということは、塗膜がかなり劣化しいる証拠です。 塗膜が劣化すると水を吸い込み始め、常に湿気がたまっている状態になります。 カビやコケは湿気を好むため、このような症状が見られたら早めに塗装を検討しましょう。   色褪せが見られる場合も塗装の計画を 色褪せが見られたら塗膜の劣化が始まっているサインです。 色褪せが進行して、屋根の色がほとんど抜けてしまうと、色褪せ意外にも様々な劣化症状がみられるはずです。 まずは10年に一度の無料点検から ご自宅の屋根の全貌をご覧になることはなかなかないと思います。 そのため、見てもらったら思ったより色褪せてた・・・屋根が割れてるところがあった・・・ とびっくりされるお客様のいらっしゃいます。 新築後10年経過していたら、まずは無料の屋根診断をお試しください。 塗り達では、ドローンを使って、上空からご自宅の屋根全体を詳しく調査。 調査のために屋根に上がることはないので、破損の心配もありません。 また撮影した画像はお客様にもご確認いただけますので、施工計画の参考になさってください。 検査は無料。工事をするかどうかは担当者からの施工提案をご覧になってからご検討ください。 そろそろ屋根塗装かな?と思ったら、まずは塗り達まで♪ ご連絡は下記よりお気軽にどうぞ  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★              

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2024年3月8日 更新!

防水工事の施工に資格は必要?防水施工技能士とは l塗り達

2024年3月8日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 防水工事は、建物を雨から守る大事な工事です。 専門的な工事なので知識と経験が必要ですが、施工するために資格などはあるのでしょうか? 本記事では、防水工事の資格である「防水施工技能士」について解説していきます。 防水施工技能士とは 防水施工技能士は防水工事の技術を認定する資格で、国家資格です。 ▶厚生労働省 防水施工技能士 防水工事にはいろいろな施工方法があり、それぞれの試験に合格すると有資格者として認定されます。 認定は2級と1級があり、学科試験と実務試験の両方に合格する必要があります。また受験するためには実務経験も必要です。   防水工事に資格は必要? 防水工事の施工業者になるために、また施工するためには実は資格は必要ありません。 しかし専門的な知識があることを対外的に証明でき、技術力に自信をもって仕事に取り組むことができます。 そのため、多くの防水工事の職人は防水施工技能士の資格を持っています。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★    

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保証書
2024年3月7日 更新!

外壁塗装の10年保証とは?契約前に確認したい内容について l塗り達

2024年3月7日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 外壁塗装のサイトやチラシで見かける「10年保証」という表示。 「10年も保証してくれるの?」 「信用できる?」 と疑問に思う方もいらっしゃるかもしれません。 「10年保証」をうたっている場合、契約前に確認しておきたいことがいくつかあります。本記事では外壁塗装の10年保証について詳しく見ていきます。 そもそも外壁塗装の保証期間とは? 外壁塗装は塗料によって耐用年数が異なります。 例えば、 塗料の種類 耐用年数 保証期間 アクリル塗料 5~8年 ? ウレタン塗料 8~10年 シリコン塗料 10~15年 フッ素塗料 13~15年 無機塗料 15~20年   のようになっていて塗料によって次回塗装が必要になるまでの時間は異なっています。 気を付けたいのは、耐用年数は「まったく問題がない・まったく劣化が起きない」期間ではないということです。 外壁塗装の場合、耐用年数は次の塗り替えが必要になるまでの期間です。経年劣化は徐々に起こっていきますが、少しでもチョーキングが起こったからと言ってすぐに塗装が必要になるわけではありません。早めに補修するに越したことはありませんが、10年耐久する塗料であればよっぽどの劣化がない限りは10年後に塗装して問題ありません。 そして、耐用年数がそのまま保証期間になることはまずありません。また、8年しか耐用年数がない塗料なのに「保証期間10年」というのはあり得ません。 そのため、「10年の耐用年数があるので保証も10年です!」「当社は全工事10年保証!」などとうたっている場合は注意が必要です。塗料の劣化についてよく知らないか、営業のオーバートークで実際は補償されないというケースが考えられます。 保証の内容 外壁塗装の保証内容については、法的な決まりがあったり、統一された内容があったりするわけではありません。 そのため、施工業者が独自に設定している保証内容になっていて、同じ外壁塗装工事でも業者によって細かい点が異なっていると考えておきましょう。 外壁塗装の施工業者が保証といっている内容は、大きく分けて次の2つです。 塗膜保証 塗膜保証とは「塗装工事でつけた新しい塗膜について保証します」という内容です。 先述の塗料の耐用年数とは、正しい施工方法で、正し塗料の使い方をしたときに発揮できる耐用年数のことを言います。そのため、勝手に工程を減らしたり、塗料を不適切に扱った場合は耐用年数もっと短くなると考えておきましょう。 逆に言うと塗膜保証は、正しい工程で正しく塗料を扱った場合にのみ付けられるといってもいいかもしれません。 「工事費用を安くしたいから、本当なら3回塗らないといけないところ2回にして」 「塗料代がもったいないから塗料をもっと薄くして塗ってよ」 このような希望で工事をしてもらった場合、安くはなりますが、塗膜は正しくつけられていないため保証がつけられないケースがほとんどでしょう。 保証するということは不具合があれば補修費用を施工店が負担するということです。 そのため塗膜保証を出している施工店は、施工方法や塗料の扱いが正しく、保証期間中は施工不良などではがれることがないと自信をもっている証拠ともいえます。 アフター保証 もう一つの保証に「アフター保証」があります。 アフター保証は、アフター点検などともいわれ、工事完了後定期的に点検に来てくれるサービスの事です。 こちらの保証では「点検は無料 補修は有料」というケースが多いので注意しましょう。   保証してくれるのはだれ? 保証を出しているのは誰なのかという点は非常に重要です。 不具合があったときに、誰に連絡をすればいいのか、責任の所在を明らかにしておく必要があります。 外壁塗装の場合、塗装工事を行う施工店が保証書を出すことが一般的です。そのため、保証する人は「施工店」ということになります。 メーカー保証はない? 塗装工事の場合、使用する塗料のメーカーが保証してくれるメーカー保証はほとんどありません。なぜなら、いくら良い塗料であっても施工方法によっては耐用年数まで持たないケースもあるからです。前述のような施工不良になる可能性がある工事を行っていてもメーカーは責任を負えません。そのため、メーカー保証がでることはほぼないと考えておきましょう。 保証付きの工事を契約する前に確認しておきたいこと 最後に、「外壁塗装工事に保証がついています!」という場合、契約前に確認しておきたいことをまとめました。 ①保証期間 今回の工事の保証期間は何年なのか、何年までの不具合について保証してくれるのか ②保証内容 どうなったときに保証されるのか。例えば塗膜の剥離、色褪せなどが起きた場合でも、自然とそうなったのか、自然災害などの場合も保証されるのか等 ③補修する場合の費用負担 保証期間中に補修が必要になった場合、その費用はだれが負担するのか ④連絡先 不具合があったときの連絡先、責任者の所在について   これらの基本的な事項について、できれば書面で保証内容をもらっておきましょう。わからないところは契約前に担当者に確認することも忘れずに。    0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★    

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外壁塗装施工前の様子です
2024年3月3日 更新!

外壁塗装の剥がれは何が原因?補修方法も解説 l塗り達

2024年3月3日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 外壁塗装の劣化症状の1つに「剥がれ」があります。 塗膜の密着が悪くなってきてはがれてくるケースのほかも、実は多いのが施工不良の場合です。 塗膜のはがれは放置しているとどんどん外壁を痛めます。 本記事では、はがれの原因と補修方法について解説します。 塗膜のはがれの原因 塗膜がはがれてくる原因には、次のようなものがあります。 劣化症状 塗膜は経年劣化で密着力が落ちてきます。最初は壁にピタっとくっついてきても、紫外線で劣化しはがれてきます。 雨漏り 塗膜のはがれを放置していると雨が侵入し雨漏りになります。また、シーリングの劣化や付帯部からの雨漏りなどで外壁の内側に水が回ると塗膜がはがれてくることがります。 施工不良 そして意外に多いのが施工不良です。 塗装工事は、完成直後はとてもきれいに見えます。しかし施工不良の場合10年耐久するといわれていた塗料がわずか数年ではがれてくるといったことが起こります。ここが経年劣化とは違うところです。 施工不良になる原因 施工不良で塗膜がはがれてきてしまう原因には次のようなことが考えられます。 乾燥時間を守らなかった 塗料は乾燥することによって密着します。完全に乾ききっていないうちに次の工程を始めてしまうと、上塗りもろとも剥がれてきてしまいます。 塗料の希釈率が守られていない、十分に混ざっていない 塗料を希釈する際に薄くしすぎたり、撹拌が十分でなかったりした場合も、塗料は十分な性能を発揮できません。中には塗料の使用量を減らしてもうけを得るために、わざと薄い塗料にして塗ってしまうケースもあります。これは悪質な例ですがやはり完成直後にはわからないくらいキレイになりますので、注意が必要です。 雨の日に施工した 雨の日には塗装は行えません。水分が混ざると塗料の性能が落ちたり、密着が悪くなったりするからです。どんなに工事を急いでいても雨の日や翌日の乾ききっていない状態では塗装を行えません。 下地に合わない塗料を使った 下地や下地の状態に合わない塗料を使った場合も剥がれの原因になることがあります。   塗膜のはがれの補修方法 塗膜のはがれが起きたら、塗装工事でメンテナンスを行いましょう。 基本的には、普通の外壁塗装をと同じ工程を踏みますがはがれが起きている場合は「下地調整」を念入りに行います。 塗装の前には高圧洗浄機で古い塗膜を落としますが、それにプラスして旧塗膜の剥離作業を手で行います。 こちらの施工例では下塗りから完全にはがれてしまっているため、念入りにはがして下地調整をします。 塗装前に下地の凸凹面を鳴らすためパテで埋めたり左官で補修したりします。 密着していない旧塗膜をしっかりはがしておかないと、新しい塗料でもまた同じことが起こり得ます。はがれが起きている場合は下地処理を丁寧に行うことが重要です。もちろん塗料の希釈率や乾燥時間はきちんと守ってこその耐久性です!   施工不良で塗膜のはがれが起きないためにできること 工事の工程や約束を守らないこれらのケースが施工不良となりえます。 しかし、何度もいうように塗装工事は完成直はとってもきれいに見えるのです。はがれが起こるのは工事が終わって少したってから起こることが多いので、そのころには業者と連絡がとれない・・・というケースも。 そのため、施工業者選びは慎重に行いましょう。 塗り達は、熟練の職人が工事工程をすべて把握しています。美しく耐久性の高い仕上がりにするためにどうすればいいのかを知っているので、工事に無駄や抜けがありません。 また、お客様にも後日確認していただけるよう、工事工程を写真に記録し写真帳を作成しています。 施工管理スタッフも工程を毎日確認していますので、ご不安なことがあれば何でもお気軽にご相談ください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★    

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足場とメッシュシート
2024年2月29日 更新!

外壁塗装工事中の防犯対策について l塗り達

2024年2月29日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 外壁塗装工事中は、足場を立てて外部から見えづらくなります。 そのため、防犯対策をいつも以上に強化しておくことをオススメします。 今回は、外壁塗装工事中の防犯対策についてご紹介します。 防犯対策①窓の施錠 普段なら人が上がってこられないような2階や3階の窓にも足場があれば簡単に近づくことが可能になります。 そのため、普段は施錠していない窓でも工事中は施錠を徹底しましょう。   防犯対策②カーテンを閉める カーテンが開いていると、室内の様子を伺いやすく、家人がいるのか留守なのか判別しやすくなります。 もちろん空き巣が入る場合は、人に気づかれないタイミングを狙いますので、無人であることが容易にわからないようにしておくことは大切です。いつもは閉めていない窓でもカーテンを閉めておくようにしましょう。   防犯対策③センサーライトやダミーのカメラを設置 人が近づくと電気がつくセンサーライトや、本当に映らなくてもいいのでダミーの防犯カメラを設置するなども効果的です。これらの防犯対策がしてあると、心理的に近づきにくくなる効果があります。 防犯対策④工程表を確認しておく 施工店の職人や担当者は、工事の予定がないときに現場に来ることはありません。またほとんどの場合事前に連絡してから訪問します。 工事の予定があるかどうかは工程表で確認できます。職人の顔を覚えていなくても、工事がない日にうろうろしている人がいれば不審者の可能性が高いです。予め工程表を確認しておきましょう。 中からは意外に外が見えます 足場がかけられていると、外からは見えにくいですが、中からは意外と外が見えます。 家の中からでも不審な動きを感じたら、施錠やカーテンはもちろん施工店へ確認するなどしましょう。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★  

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2024年2月26日 更新!

外壁塗装を行う頻度は決まっている?10年に一度といわれる理由 l塗り達

2024年2月26日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 外壁塗装を行う頻度は、「10年に一度」とよく言われます。 ただし、どこのお家にも当てはまるものではなく、塗装工事の頻度はそれぞれの条件によって違うことを知っておきましょう。 外壁塗装を行う頻度 外壁塗装を行う頻度は、個々のケースで異なります。 家電製品が10年くらいで買い替え時期といわれるのと同じで、ちょうどそのころに機能しなくなることが一般的だからです。 また10年で買い替えといわれていても、使い方によってはもっと早く壊れてしまったり、もっと長持ちしたりすることもありますよね。 外壁も同じで、お家が立っている環境(自然が多い場所・幹線道路が近い・よく日が当たる・まったく日が当たらない)などによってもどれくらいもつかというのは変わってきます。 「10年に一度」の数字の根拠は、使われている塗料の耐久年数によるものです。 新築の場合、一度にいろいろなお金がかかるため予算の都合上あまりグレードの高くない塗料を使うことが一般的です。そのため塗り替え時に使うフッ素や無機塗料などの耐久年数に比べると短い10年くらいで塗り替え時期が来てしまうのです。 一度塗り替えを行った場合では、その時使った塗料によってまた10年後であったり、20年は塗装しなくてもいいという場合もあり、これも個々のケースで異なります。 外壁塗装を行うべきタイミング 前述の通り、外壁塗装を行うタイミングの目安は「10年に一度」です。 しかし、外壁の状態によってはもっと早くメンテナンスした方がよいケースもあります。いわゆる経年劣化が起きた場合、塗装工事を行うべきタイミングのサインと思ってよいでしょう。次項で外壁の劣化症状を確認しておきます。   外壁の劣化症状 外壁の劣化症状には次のようなものがあります。 チョーキング 塗膜の密着力がなくなり、粉のように外壁表面に付着している状態です。チョークの粉のように手で触ると白くなります。 クラック 外壁にできるひび割れをクラックと言います。表面の塗膜だけが割れているケースと、下地の外壁も割れてしまっているケースがあり、どちらも雨漏りにつながるためメンテナンスが必要です。 色褪せ 色褪せは見た目がよくないばかりではなく、その部分の塗膜が薄くなっていることが問題です。塗膜の密着力が落ちてきているサインなので見逃せません。 カビ・コケ カビやコケや湿気を好みます。本来なら塗膜で水がはじかれているため湿気が高いことはありませんが、塗膜の耐水性が下がってくると湿度があがりカビやコケが発生しやすくなります。 剥がれ 塗膜のはがれは内側に水が回ってきている可能性が高いサインです。雨漏りがどこかで起き、外壁の内側に水が入り込んでいるため、内側からはがれてきます。 また上塗り前の下地調整や下塗りが不適切であったり、乾燥期間が短い場合施工不良ではがれが起こることもあります。 シーリングの劣化 シーリングは外壁そのものではありませんが、外壁を守るために重要なものです。シーリングの劣化を放置していると、いくら良い塗料で外壁を塗装していてもすぐに雨漏りにつながります。シーリングの劣化も外壁塗装のタイミングです。 劣化症状が見られたら塗装時期のサインです 外壁塗装の頻度について解説しました。 冒頭にも述べたように、塗装工事の頻度は個々のケースで異なります。しかし上記にような劣化症状が見られたらそろそろ塗装時期だといえます。 劣化症状を見つけたら、まずは無料の外壁診断をお試しください!すぐに塗装工事を考えていない場合でも大丈夫! まずはご自宅の状態を知って、工事時期の計画を立てましょう。 無料に外壁診断は下記よりお気軽にご連絡ください♪  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★    

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塗り達 施工事例
2024年2月20日 更新!

外壁塗装の目地残しとは?意匠を生かした仕上げにおすすめ! l塗り達

2024年2月20日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ タイル調の外壁材の場合、目地も含めて一色で塗りつぶしてはもったいない!せっかくだから目地を生かしたい! といったお声をいただくことがあります。 そこで、ご紹介したいのが「目地残し」という施工方法です。 目地残しは職人技で美しく仕上げる施工方法です。今回は施工方法を含めて事例をご紹介します。   ①施工前 施工前の外壁の様子です。 タイル調の外壁で、目地が白くなっています。 この上から単色でベタ塗りしてしまうと、目地と目地以外の部分が同じ色になり、せっかくの意匠がなくなってしまいます。 ②1色目 まず下塗りを行って1色目でベタ塗りします。 ③2色目 2色目でこの上から塗っていきます。 この時普通の力加減で塗ってしまうと、やはり目地にも2色目が入ってしまいます。 目地部分が少しへこんでいるため、上手に塗れば目地の色を残すことが可能です。熟練の職人の技ですね! ④完成 元々の目地を生かしながら2色使いで、塗膜も新しくなりながら意匠も損なわれていない仕上がりになりました!! 意匠を残す方法には、多彩工法もあります。こちらはサイディングの表面が凸凹しているほうがより効果的ですので、外壁材に合わせて仕上げ方を選んでみてくださいね。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★      

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2024年2月19日 更新!

プレマテックスとは?企業の特徴や主力商品について l塗り達

2024年2月19日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ この記事では、プレマテックスについて解説しています。 プレマテックス株式会社(PREMATEX)は、日本の建築用塗料メーカーで、開発・製造および販売までを行っている東京の会社です。1999年創業の比較的新しい会社ですが、上塗り材や下塗り材のほかシーリング材の製造販売も行っており、オンラインショップも展開しています。 プレマテックス 公式サイト プレマテックス オンラインショップ   塗り達では、プレマテックスの高耐久シーリング材「オートンイクシード」を使用しており、無機塗料など耐久年数が長い外壁塗料を使用する際におススメしています。 外壁のメンテナンスを行う際、サイディングやALC外壁の場合は目地のシーリング材も一緒にメンテナンスすることが不可欠です。なぜなら、外壁にいくら良い塗料を使っていても目地の劣化を放置しているとそこから雨漏りが進行してしまい、新しく塗膜を付けた外壁がすぐに傷んでしまうからです。 通常、同じタイミングでメンテナンスを行うことで外壁が痛んでしまう事態を防げますが一般的なシーリング材の耐久年数はおよそ10年くらいしかありません。 対して耐久性の高い無機塗料などの場合20年ほど持つものもあり、一般的なシーリング材を使うとシーリングだけ先に傷んでしまい、メンテナンスの計画が立てづらくなることがあります。 そこで、耐久年数の長いオートンイクシードを使います。 オートンイクシードで目地を打ち直せば、次回の外壁メンテナンスとシーリングのメンテナンス時期を合わせることが可能です! 塗り達では次回・次々回と先のメンテナンスのことも考えて、施工のご提案をしています。 お客様のライフプランに合わせて塗料や施工方法をご提案いたしますので、 外壁塗装で迷ってられる方 外壁のメンテナンスが初めての方 もお気軽にご相談ください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★        

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