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塗り達 施工事例 
2024年10月20日 更新!

外壁塗装が必要ない家とは?  l塗り達

2024年10月20日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 外壁塗装工事は、外壁のメンテナンス方法として大変有効な方法の1つです。 しかしすべてのお家で外壁塗装が必要なわけではありません! 今回は、外壁塗装工事が必要ない家について、解説します。 外壁塗装をする目的 外壁塗装を行う目的については、次のようなことがあげられます。 お家の美観性を保つ 劣化した塗膜を新しく、クラックなどの損傷を補修し、外壁を守る 外壁からの雨漏りを防止し、お家全体の耐久性を高める 塗り替え工事を行う際は同じ色で塗装できることはもちろん、まったく違う色に変えることができるので、きれいにしながらイメージチェンジも図れます。 #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */   また、色褪せやカビコケなど外壁が汚く見える要素をきれいに塗りなおし、クラックなどの補修も行うため、傷がほとんど目立たなくなります。 #gallery-2 { margin: auto; } #gallery-2 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-2 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-2 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 塗装では塗膜を新しくつけなおす作業を行うため、外壁材を保護する力が高まります。 外壁からの雨漏りを防ぎ、お家全体の耐久性が上がるのでメンテナンスとしておすすめなのです   外壁塗装が必要ない家 外壁塗装が必要ない家とは、ズバリ「新しい塗膜を付ける必要がない」外壁材の家です。 例えば、 レンガ タイル 樹脂系サイディング 等の外壁材の場合、そもそも塗膜がないため塗膜の劣化もありません。塗料による塗装は行わない建材のため、外壁材は必要ないのです。 また、外壁塗装は7年~という耐久性もあります。 新しい塗膜のほうがいいからと毎年塗装することはありませんので、 まだ塗膜が劣化していない 塗装工事をしたばかり 外壁材を貼り換えたばかり といった場合も新しい塗膜を付ける塗装工事は必要ないでしょう。 外壁塗装が必要な外壁材 上記の外壁材以外で、住宅によく使われる塗装工事が必要な外壁材には次のようなものがあります。 窯業系サイディング 金属サイディング ALC モルタル これらの外壁材の場合は、塗装によるメンテナンスが有効です。劣化症状が見られたら早めに工事を検討しましょう。 外壁塗装工事のご相談は塗り達まで  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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2024年10月15日 更新!

「外壁塗装はまだするな」の真意 劣化状態を見極める重要さについて l塗り達

2024年10月15日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 外壁塗装について調べていて、 「外壁塗装はまだするな」というワードを見たことはありませんか? 外壁塗装はお家のメンテナンス方法として推奨されていますが、なぜ「まだするな」なのでしょうか? 今回は「外壁塗装はまだするな」といわれる理由についてお話しします。 外壁塗装を行う上でポイントになる劣化状態についても解説しますので、ぜひ最後までご覧ください。 外壁塗装はまだするな?その理由 「外壁塗装はまだするな」といわれる理由は、「適切な時期に行わなければもったいない」からです。 外壁塗装は劣化した塗膜をきれいにつけなおすことが1つの目的です。 そのため、これ以上劣化したら危険な状態!となる前に塗装工事を行う必要があります。 また、塗装工事は基本的に同じ場所に3回程度しか有効ではないとされています。 極端な例ですが、常に新しい塗膜のほうがいいからと、築後毎年塗装工事を行うようなことはおすすめできません。 外壁塗装はいつ行えばいいの? では外壁塗装はいつ行えばいいのでしょうか? 一般的に戸建て住宅であれば10年~15年くらいが塗装工事を行う時期とされています。 これは、新築時の塗膜が10年くらいで劣化してくるため目安の時期を10年と言っているのですが、例えばもっと長持ちするもので家を建てたのであれば、10年ではまだまだ早いということも考えられます。 逆に、10年たっていなくても塗装を行った方がいい場合もあります。お家が建っている環境や樹木・日照条件などによっても10年という期間は前後するからです。 外壁塗装を行うべき症状 外壁塗装を行う目安は築後10年~15年ですが、立地や条件によっても異なることは前述のとおりです。 年数を1つの目安としますが、次の様な劣化状態がみられたら塗装を行うべきサインです。 チョーキング 密着していた塗膜が劣化し、粉状になって手につく状態をチョーキングと言います。 外壁にただ乗っているだけの状態になっていて、塗膜の劣化が顕著な症状です。 カビ・コケ 水分を含む場所に生えやすいカビやコケが外壁に発生しているということは、外壁に水分が溜まっているというサイン。 塗膜が劣化して雨水をはじけなくなっているため、劣化症状と考えましょう。 クラック 外壁の割れをクラックと言います。最初は表面の塗膜が、さらに進むと外壁材自体に亀裂が入るようになります。 また塗膜の劣化のほか地震など物理的な衝撃で外壁にクラックが入ることもありますが、塗膜が強靭であればクラックが広がるのを防げます。塗膜も硬くもろくなっているときは表面もろともひび割れてしまい、どんどん広がることがあります。 膨れ 外壁が水を吸って出られてなくなっている状態です。下地から上がってきた水分によって膨張しています。 雨漏りが進んでいる可能性もあり、水を出して塗膜をきれいにつけなおす必要があるサインです。   色褪せ 色が褪せている部分は塗膜も薄くなっていることが想定されます。均一な厚さの塗膜が理想的なので、色褪せがみられたらそろそろ塗装のサインと考えましょう。 塗装はまだするな!を信じて劣化状態を放置しない 塗装はまだするなとは、劣化状態に合わせて適切な時期に工事を行うことを推奨した言葉です。 早すぎても遅すぎても、もったいない意味のない工事になってしまうからです。 外壁塗装はまだするな、まだ早いという言葉を信じて劣化症状を放置していると、今度は塗装ではメンテナンスができないほどに傷んでしまいます。 劣化状態がみられたら、そろそろ塗装時期が来ているので一度外壁の状態を施工店などに確認してもらうことをオススメします。 近々塗装工事をしたほうがいいのか、1年以内で計画するのか、外壁の状態を見極めて早めに検討しましょう。 塗り達では外壁の無料診断を実施中!現在の状態を調査してから施工計画を立てることができます! まだ工事をするつもりがなくても、現在の状態を知っておきたいという方でもOK! お気軽にご連絡ください!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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2024年10月14日 更新!

防水工事 しないと起こるデメリット 4選 l塗り達

2024年10月14日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 防水工事は、雨から建物を守る大切な工事です。戸建て住宅ではベランダやバルコニー、玄関屋根の上など平らな場所に施工されることが多いものです。 新築時に行っていても、10~15年くらいで劣化してくるため、メンテナンスは必要です。 もし防水工事をしない・メンテナンスをしないという選択をした場合、どんな不具合が出てしまうかご存知ですか? 今回は防水工事をしない場合に考えられるデメリットについてお話しします。 ①雨漏りする 防水工事を行わないと、当然のごとく雨が建物の中へ入ってくるようになります。 例えばバルコニーの床の防水工事をしない場合、床に水がしみ込んで階下の部屋や躯体に雨が回る可能性が考えられます。 ②躯体が痛んで、建物のの強度が落ちる 木造住宅で最も気を付けなければならないのが、水分です。 躯体が木材の場合、しっかり乾燥していることが強度を保つためにも重要なことですが、雨漏りが起こると躯体の木材が腐食したり、シロアリの被害にあうことが考えられます。 ③資産価値が下がる 雨漏りしている物件は資産価値が大きく下がります。メンテナンス不足はもちろん、強度が保証されないため、なかなか買い手が付きません。 売却の予定がなくても、資産として自宅を守りたいなら防水工事は必須でしょう。 ④災害時のダメージが大きくなる 雨漏りしていると、躯体の強度が落ち、資産価値が下がるばかりか、地震や台風などの災害時のダメージが大きくなることが想定されます。 躯体の強度が強ければ崩れていなかったかもしれない建物でも、雨漏りによって弱っていれば倒壊の危険が高まります。 自宅だけではなく、そこに住まう方の命を守ることも、防水工事を行う意味といえるでしょう。 防水工事なら塗り達まで! 防水工事を行わない場合のデメリットについて解説しました。 戸建て住宅では、築後およそ10年くらいから防水工事のメンテナンスの時期といわれます。 そろそろ10年を迎える方はこの機会に防水工事について検討してみませんか? 現地調査やお見積り・施工提案はすべて無料です。防水工事のご相談は塗り達までご連絡ください!  0120-503-439 WEB予約 はこちら  

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2024年10月13日 更新!

雨漏りが直らない?よくあるケースと補修方法について l塗り達

2024年10月13日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 「しばらく大丈夫だったのにまた雨漏りしている」 「修理してもらったのに雨漏りが直っていないみたい」 雨漏りが厄介なところは、時間が経てば勝手に直るものではないところです。むしろ時間がたつほど状態は悪くなります。 今回は、雨漏りが直らない理由についてよくあるケースや補修方法について解説します。 雨の出口だけふさいでいる 雨漏りには必ず雨の入り口があります。 本来なら入らない場所に雨が入るために、室内の天井や壁といたったところから雨がでてきてしまうのです。 雨漏りした!と気づくのは雨の出口を発見した時。入口を見つけて雨漏りに気づける人はほとんどいないでしょう。 そのため、雨が出てきている天井や壁など「出口」側だけふさいで直した気になっていても、入り口が開いたままなので雨はどんどん入ってきてしまうのです。 雨漏りを補修するなら、出口よりも入口を見つけて雨が入ってこないように補修する必要があります。 調査せずに目視で雨漏り箇所を確認している 雨漏りしている場所から推定し、近くに雨が入り込む隙間を見つけても、必ずしもそこから雨漏りしているとは限りません。雨は自在に動くため、「こんなところから??」という場所から雨漏りしているケースもあります。 雨漏りにはサーモグラフィを使った調査や、散水試験などの調査方法があります。建物の種類や症状によって、適宜調査方法を追加して調べる必要があります。 補修が完全に終わっていない 例えば屋根からの雨漏りで、屋根材だけきれいにしてもその下の防水紙や野地板まで破損している可能性もあります。 見える部分だけ補修するのではなく、さらに雨漏りが広がっていないかを確認し、完全に補修を終らせておかなければ雨漏りは再発してしまいます。 雨漏り補修は「すぐ」専門店へ! 雨漏りが直らないケースについて解説しました。 せっかく補修しても直っていなければ、時間が経つにつれて雨漏りがどんどんひどくなってしまいます。 また、何度も再発する雨漏りには精神的にも参ってしまいますよね。 雨漏りは見つけ次第、すぐに専門店に補修を依頼するのがおすすめです! 塗り達で雨漏り調査から補修まで、戸建て住宅の雨漏り補修を多数手がけてきた担当者が丁寧に対応します。 また集合住宅の雨漏り相談も受け付けております。雨漏り補修のご相談なら塗り達までご連絡ください!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★        

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塗り達 施工事例
2024年10月11日 更新!

屋根塗装で水性塗料はアリ?塗料の種類と選び方について l塗り達

2024年10月11日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 屋根は外壁に比べて、紫外線や雨による影響が大きく劣化のスピードが速いといわれます。 屋根塗装においては、各メーカー屋根用塗料というと油性塗料が多いので、ひょっとして油性塗料しかない?と思ってしまうかもしれません。 水性塗料は使えないのでしょうか? 今回は屋根塗装で水性塗料は使えるのか?塗料の選び方について解説します。 水性塗料と油性塗料の違い 塗料にはいろいろな種類があり、いろいろな分け方があります。 「水性塗料」と「油性塗料」と大きく2つに分ける方法では、希釈に水を使うのか溶剤を使うのかが大きな違いになります。イメージとしては水性ペンと油性ペンです。使い方も持ちも違ってきます。   水性塗料 油性塗料 耐久性 ○ ◎ 安全性 ◎ ○ 臭い ◎ × 扱いやすさ ◎ △ 価格 ◎ ○ 水性塗料はにおいが少なく、近隣への影響も少ない塗料です。またDIYでもよく使用されるように扱いやすい塗料といえます。 油性塗料は耐久性が高いですが、溶剤独特ににおいがあること、水性塗料に比べると費用が高くなっています。 屋根塗装には油性塗料?水性塗料? 屋根塗装では油性塗料しか使えないでしょうか? 結論から言うと、屋根塗装でも水性塗料は使用可能です。 屋根塗装で水性塗料を選ぶ際にはいくつか注意点があります。 屋根塗装で水性塗料を使う際の注意点 屋根塗装で水性塗料を使う際に注意したいことはずばり「雨」です。 塗装では塗った後しっかりと乾燥させる必要がありますが、この時雨が降ってしまうと水性塗料は簡単に流れてしまうのです。 塗装工事では天候を読みながら工程を進める必要があります。これは水性塗料に限らずです。 油性塗料よりも水性塗料が流れやすいため、工事中の雨には十分に気を付けて施工する必要があります。 屋根塗装でも水性塗料は使える! 屋根塗装でも水性塗料は使えるのか?についてお話ししました。 最近は塗料の性能もかなり上がっていて、油性塗料と同じくらい耐久するものも販売されています。 塗装工事は塗料も大切ですが、何より大切なのが質の高い正しい施工です。 性能の良い高額な塗料を使っても、雨の中施工したり乾燥が十分できていなかったりと正しくない施工を行えば、高い耐久性は期待できないからです。 質の高い塗装工事で、塗料の性能を最大限発揮できるように塗装工事は質の高い工事ができる専門店をおすすめします。 塗り達は、エスケー化研、アイカ工業、スズカファインの3社に認定され、メーカー責任施工を行っています。1社だけ行っている会社は多いですが、3社行っているところはあまりありません。公共工事などの塗装も多く手がける塗り達にぜひ大切なご自宅をお任せください!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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塗り達 施工事例
2024年10月8日 更新!

屋根板金のメンテナンスは塗装がおすすめ!施工方法や注意点を解説 l塗り達

2024年10月8日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 屋根塗装を行う際に、一緒にメンテナンスしたい箇所が「板金部分」です。 屋根板金は、屋根同士や外壁との取り合いなど隙間できる部分をカバーするために取り付けられていることが多い部材で、金属製であることから「屋根板金」と呼ばれます。 板金部分のメンテナンスは、スレートなどの屋根材と少し違う方法で行う必要があります。 本記事では、屋根板金のメンテナンスに塗装がおすすめな理由や施工の注意点を解説します。 屋根板金の特徴 板金とは薄く平らな金属の板のことで、屋根の接合部分などに雨漏り防止や虫の侵入を防ぐなどの目的で設置されます。 屋根板金には、主に設置場所に分けて 棟板金 袖板金 谷板金 水切り板金 などがあります。 棟板金 棟板金の素材は、銅、トタン、ステンレスなどのほか、最近ではガルバリウム鋼板が主流です。   屋根板金の劣化 屋根板金は金属なので、劣化sによってサビが発生します。 サビが発生すると、見た目が悪くなるほか、サビの広がりで強度が落ちたり、穴が開いたりすることがあります。 屋根板金のメンテナンス方法 屋根板金のメンテナンス方法は、塗膜を付ける塗装が有効です。 板金がさびるのも、塗膜が劣化し金属が直接水や空気に触れてしまうからなので、新しい塗膜で保護してあげればサビを抑制できます。 屋根板金の塗装方法 塗膜が劣化し、金属がむき出しの状態になってしまっている場合、さび止め塗装を行います。 金属の表面についたサビをケレンし落とします。 下塗りとして、防錆性のあるさび止め塗装を行います。 後はトップコート(上塗り)を行って、美観性も高めます。 屋根板金のメンテナンスは、屋根塗装の際に一緒に行えます。 屋根塗装のご相談は塗り達までお気軽にどうぞ  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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2024年10月7日 更新!

【なぜ】屋根塗装したばっかりなのに雨漏り!?原因や対策について l塗り達

2024年10月7日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 「屋根のメンテナンスで塗装を行ったばっかりなのに、雨漏りしているようだ」 「塗装すれば、雨漏り防止になるんじゃないの?」 屋根塗装は、定期的に行うことで屋根の劣化を抑え、雨漏りを防ぐことができます。 しかしやり方を間違えると、塗装直後から雨漏りがおこってしまうことも。 今回は、屋根塗装で雨漏りしてしまったケースについて、原因や対策を解説します。 屋根塗装で雨漏りが起こる原因 屋根塗装で雨漏りが起こるのは、スレート屋根の塗装を行ったケースで考えられます。 スレート屋根とは、板状に固めたセメントの屋根材で、少しずつ重ねながら葺きます。現在日本の住宅に多く採用されている屋根材です。 屋根には勾配があり、降った雨は屋根の表面を伝って、樋に運ばれ地上へと落ちます。 この時、重ねて葺いてある屋根材の隙間にも雨が入り、同じく地上へと流れていきます。 しかし、塗装を行うと屋根材同士がくっついてしまい、一度入った雨水の排水がうまくいかなくなることがあります。 排水されずにたまり続けた水の重みや、元々の劣化でスレートの下のルーフィングシート(防水性のあるシート)を突き破ると雨漏りが起こってしまうのです。 屋根塗装で雨漏りを起こさないための対策 屋根塗装で雨漏りを起こさないためには、スレートの間に入り込んだ雨をうまく排水させる必要があります。 そこで、スレート屋根を塗装する際には、「縁切り」または「タスペーサー」を使って、隙間がふさがらないようにする工程を行います。 ▲縁切り 縁切りとは、塗装後にくっついてしまった塗膜を、カッターなどで切り開いて再び隙間を作る方法です。 スレート屋根を塗装する場合は必ず行う工程でしたが、せっかくきれいにした塗膜を傷つけることになるため、その部分からの剥がれや劣化が起こりやすくなる方法でした。 そこで、開発されたのが「タスペーサー」と呼ばれる縁切り材です。 塗装後に縁切りを行う代わりに、あらかじめ隙間を作るために屋根材に差し込んで使用します。 タスペーサーを使うと、塗膜を傷つけることなく隙間を確保でき、仕上がりも美しくなります。 スレート屋根の塗装直後の雨漏りを防ぐためには、屋根の隙間を確保する工程がとても重要なのです。 タスペーサーを使っても雨漏りが止まらない・・・ タスペーサーを使用していても雨漏りが起こっている場合は、別の原因が考えられます。 もともと雨漏りしていた 塗装工事と前後して、ルーフィングシートが損傷した 板金などの部品が欠けていた 等の理由が考えられます。 そもそも雨漏りしている屋根は、塗装するだけでは補修できません。 工事前の調査で雨漏りの有無を見極めて、塗装工事でOKなのか雨漏り補修が必要なのか判断する必要があります。 また、スレート屋根自体に防水性はなく、室内に雨が入らないよう守っているのはルーフィングシートです。 ルーフィングシートは屋根材が葺いてある状態では見えませんが、屋根を支える重要なものです。 いくらスレートがきれいでも、ルーフィングシートが痛んでいれば雨漏りは避けられません。 また、袖板金や棟板金など屋根材同士が集まる部分の隙間をカバーする部材が、風などで飛ばされていることもあります。 隙間があると雨漏りしてしまうため、塗装工事と一緒に部材の取り付けなど補修が必要です。 質の高いメンテナンス・屋根塗装なら塗り達まで! 屋根塗装で雨漏りしてしまうケースについて解説しました。 塗装工事は塗膜をきれいにする工事です。そのため、雨漏りや部材の欠落などがある場合は別途補修が必要になります。 工事前の調査で劣化状態を見極めて、施工方法を考える必要がありますので、まずはしっかりと屋根が診られる専門店に調査を依頼しましょう。 塗り達では、ドローンをつかった屋根の無料点検を実施中。屋根の隅々まで点検し、最適なメンテナンス方法をご案内します。 お問い合わせは下記よりお気軽にどうぞ♪  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★      

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塗り達 施工事例
2024年10月3日 更新!

外壁と屋根の塗装は同じ時期に行った方がいい?メンテナンス計画について l塗り達

2024年10月3日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ お家の外装メンテナンスとして、塗装工事は有効な方法の1つです。 #gallery-3 { margin: auto; } #gallery-3 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-3 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-3 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 京都の戸建て住宅では、外壁・屋根を塗装工事することが一般的ですが、気になるのはタイミングです。 外壁と屋根を別々に塗装することがいいのか、それとも同じタイミングで塗装したほうがよいのか? 今回は外装のメンテナンス計画の立て方について解説します。 外壁と屋根の塗装のタイミング 外壁と屋根の塗装のタイミングは、新築後およそ10年~15年といわれます。 外壁にはそのころになると、 チョーキング 塗膜のはがれ カビ・コケの発生 クラック 等の劣化症状がみられるようになります。 #gallery-4 { margin: auto; } #gallery-4 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 25%; } #gallery-4 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-4 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 屋根の劣化症状としては、 塗膜のはがれ 割れ・欠け カビ・コケの発生 サビの発生 などがみられます。 #gallery-5 { margin: auto; } #gallery-5 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 25%; } #gallery-5 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-5 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */   これらの劣化症状は、塗膜の劣化によって起こる塗装時期のサインです。 10年を待たずこのような症状があらわれることもあるため、日ごろからお家の外装に気を付けておきましょう。 外壁と屋根を一緒に工事するメリット 外壁と屋根の劣化は、塗装工事でメンテナンスを行うことができます。 外壁と屋根それぞれに塗装工事を行う必要がありますが、同時期に工事を行うことも可能です。 一緒に工事を行うと、次のようなメリットがあります。 足場代が1回分で済む 外壁塗装も屋根塗装も、職人の安全確保と作業効率アップのため足場を組む必要があります。 外壁工事で組んだ足場を使って屋根工事も一緒に行えば、別々に行ったときに2回分かかる足場代が1回分で済み、経済的です。 外壁と屋根が一緒にきれいになるため美観性がアップする #gallery-6 { margin: auto; } #gallery-6 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-6 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-6 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 外壁塗装工事を行うと、見た目がまるで新築の様にきれいになります。 外壁がきれいになるとそれまであまり気にしていなかった屋根の劣化が目立つようになってしまいます。 外壁と屋根を一緒にメンテナンスすることでお家まるごと新築に戻ったようにきれいに仕上がります。 色の組み合わせなどを楽しむことができる #gallery-7 { margin: auto; } #gallery-7 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-7 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-7 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 外壁と屋根の塗装を同時に行うと、カラーチェンジによってイメージを一新しやすく、色の組み合わせなどもこだわることができます。塗装工事は塗膜のメンテナンスですが、見た目をご家族の好みに変えるチャンスでもあります。 外壁と屋根の両方の色を新しくできるので、イメージされる外観に近づけやすくなります。 次回のメンテナンス計画を立てやすい ここまで述べたように外壁塗装と屋根塗装は一緒に行った方がメリットがあります。 1回目のメンテナンスを同時期に行えば、2回目・3回目のメンテナンス計画も立てやすくなり、足場代や美観性のアップも1回目と同じように行えます。 塗装工事で使う塗料は耐久年数が異なるグレードのものがあるので、次回のメンテナンスまでどれくらいの期間をご希望されるか、ご選択いただけます。 外壁と屋根以外に一緒に塗装したほうがよい箇所 外壁と屋根以外にも塗装でメンテナンスができる箇所があります。 例えば 雨戸 軒天 軒樋 庇 破風 等の付帯部と呼ばれる部分です。 外壁や屋根に付属しているこれらの箇所は、外壁や屋根がきれいになると劣化していることが思った以上に目立ちます。 #gallery-8 { margin: auto; } #gallery-8 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 25%; } #gallery-8 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-8 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 2階以上の高所にある箇所もあるので、外壁や屋根の塗装で組んだ足場を利用して一緒にメンテナンスすることがおすすめです。   外壁と屋根の塗装なら塗り達まで! 外壁と屋根の塗装時期について解説しました。 「そうはいっても、わが家はまだ塗装工事ははやいんじゃない?」 「メンテナンス期間を長くできるならしたい」 「今どんな状態が知りたい」 そんな方は塗り達にご相談ください! 塗り達では、外壁や屋根の劣化診断や施工提案を無料で行っております。 下記よりお気軽にお問い合わせください♪  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★  

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2024年9月30日 更新!

【雨漏り補修】通気の取れる防水工事について l塗り達

2024年9月30日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 防水工事には様々な施工方法が存在します。そして防水工事を行う際は、場所や症状に応じて最適な施工方法を選ぶ必要があります。   今回は、雨漏り補修後に行う防水工事について、採用すべき施工方法をご紹介します。 通気緩衝工法とは 防水層が劣化し、すでに雨漏りが始まっている場所へ防水工事を行うときは、通気緩衝工法という施工方法で行う必要があります。 通気緩衝工法とは、通気が取れる防水工事の施工方法の事です。 通気緩衝工法の施工方法 通気緩衝工法は、たとえばバルコニーの床であれば、床に直接防水層を作るのではなく、床-通気緩衝シート-防水層 といったように1枚シートを入れて防水層で完全に蓋をしてしまわないように施工します。 さらに脱気筒を取り付けて、下地から上がってきた水分(水蒸気)を外に逃がす道を作ります。 #gallery-9 { margin: auto; } #gallery-9 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-9 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-9 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ この方法で施工すれば、防水機能はしっかりとありながら、通気もとれる防水工事ができるのです。 なぜ雨漏り床には通気が必要なの? 防水工事というと、水をシャットダウンし完全に入り込めないように防水層を作る工事です。 防水工事を行うと空から降ってくる雨を遮断し、下地にしみこまないようにできますが、同時に下地から上がってくる水分もシャットダウンし空気中へ逃げられなくなってしまいます。 本来下地に水分が含まれていることはありませんが、雨漏りしている場合は別です。 すでに雨漏りしている場合は、下地に雨(水分)がしみ込んでおり、雨が降ると吸い込む→晴れると乾くを繰り返しています。 この状態の床に完全密閉の防水層を作ってしまうと、蒸発してきた水分が逃げられなくなり、防水層に膨れが生じたり、破れてしまったりすることがあります。 膨れが破れると、その部分から雨漏りが始まってしまうので補修も必要になります。 雨漏りは進行させたくないので防水工事は行うが、下地から上がってくる水分はちゃんと逃がして乾燥させたい。 そんな時に採用するべきなのが通気緩衝工法なのです。 通気緩衝シートの上からはウレタン塗膜防水を行います。 シートを一枚挟むことで、下地に完全に密着はしませんが、液状ウレタンでシームレスな防水層を作ります。 立ち上がり部分もしっかり防水層を作ります。   ウレタン塗膜防水(密着工法) 施工面が雨漏りしていない場合は、シートを挟まず直接下地に防水層をのせる密着工法で施工することもあります。 費用は密着工法のほうが少し安いですが、安さで選ばずに下地や症状に合った防水工事を選ぶことが大切です。 雨漏り後の防水工事のご相談は塗り達まで 雨漏り補修後に採用必須の通気緩衝工法について解説しました。 下地の状態や雨漏りの有無を確認して、防水工事を選択しましょう。 「自分で選択できない!」 「現状雨漏りしているのかも分からない」 そんな時は塗り達にご相談ください! 防水工事をお考えの場所の現状調査や施工提案まで無料で対応いたします。 防水工事のご相談なら塗り達まで!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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