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劣化症状の記事一覧

屋根塗装 瓦棒
2024年5月21日 更新!

板金屋根の屋根工事はどんな時に行う?劣化症状とメンテナンス方法 l塗り達

2024年5月21日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 板金屋根は、金属でできた屋根で、軽量で施工が簡単なことから様々な場所で使われています。 また板金屋根もメンテナンスが必要な屋根の1つです。 板金屋根も塗装でのメンテナンスが可能ですが、中には屋根工事が必要なケースもあります。 本記事では、板金屋根の屋根工事について劣化症状と一緒に解説していきます。 板金屋根とは 板金とは、平たく板状に延ばされた金属のことで、屋根材として使用されます。 金属の種類もトタン、ステンレス、銅などいろいろありますが、最近は耐久性の高いガルバリウム鋼板の金属屋根が人気です。 スレート屋根の棟や袖に使われる板金は、屋根板金と呼ばれます。 スレート部分は金属ではないのでさびは発生しま線が、屋根板金はさび止めが欠かせません。   板金屋根の劣化症状 板金屋根の劣化症状は、塗膜の劣化です。 金属部分を塗膜で覆って空気や水と触れさせないようにしています。この塗膜がはがれてくると、金属が雨や日光にさらされ、錆が発生する原因になります。 そのため、劣化が進むと錆が発生し、サビによって屋根に穴が開くこともあります。 板金屋根のメンテナンス方法:塗装 塗膜のはがれやさびの発生など、金属自体はまだ使える状態であれば、塗装を行うことでメンテナンスができます。 #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 25%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ さび止めを入れて塗装を行うことで、新たなサビの発生を抑制します。   板金屋根で屋根工事を行うケース 板金屋根で屋根工事を行うケースは、屋根自体が使い物にならなくなっている、屋根としての機能をはたしていないような劣化状態の時です。 例えば、この施工事例では板金部分の劣化と、下地である野地板の劣化によって雨漏りが発生していました。 金属も雨に弱いですが木材はもっと湿気に弱い材料です。 この事例では、板金屋根の張替を行いました。 #gallery-2 { margin: auto; } #gallery-2 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-2 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-2 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ このように、塗装でのメンテナンスが難しい場合は葺き替えによって新しい屋根にしてしまう方法がおすすめです。   板金屋根のメンテナンスも塗り達まで 板金屋根の屋根工事について解説しました。 戸建て住宅でもおしゃれな板金屋根を採用している場合もあり、これからメンテナンス時期の方もいらっしゃるかもしれません。あまりに劣化している場合は、葺き替えを行った方がお家のよい状態を長く保てるので、長く住まいたいという場合も検討してみてもよいでしょう。 板金屋根のメンテナンスも塗り達までご相談ください!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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2024年5月19日 更新!

屋根塗装の剥がれの原因は劣化だけではありません!施工で大切なこととは? l塗り達

2024年5月19日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 屋根塗装は、劣化によってはがれてくることがあります。 塗料の耐久年数にもよりますが、およそ10年くらいで塗り替えが必要です。 しかし、この耐久年数を待たずに施工後1~2年ではがれてくることがあります。 本記事では、塗膜のはがれの原因について、劣化症状のほか考えられることをまとめています。 塗装工事において重要なことを解説していますので、参考になさってください。 屋根塗装がはがれてくる原因 屋根塗装がはがれてくる原因には、経年劣化のほかに次のようなことが考えられます。 ①乾燥期間が足りなかった 塗料は缶に入っている状態では粘度の高い液体です。 これを刷毛やローラーで屋根に塗り、乾燥させることで密着します。 剥がれが起こる原因の一つは、この乾燥が十分でなかったことがあげられます。 乾燥が十分でなく密着していない状態で次の工程に移ると、見た目はキレイに仕上がっても下地にくっついていない状態なので、数年でぺりぺりとはがれてきてしまうのです。 ②下地に合わない塗料を使用した 使用した塗料が下地に合っていなかった場合も剥がれの原因になります。 ③塗料が十分に混ざっていなかった 塗料は缶に入った状態で封を開け、そのままし与できるわけではありません。 水または溶剤で希釈して使用します。 このとき撹拌が十分でないと塗料が十分な性能を発揮できず、はがれてくることがあります。 ④雨の日に塗装した 雨の日は基本的に塗装工事は行えません。 なぜなら屋根の表面に付着した水分の上から塗装を行うと、はがれの原因になるからです。 前述の「乾燥が不十分だった」と同じ理由ですが、湿気があると下地から水分が上がってきて塗膜を押しあげてきます。 剥がれのほか、膨れの原因にもなります。 その他:塗装できない瓦だった ここまで塗装工事から1~2年ではがれてくるケースについて解説しました。 しかし、中には塗装直後から瓦自体がめくれてくるケースもあります。 それが、「塗装できない屋根材(スレート)」です。 スレート屋根は一昔前までアスベストが含まれていました。 しかし人体に害があることが問題になり、アスベストを含む建材は製造中止になりました。 アスベストは建材としては大変優秀で、含まれていると耐久性が高いことが知られています。 アスベストが使用禁止になった直後に作られたスレートは「塗料にもろい」という性質がありました。 もちろんそのころお家を建てた人は、そんなことになるとは夢にも思っていないでしょう。 しかしメンテナンスで塗装をするという時期になって、塗料に弱く塗るとはがれてくることが判明し、塗装ができなくなったスレートがいくつか存在します。 塗装できない屋根材についてはこちらの記事もご覧ください。   屋根塗装で大切なこと 屋根塗装で施工不良による剥がれを起こさないために需要なことは次の4つです。 ①希釈を十分に行う ②しっかり乾燥させる ③雨の日には塗装しない ④塗装直後から捲れてくる屋根材はそれ以上塗装せず、別のメンテナンス方法を考える   塗料の性質や塗装工事の施工手順を十分に理解し、現場で実践することが何より大切です。 またそのような施工店を選ぶことはお客様にとって重要なことです。 施工不良にならないために、塗装に対する知識とプロ意識を持った専門業者にぜひお任せください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★              

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バイオ洗浄の様子
2024年5月18日 更新!

屋根塗装でもバイオ洗浄が活躍!塗装前の高圧洗浄について l塗り達

2024年5月18日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ バイオ洗浄という言葉を聞いたことがありますか? バイオ洗浄は、高圧洗浄の際に外壁を洗うための洗浄液を使う方法です。 水圧だけでは落ちにくいカビやコケをきれいに落とすことができるため、外壁のカビ・コケがある場合に有効な洗浄方法とされています。 カビやコケの発生は劣化症状の1つ カビやコケは外壁だけではなく、屋根に発生することもあります。 カビやコケは水分を好むため、湿気ている場所に生えやすく、劣化症状の1つです。 外壁の場合、北側で太陽が当たりにくい場所や樹木の近くなどで、塗膜が劣化していると発生してきます。 屋根は太陽がよく当たるため、通常は雨が降ってもすぐに乾きます。しかし塗膜の劣化が進むと水をはじき力がなくなり、屋根材が雨水を吸い込み始めます。水を吸い込んで湿気ていると太陽でも乾燥が追い付かなくなり、カビやコケが発生します。 そのため、カビやコケが発生している屋根は塗膜の劣化がかなり進行している状態といえます。 カビやコケが生えてしまった場合のメンテナンス方法 カビやコケが生えてしまった場合は、バイオ洗浄できれいに洗い流してから塗装を行います。 下地が汚れたままで塗装を行うと、早期剥離などの原因になるからです。 #gallery-3 { margin: auto; } #gallery-3 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-3 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-3 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 新しい塗膜を付けることによって、屋根を美しく保つことができます。 ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★    

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2024年5月17日 更新!

雨漏りの原因は防水工事の劣化?メンテナンスするべき症状とは l塗り達

2024年5月17日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ ベランダやバルコニー、陸屋根などに施工された防水層は経年劣化で雨漏りの原因となることがあります。 雨漏りになる前に防水工事のメンテナンスを行うことで、お家を守ることができるのでメンテナンスの目安時期を知っておくと安心できます。 本記事では、雨漏りにつながる防水工事の劣化について、メンテナンスが必要な症状を解説します。 防水工事の劣化症状 防水工事がされているバルコニーやベランダ、陸屋根にみられる劣化症状には次のようなものがあります。 塗膜のはがれ 塗膜防水やFRP防水の場合、まず防水層の上のトップコートが劣化しそのまま放置していると防水層まで損傷します。 一部分でも塗膜がはがれてくるとそこから雨が入り込み、劣化が進行します。 膨れ 防水層が膨れている場合、どこかから水が侵入しているか、すでに雨漏りしていて下地から湿気が上がってきているためと考えられます。 いずれにしても膨れを放置していると穴があき防水層の意味をなさなくなってしまうため、メンテナンスが必要です。 シートのめくれ・破れ シート防水の場合も劣化によってめくれや破れが生じることがあります。 水たまりができる 防水施工を行っている箇所は排水のために通常傾斜がついています。そのためたくさん雨が降った後一時的な水たまりになることはありますが、同じ個所が何回も長時間水たまりになることはありません。 水たまりが長期間にわたって起こってしまう場合、排水(ドレン)の劣化が進んでいたり、水たまりによって雨漏りが発生することがあります。 排水されない 排水(ドレン)の劣化や、落ち葉の詰まりも防水層を痛める原因になります。 前述のように水たまりになると水の重みで躯体に負担がかかり、雨漏りにつながることがあります。 ドレンの改修も防水工事のメンテナンスの1つとして行います。   防水工事のメンテナンス目安 前項の劣化症状が見られたら、防水工事のメンテナンス時期のサインです。 すでに雨漏りしている場合などは早急に補修を行う必要があります。 戸建て住宅の防水工事は、新築では半数以上でFRP防水が施されています。 防水層の下は、野地板になっており当然水をはじく力はありません。そのため防水層を作って水が入るのを防いでいますが、劣化が進むと直接下地に水がしみ込むようになり、腐食につながります。 防水工事のメンテナンス方法 防水工事のメンテナンス方法は、 トップコートのみの塗りなおし 防水層から施工しなおし 下地から張り直し と大きく3段階に分かれています。 トップコートの塗りなおし ウレタン防水やFRP防水の防水層の上にはトップコートが塗られています。トップコートは紫外線に弱くおよそ5~7年で塗りなおしが推奨されています。 防水層から施工しなおし #gallery-4 { margin: auto; } #gallery-4 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-4 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-4 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 防水層まで劣化が進んでいる場合、下地からやり直します。 雨漏りしているか、現状の防水は何が施工されているかによって、メンテナンス時の最適な防水方法が異なります。 雨漏りしている場合は、下地から蒸発してくる水分を逃がす必要があるため、通気緩衝工法などでメンテナンスを行います。 下地から張り直し #gallery-5 { margin: auto; } #gallery-5 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 25%; } #gallery-5 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-5 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 排水のための傾斜がなかったり、下地が腐食しているなどの場合、防水層のさらに下から貼りなおすこともあります。   雨漏りする前に防水工事のメンテナンスを! 防水工事は時間とともに劣化します。すぐに雨漏りしてしまうわけではありませんが、メンテナンスをせずに放置しているといつの間にか雨漏りが始まっていたというケースもあります。 木造住宅の場合、一度雨漏りしてしまうと雨漏り補修をしない限り躯体の木材が腐ったりシロアリが発生したりして、強度に影響が出ることもあります。 防水層のメンテナンスを行うことでこれらお家の損傷を防げます。定期的な防水工事のメンテナンスでお家を長くきれいに保ちましょう。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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2024年5月13日 更新!

雨漏り点検はいつが最適?メンテナンス時期の目安について l塗り達

2024年5月13日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 突然の雨漏り!  梅雨や台風シーズンにはお問い合わせが多くなります。 雨漏りは築後何年くらいから起こるのでしょうか?雨漏りの点検に最適な時期の目安について解説します。 雨漏りはいつでも起こり得る!雨漏りが起こる原因 雨漏りは、築年数が古いお家に起こるイメージがあるかもしれません。 しかし、雨漏りは築浅であっても起こる可能性があります。 雨漏りが起こる原因を確認しておきましょう。 築浅の場合:施工不良 新築すぐでも雨漏りしたり、かび臭いということがあります。 そのようなケースでは施工不良が原因になっていることが多いです。 施工不良とは、適切ではない方法で施工したことによって不具合が生じている状態のことで、例えば ・新しいはずの防水紙に穴が開いていた ・シーリングの打ち忘れ、不足 等があります。 本来であればあり得ないことですが、施工不良のために住み始めた直後から家の躯体が腐り始めるというケースもあります。 このような場合は、建て元に連絡し是正を依頼しなければなりません。 築年数が古い:各部位の劣化(サッシ、屋根、外壁、シーリング、防水層など) 築後は徐々に経年劣化で各部位に傷みが生じていきます。 屋根、外壁、シーリング、防水層、サッシの劣化による雨漏りは定期的なメンテナンスで予防が可能です。 お家のメンテナンスが雨漏り防止のカギ! 雨漏りは一度おこってしまうと、自然にはなおりません。むしろ時間がたつほどひどくなっていきます。 そのため、雨漏りが起こる前に予防することが重要です。 屋根・外壁・防水層など、お家全体の定期的なメンテナンスが雨漏りを防止する方法になります。   屋根・外壁は塗装によるメンテナンスがおすすめ 屋根や外壁は塗膜の劣化によって下地に雨水が侵入してしまうことが原因で雨漏りにつながります。 約10年に一度塗り替えを行ってメンテナンスをしましょう。 シーリングは塗装と同時に打ち直しを サイディングの目地のシーリングも経年劣化します。隙間を埋めているシーリング材が痛むと、雨が外壁の内側へ入り込んでしまうため、雨漏りの原因になります。 塗装と同じタイミングで打ち直しを行うと、塗装も長持ちするのでお勧めです。 防水層の施工も10年に一度行いましょう ベランダやバルコニーの防水層も経年劣化します。紫外線に弱く表面がはがれてくると、その下の防水層も傷み雨が入り込んでくるようになります。 バルコニーやベランダの床材にまで入り込むと、階下や外壁に沿って雨漏りが進みますので、雨漏りが起こる前にまずは点検してもらいましょう。 雨漏りの防止 まずは点検から! 雨漏りは一度起こってしまうと補修するまでなおりません。 そのため事前のメンテナンスで雨漏りになる前に食い止める必要があります。 およそ築後10年から雨漏りのリスクが高まってくるため、10年以上になっていたら一度お家の点検をしてみてください。 塗り達では、外壁や屋根、ベランダバルコニーのメンテナンスのための無料点検を行っています。 いきなりメンテナンスというとなにからすればいいのかわからない!という方はまずはお家の現状を知って、メンテナンスの計画を一緒に建ててみませんか? お気軽にお問い合わせください!!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★      

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2024年5月7日 更新!

雨漏りの跡を見逃さない!放置すると危険な症状とは? l塗り達

2024年5月7日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 天井に不思議な模様が・・・ 汚れ?変色? たばこのヤニ?? 実はこれ、雨漏りの跡 なんです。 雨漏りと聞くと、水がポタポタ・・・というのを想像しますが、実はじんわりと広がる雨漏りもあります。 雨漏りは勝手になおることはないので、雨漏りの跡を見つけたら補修するまでは現在進行形で雨漏りしています! 天井や壁にこんなシミを見つけたら、雨漏りしてるかもしれないサイン!です。 雨漏りを放置すると、見えないところでお家が危険にさらされている可能性が高いので早めに補修してしまいましょう。 本記事では、天井のシミなど、放置すると危険な雨漏りの跡についてご紹介します。 ①天井のシミ まずは冒頭に出てきた天井のシミです。 水が広がったあとのようにわかりやすいものから、ただの汚れかな?というようなものまで様々です。 クロスが貼られた天井なら水が落ちてくることはない代わりに、浸透してきた雨が乾いた跡がつくため、不自然なシミを見つけたら雨漏りを疑いましょう。   ②壁紙の破れ、たわみ クロスのつなぎ目や天井に近い部分など、たわんだりはがれてきたりしていませんか? 壁の内側に水が回ると写真のように寄れた来たり、クロスの糊が取れてはがれてくることがあります。 ③カビ 雨漏りすると、カビが好む湿度が生まれます。室内は温度も安定しているため、本当なら水気がない壁などにカビが生えてきたら、雨漏りのサインです。   ④におい クロスのたわみやカビなど、目に見える症状がなくても、屋根裏や壁の内側で雨漏りが起こっていると、いつもかび臭い・・・洗濯物が生乾きの時のようなのにおい・・・がします。 換気してもにおいが取れないという場合は、見えないところの雨漏りを疑いましょう。 ⑤床のたわみ 雨漏りが家全体に回ってしまうと、躯体である柱などに影響がでます。 その結果、腐食が進んだりシロアリが発生します。 廊下などのたわみが気になって、床をめくってみるとシロアリにやられていたというケースも。 水は自由自在に家の中を動き回るので、どこからかか水が入ると家全体に影響がでてしまうことを知っておきましょう。 雨漏りの跡を見つけたら放置せずに早めの補修を検討しましょう! お家の中にみられる雨漏りの跡についてご紹介しました。 雨漏りしていても特段の不便を感じなければ放置してしまいますが、実は見えないところで雨漏りが進行し、家が危険にさらされていることもあります。 本格的なリフォームが必要になるケースもあるため、雨漏り跡を見つけたらまずは専門業者に調査を依頼しましょう。 塗り達では雨漏り点検から補修まで一括で承っています。 お気軽にご相談ください  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★      

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防水層の劣化症状~膨れ~ l  京都府 宇治市 外壁塗装 屋根塗装 雨漏り 専門店 塗り達
2024年5月4日 更新!

防水工事の膨れは何が原因?考えられる理由と対処法を解説 l塗り達

2024年5月4日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ ベランダやバルコニーの防水層の劣化症状の1つに「膨れ」があります。 本来下地に密着しているはずの防水層が膨れるのには原因があり、メンテナンスを考えなくはいけません。 本記事では、防水工事の施工箇所にできる膨れの原因と対処法について解説します。 防水層の膨れ 防水層の膨れとは、本来密着してるはずの防水層が何らかの原因で膨れて、下地から浮き上がっている状態を言います。 上記写真では一部分だけ盛り上がっているところがあるのがわかります。 原因 防水層の膨れの原因には次のようなものがあります。 雨が入り込んでいる 防水層は雨が入り込まないように施工するものですが、劣化や損傷などの原因によってどこかから雨が侵入していることが考えられます。 防水層は水を通さないため、入ってしまったものの出口がなくなり出られなくなった雨と考えることができます。   元々下地に含まれていた水分が蒸発してきている 防水工事をした下地が雨漏りなどで水分を含んでいた場合、その上から蓋のように防水層を施工してしまうと、蒸発してきた水分が出られなくなり、膨れの原因になります。 雨漏りをしている場合、下地に密着させる方法ではなく、通気緩衝工法など上がってきた水分が逃げられるように施工することが必要です。 雨漏りしていることがわからず、また正しくない施工方法を選んでしまった場合に膨れとなって現れることがあります。   対処法 防水層に膨れが見られる場合、まずはその部分の水分や空気を抜きます。 カッターなどで防水層を切り取り、下地処理を行います。 防水層を切り取った場所に再度施工を行い、周りとなじませます。 下地処理ができたら、プライマー→ウレタン塗膜と施工して完成です。 膨れていた箇所がしっかりときれいになりました。   膨れのみで雨漏りしていない場合は、部分的な補修が可能です。 しかし、上記写真のように、膨れが破れ、防水層も下地も傷んでしまっているという場合は、雨漏り補修を行った後に通気緩衝工法などの防水工事を施工します。 下地や劣化状態に合わせて最適な防水工事を選択する必要があるため、まずは現状の調査をしましょう。 防水層のメンテナンスは定期的に行いましょう 雨漏りなどが起こらないと、防水工事のメンテナンスを考える方は少ないかもしれません。 しかし、雨漏りしてから補修となると、下地からすべてやり直す必要も出てくるため、時間もお金もかかってしまいます。 防水工事の劣化は表面のトップコートから始まります。およそ5~7年で塗りかえると、下の防水層や下地にまで影響が出ることが少ないため、こまめなメンテナンスを検討しましょう。 防水工事の施工は外壁塗装や屋根塗装と一緒に行うこともできます。 ご相談は塗り達まで!お気軽にお問い合わせください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★  

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付帯部ってどこ?
2024年5月2日 更新!

屋根を守る「破風」の役割とは?劣化症状やメンテナンス方法も解説 l塗り達

2024年5月2日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 「破風」って知っていますか? 破風は「はふ」と読み、屋根の一部です。 破風は飾りとしてだけではなく、しっかりと役割があります。 破風の特徴やメンテナンス方法を知って、さらにお家を長持ちさせましょう。 破風の特徴と役割 破風は、広い意味では屋根の妻側部分の事を指します。 妻側とは屋根が三角形になっている方の壁面を指します。三角屋根の樋がない方ですね。 破風の部分に取り付けられた部材を「破風板」と言います。 破風板の素材は、 木製 モルタル 金属  サイディング ケイカル板 などさまざまです。外壁やデザインによって変えることができる部材の1つです。 破風の名の通り、風からお家を守る役割があります。 屋根は、上からの力にはとても強くできていますが、下から吹き上げるような風には弱く屋根の重さを釘等だけでは支えきれません。 破風があることによって風が屋根にかかる力を分散することができ、お家を守っているのです。   破風の劣化症状 破風は雨風にさらされているため、劣化します。 素材によって劣化状態は異なりますが、塗装などがはがれてくる、クラックが起こるなど主な劣化症状です。 #gallery-6 { margin: auto; } #gallery-6 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-6 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-6 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ default 破風のメンテナンス方法 破風の基本的なメンテナンス方法は、外壁などと同様で、下地処理を行ってから塗装です。 #gallery-7 { margin: auto; } #gallery-7 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-7 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-7 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ こちらは金属製の破風だったため、下地処理のあとさび止めを入れ、上塗り2階を行っています。 破風に限らず、メンテナンスでは下地に合った施工方法や塗料を選ぶことが大切です。 付帯部の塗装もお任せください! 破風板や軒天など、付帯部と呼ばれる部分も外壁や屋根と一緒にメンテナンスすることをオススメします。 外壁や屋根がきれいになると、破風板などの付帯部の劣化が思ったより目立ちます。また見た目だけの問題ではなく、塗装でメンテナンスを行えるうちに工事をした方が、傷みがひどくなって部材ごと取り換えることになるよりコストを抑えることができます。 付帯部のメンテナンスもお任せください! まずは無料の現地調査・見積から♪  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★  

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2024年4月28日 更新!

経年劣化で雨漏りしたら火災保険は使えない? 適用条件について l塗り達

2024年4月28日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 戸建て住宅の場合、ほとんどの方が火災保険に入っているでしょう。 家に受けた損害について保険金が支払われるため、 「雨漏りしたら火災保険が使えるんじゃない?」 「火災保険で何とか直したいんだけど」 とご相談いただくことも少なくありません。 たしかに火災保険で雨漏りを補修することはできます。しかし雨漏りが起こった理由によっては適用できないことがあります。 本記事では経年劣化による雨漏りと火災保険について解説しています。雨漏り補修を考えている方は是非お読みになってください。 火災保険とは 火災保険とは、その名の通り火災で損害を被った場合に補償する保険です。 保険の対象は、家(建物)にプラスして家財一式にまで及ぶものがあります。 また火災だけではなく、 風災・落雷・水災などの自然災害 盗難・破損 などによって起こった損害に対しても補償してくれるものがあります。 細かい補償内容は加入している保険によって異なるため、保険証券などで確認してみましょう。 雨漏りの原因 雨漏りが起こる原因は、大きく分けて2つあります。 1つは、台風など突発的な自然災害で飛来物などによって家が損傷を受けて起こるもの もう1つが、長年の劣化によって少しずつ屋根や外壁から水が侵入して起こるもの です。     経年劣化で起こった雨漏りは火災保険が適用できるのか? 結論として、経年劣化で起こった雨漏りは火災保険の適用対象外です。 経年劣化つまり古くなったことが原因で起こった雨漏りや損傷は、火災保険の補償対象となりません。 ここで注意したいことは、「なぜ雨漏りが起こったか」を判断するのは保険会社であるということです。 いくらお客様が「この前の台風で雨漏りがおこった」と主張しても 「屋根がずいぶん古くなっていたようですので、経年劣化していたところに台風がきて雨漏りが起こった」と判断されれば火災保険が使えないということです。 台風での損害も例え火災保険が使えたとしても、一時的に自宅が不自由な状態になりますから、できれば避けたいですよね。 定期的なメンテナンスで雨漏りを防ぎ、台風や自然災害にも備えておきましょう。 雨漏り補修は早めに! 雨漏りが起こってしまったら費用は掛かりますが、まずは早急に補修をしましょう。 雨漏りを放置していると、壁紙がカビだらけになったり、躯体が腐ったりとお家によくないことがどんどん起こってしまいます。 雨漏りは勝手には直りません。異変を感じたらまずは専門店へ調査を依頼しましょう。  0120-503-439 WEB予約 はこちら 塗り達では、火災保険を適用した補修工事の実績も多数ございます。まずは雨漏り調査を行い、保険会社への契約内容の確認も進めていきましょう。 お気軽にご相談ください! ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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