
2021年9月23日 更新!
外壁塗装を検討する時期!一度チェックしてみてください。 l京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り専門店【塗り達】
みなさまこんにちは!! 京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装専門店 塗り達です。 職人ブログでは、塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 塗り達 新店舗 オープン!!伏見区深草に新しいショールームがオープンしました! 詳しくはブログの最後をご覧ください みなさまこんにちは 建てた買ったお家を5~10年を目途に塗装工事を行うと言う事をご存知でしょうか?? 私はずっとマンション暮らしで・・初めて一軒家を建てました。。 今回、初めて塗装工事やメンテナンスを定期的にしないといけないという事を知りました という方もいらっしゃいました。 メンテナンスにはお金がかかるし・・少しくらい放っておいても大丈夫?? と思いの方もいらっしゃるかと思いますがっ!のちに大変な事になってしまいます。 知らないうちに劣化が進み最終的には大掛かりな工事をしなくてはいけないという事もあります そうならない為にもこまめにメンテナンスをする事をお勧めいたします。 ○●外壁塗装を検討する時期●○ この機会に一度確認してみてください! 症状:ツヤが落ちる 買った、建てたばかりのお家の外壁はツヤや光沢がありますが 年数を重ねるごとに少しづつツヤが消えていきます。 これは塗膜を守る樹脂が劣化することが原因です。 ツヤがなくな当初よりくすんだなと見た目でもわかります。 症状:変色が始まる 塗膜を守る樹脂が劣化し、顔料に影響がでてきます。 雨風や紫外線によって年数が経つと色あせ、変色などが起こります。 症状:チョ-キング現象 サイディングもしくはモルタルの外壁を手で触ると白い粉がつきます。 劣化した顔料が紛状になってしまっています。 ここまでくると、防水効果がなくなってしまいます。 防水効果がなくなると、外壁が保水性を持ちます。 症状:ひび割れ 大きいものから小さいものまでひび割れにも進度があります。 ひび割れを放っておくとその隙間から水が染み込み 建物の耐久性にもも外壁の目地コーティングが劣化することによる ひび割れも下地を痛めます。きづいたら早めに対策することをお勧め致します。 症状:剥離 外壁の劣化が薄むと、剥離が始まります。 中には施工不良で起こる剥離もありますので注意してください。 剥離が起こると下地素材はむき出しになり急速に劣化が進みます。 これは外壁だけではなく屋根にも起こります。 本日は外壁塗装を検討する時期についてお話させて頂きました この機会にお家の外壁をチェックしてみましょう どれか一つでも当てはまる事がありましたら一度塗装業者に相談してみましょう 本店 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 NEW伏見店 深草ショールーム 2021年9月グランドオープン!! 〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 0120-503-439 ご予約・お問合せはフリーダイヤルまたはWEBからどうぞMORE














