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外壁塗装・屋根塗装のいろはの記事一覧

2023年12月5日 更新!

外壁塗装の液だれとは?原因や対処法を解説 l塗り達

2023年12月5日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ この記事では、外壁塗装の液だれについて解説しています。 外壁塗装の液だれとは、塗装した塗料が下に垂れてきてしまう現象のことを言います。 液だれが起こると、塗料が外壁に密着していないのはもちろん、耐久性にも影響を与えデメリットしかありません。 液だれによるデメリット 液だれが起こることにより発生するデメリットは次の通りです。 見た目が悪い せっかく塗装を行ったのに、部分的に塗料が垂れた跡があると、見た目もよくありません。 塗膜の厚さが均一にならない 液だれが起こっていると、垂れてきてしまった部分の塗料は本来あるべきところになく、その部分は塗膜が薄くなっています。 塗料の密着が悪く、塗料の性能が発揮できていない可能性がある 塗料は粘度があり、垂直な外壁に塗っても密着します。液だれが起こっているということは、粘度が足りない→希釈率を守っていない可能性があり、塗料の性能が100%生かし切れていない塗装になっている可能性があります。 また密着が悪いと、塗膜の耐久性に影響します。10年持つといわれていたのに、5,6年ではがれてきてしまった等の場合は、施工不良です。 液だれが起こる原因 液だれが起こる原因として考えられる理由には次のようなものがあります。 希釈率を間違えた 前述のように、塗料には適した粘度があり希釈率が決まっています。 しかし薄めすぎてしまうと粘度が足りず、液だれの原因になることがあります。 誤ってしまった場合も、少ない塗料で塗ろうと意図的に行った場合も、塗装の結果はよくありません。必ず希釈率を守って塗装しましょう。 厚く塗りすぎた 塗膜は厚ければ厚いほどいいというものでもありません。基本的に外壁は上塗り塗料で2回塗りが推奨されているように、2回塗れば十分な塗膜が付きます。必要以上に塗料を付けすぎると液だれの原因になるため注意が必要です。 天気が悪かった 塗料は、気温及び湿度に乾燥状態が左右されます。またしっかり乾かないと生乾きの状態で密着も悪く耐久性もよくありません。 希釈率を守った塗料を塗っていたとしても、途中で雨に降られれば、塗料が薄まり粘度も下がってしまうばかりか、液だれを起こしたり、密着が悪くなったりする可能性があります。そのため、基本的に雨の日は塗装をしないのが施工の条件になっています。 液だれを防ぐ方法 液だれは、正しい希釈率で、悪天候時の塗装をしない限りほとんど起こりません。塗装は職人の手作業による工事なので、塗料を含ませる量や、塗膜の付け方には職人の技量が出るともいえます。 正しい工法で行っていても、最後の微調整は職人の手によるところが大きいので、腕のいい職人がたくさんいる、現場管理がしっかりしている、施工実績が豊富などで塗装会社を選ぶのがよいでしょう。   ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★      

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2023年12月4日 更新!

屋根工事とは?工事の流れを知っておこう l塗り達

2023年12月4日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 屋根工事とは瓦やスレートなどで屋根を葺く専門工事です。 家を建てた後、そう何度も屋根工事を行う方はおられないと思いますので、あまり身近な工事ではないといえるでしょう。 しかしリフォームやメンテナンスとして屋根工事を行うケースは少なからずあります。 本日は、あまり知られていない屋根工事の流れについて解説します。 屋根工事の中でもリフォーム方法として一般的な、葺き替え工事での流れをご紹介します。屋根工事を検討されている方は参考になさってください。 葺き替え工事とは 屋根の葺き替え工事とは、今ある屋根材をすべて取り払い新しい屋根材を葺く、屋根工事の1つです。 屋根は、メンテナンス方法の1つに塗装があります。 スレートなどの場合塗装することで長持ちさせることができますが、 あまりにも劣化が進行している 今の屋根を変えたい 瓦から軽量の屋根材に変えたい などの場合葺き替え工事を行います。 葺き替え工事の流れ 具体的な屋根葺き替え工事の手順や流れを確認していきます。 既存屋根の撤去 最初に今葺いてある屋根材を撤去します。日本瓦の場合、瓦を一度外し、下地を補修して型もう一度同じ瓦を再利用して葺きなおすこともあり、葺きなおしと呼ばれます。 スレートやアスファルトシングルの場合、劣化によってボロボロになっていることもあるため撤去した屋根材は廃棄処分となります。 屋根材の下にはルーフィングシートと野地板があり、その下に躯体があります。 葺き替えを行う場合は、ルーフィングシートや野地板も新しくすることが基本です。 野地板の新設 野地板は、ルーフィングシートや屋根材をのせる土台になります。雨漏りなどで野地板が痛んでいる場合は、屋根材をいくら新しくしても雨漏り止まりませんので、全面新設します。   ルーフィングシートの新設 野地板の上には防水性のあるルーフィングシートを敷きます。このシートが雨からお家を守ってくれているのです。   屋根材を葺く ルーフィングシートを新しくしたら、最後に屋根材を葺いていきます。 屋根は軒に近いところから葺いていき、少しずつ重なるようにします。 ビスで固定し屋根材の新設は完了です。 棟板金・袖板金などを取り付ける #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ もう1つ忘れてはいけないのが、棟版棋院や袖板金などの端部です。 屋根材を葺いていくと頂点や端部ではシートと屋根材の間に隙間ができてしまいます。この隙間を板金などで押さえ、雨漏りを防ぎます。棟板金は通気が取れるように孔が開いているものがよく採用されます。   葺き替え工事のメリット・デメリット 葺き替え工事は大規模な工事です。メリットデメリットをしっかり把握し、工事を選びたいですね。 メリット ・屋根材が新しくなることで、躯体の耐久性がアップする  →瓦から軽量のガルバリウムなどの場合、重量が小さくなるので耐震性もアップします。 ・塗り替えできない屋根でもメンテナンスできる →劣化が進行している、塗装ができないなどの理由で屋根材がダメになっても、建て替える必要はありません。躯体の強度に問題がなければ、屋根だけ新しくしてまた長く住み続けることができます。 デメリット ・工事費用が高い →塗装や、カバー工法などの屋根工事に比べると、葺き替え工事は大掛かりで工事費用も高額です。 ・一時的に屋根がない時間ができるため雨漏りのリスクがある →屋根材を撤去している時間があるため、その間に雨が降ると雨漏りするリスクがあります。外での工事は天候に左右されることがあるため、施工業者と打合せをしっかりと行いましょう。 葺き替え工事なら塗り達へお任せ 塗り達では、屋根のメンテナンスに塗装工事を推奨していますが、場合によっては葺き替え工事やカバー工法などが適しているケースもあります。塗装ができないとなった場合でも、屋根工事に切り替えて引き続き工事を承ることができますので、お気軽にご相談ください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★  

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2023年12月3日 更新!

石膏ボードの基礎知識 種類や使い方まとめ l塗り達

2023年12月3日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ この記事では、石膏ボードについて解説しています。 石膏ボードとは、硫酸カルシウムと水でできている「石膏」を紙で包み、板状に加工したもので建築資材の1つです。 主に内装の資材として壁や天井などに多く使われています。   石膏ボードの特徴 石膏ボードは、耐火性・防火性に優れています。結晶水が含まれてるため、火災になっても温度が上がりにくくなっています。 また防音性もあり、壁や天井などで威力を発揮します。 施工ボードの種類 石膏ボードにはいくつかの種類があります。 一般的な石膏ボード ホームセンターで販売されている一般的な石膏ボードで厚さの種類が9.5㎜・12.5㎜・15.0㎜の3種類あります。 カッターでも切れるのでDIYにも向いています。 硬質石膏ボード 間仕切りや通路の壁などに使われる建築資材で、表面の硬さが一般的な石膏ボードの約4倍もあります。 強化石膏ボード 石膏ボードのガラス繊維を混ぜ、耐衝撃性と耐火性をアップさせた石膏ボードです。老人ホームなど耐火基準がある建物に使用されます。 構造用石膏ボード 強化石膏ボードに耐震性をプラスしたもので、耐力壁などに使われます。 シージング石膏ボード 防水加工がしてある石膏ボードで、キッチンや洗面所などで使われます。 化粧石膏ボード 通常の石膏ボードはボードの上にクロスを貼るなどしますが、化粧石膏ボードはクロス調など下地と化粧を兼ねているボードです。柄の種類も多くDIYなどで使いやすいボードです。   石膏ボードの劣化症状 石膏ボードは湿気を含みやすく、雨漏りなどがあると内部で膨れたりもろくなったりして壊れることがあります。 また一般的な石膏ボードは柔らかいため、衝撃を加えると穴が開くこともあります。 穴が開いたり劣化が進んだボードは貼りかえる必要があります。 ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★  

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2023年11月30日 更新!

タッチアップとは?どういうときに行う? l塗り達

2023年11月30日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ この記事では、タッチアップについて解説しています。 外壁塗装におけるタッチアップとは、工事完了後に見つかった小さな傷や塗り残しを、塗りなおし作業を言います。 タッチアップの目的 タッチアップの目的は見た目をきれいに補正することです。 さらに、塗膜が薄かったり傷がついたりしている部分は劣化が進行しやすくなるため、補修しておくことで耐久性がアップします。 タッチアップの種類 タッチアップには下記の2種類があります。 部分的なタッチアップ 塗り残しや傷など、外壁の一部分を塗りなおす作業です。周りの色や塗装具合になるべく近くなるようにし、違和感なく仕上げることがポイントです。 釘などを隠すタッチアップ 外壁材を留めている釘などを隠すための塗りなおしです。凹凸ができるため、どうしてもその部分から劣化しやすく、目立ちます。少し時間をおいてからタッチアップを行い、周囲に溶け込むように仕上げます。 タッチアップのために塗料の残りを取っておく タッチアップの際には、基本的に外壁塗装で使っていた同じ塗料を使うことが無難できれいな仕上がりになります。 しかし調合してもらったような特殊な色の場合、タッチアップのためだけに4キロ缶を購入するのももったいないですよね。 そこで、塗装工事で余った塗料を少しだけ保管しておき、タッチアップに使うことがあります。 タッチアップのご相談は施工店へ 傷や塗り残しなど、本来は工事が完了した時点で点検し、業者自身がタッチアップを行うことが基本です。 しかし、完了検査ではだれもが見逃していたものが、後日見つかることもあります。 そんな時はまず施工店へ連絡し、タッチアップしてもらえるように相談しましょう。 また、塗膜の保証などがある場合、一定期間は施工の不備について補償がされます。 工事完了後に異変に気づいたら、できるだけ早く施工店へ連絡し対応してもらいましょう。  0120-503-439 WEB予約 はこちら    

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2023年11月28日 更新!

外壁塗装はなぜ必要?その理由や塗装のメリットを解説 l塗り達

2023年11月28日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 「外壁塗装は10年に一度必要!」 「外壁塗装はぜったいしなくちゃいけない!」 外壁塗装は具体的に何をするのかよくわからないうえに、工事費が高額なので、必要だといわれてもなかなか踏み出せない方も多いのではないでしょうか? そこで今回は、外壁塗装がなぜ必要なのか、その理由と塗装することによって得られるメリットについて解説します。 この記事を参考にしていただき、外壁塗装が決して難しいだけものではなく、ご自宅を大切にできる工事だと知っていただけると幸いです。 外壁塗装工事とは 外壁塗装工事は、塗装によって塗膜をつけ外壁材を保護する工事です。色の塗り替えはもちろんですが、下塗り・中塗り・上塗りと必要な工程を行って塗膜を均一につけることで、紫外線や雨風から外壁を守り、お家全体を守ってくれます。 頻度 塗装の頻度は、使っている塗料の耐久性によります。新築の場合およそ10年で1回目の塗り替え工事が必要といわれます。 これは新築時に使われている塗料がシリコンのものが多く、シリコン塗料の耐久年数が10年くらいだからなのです。 お家が立っている環境や、外壁材の種類によって耐久性も多少異なるため、塗料の耐久年数+劣化症状の有無で塗装時期を見極めましょう。 ▶外壁の劣化症状についてはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ外壁の劣化は放置すると危険! 劣化症状と補修方法 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/427752023年3月20日 公開外壁材には、サイディングボード、モルタルなどさまざまな種類がありますが、劣化しない外壁材は、残念ながら存在しません。どんなに長持ちするといわれる素材であっても、経年劣化は避けられず、放置するほど状態は悪くなっていきます。 今回は、外壁の劣化症状と補修補法についてまとめています。そろそろ外壁塗装の時期かな?という方は是非参考にしてみてください。 外壁の劣化原因とは劣化とは、使っている間に性能や機能が損なわれて品質が低下することを言います。外壁の劣化は、物理的な衝撃(=...   費用 外壁塗装工事の費用は、およそ80万~100万ほどが相場といわれます。 塗装工事費用の内訳は、 ・塗料代 ・人件費(手間賃) ・足場代 などがあり、これらにプラスして特別な下地補修などが必要な場合は別途加算されます。 塗料代などは、どれくらいの広さの外壁を塗るかによって金額が異なります。そのため、実際に家の大きさと劣化状態をみて見積をしてもらうのが、工事費用を知る最適な方法です。 相見積もりをして、ぜひ見積額や工事内容を比較検討してください。 ▶相見積もりがおすすめな理由はこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ相見積もりを取る目的とは💡より良い会社と出会うため✨ l京都市、宇治市、八幡市の...https://nuritatsu.com/blog/423002022年12月10日 公開 今回は、相見積もりについてお話ししたいと思います。  相見積もりって何?? まず、相見積もりとは何か皆様ご存知でいらっしゃいますか? 相見積もりとは、複数の業者に対して、同じ内容の見積もり依頼をすることをいいます。 塗装関係を専門的に仕事をしている人でないと、パッと見積もりを見ても、工事費用が適切なのかどうか判断するのは難しいと思います。 工事費用以外にも会社選び、時期、工事内容の妥当性など。。 判断に迷われている方が多いので、複...   外壁塗装工事を行うべき理由 外壁塗装は行うべき!といわれる理由には次のようなものがあげられます。 外壁は経年劣化が起こるから 外壁は永久にきれいなままではありません。 塗膜も半永久的な耐久性しかないので、紫外線や雨で少しづつ劣化し薄くなり、やがて外壁を守る力が失われます。 特に何があったわけではなくても、ただ時間がすぎるだけで劣化は進行します。このような経年劣化と呼ばれる劣化症状のほか、地震や台風、飛来物の衝突、車の衝突などさまざまな原因で外壁が損傷することがあります。 劣化が雨漏りにつながるから 劣化が進み、放置していると徐々に外壁が水を吸い込み始めます。 またできてしまったクラックや、目地のシーリング材の劣化などで隙間から雨水がしみこむと雨漏りになることも。 外壁からの雨漏りは意外と多く、壁の内部に雨がたまり、内側から塗膜がはがれたり、室内のクロスにカビが生えたりする原因になります。 雨漏りがお家全体の強度を下げるから 雨漏りが進むと、木造住宅にはやっかいなシロアリが発生します。また木材は水分に弱いので雨漏りの状態続くと躯体の腐食につながり、お家全体の強度が下がる恐れがあります。   外壁材の劣化進むと、お家全体の劣化が進行してしまうため、定期的な塗装で外壁材を保護することが大切です。   外壁塗装工事のメリット 外壁塗装を定期的に行うと次のようなメリットがあります。 外観が変えられる 塗装工事では、一番外側に塗る塗料の色を選ぶことができ、これまでの外観からイメージや雰囲気を一新できます! お住まいに地域によっては使える色が限られている場合もありますが、基本的には好きな色をチョイスできますので、お家を守りながら外観をお好みに変えることができる点がメリットといえるでしょう。 外壁材の劣化を防ぐ 外壁材は放置していると劣化していきますが、塗装工事で塗膜を新しくすることによって耐久年数を延ばすことができます! お家の耐久性がアップする 外壁材が適切に保護されていることによって、雨漏り等で躯体が痛むのも防いでくれます。 塗装によって遮熱・防水などの機能を付加できる 塗料によっては、遮熱効果や防水効果などの付加機能を追加できるものがあります。熱や雨がたまることも外壁材の劣化につながるため、メンテンナス時にこのような塗料を選べば次回の塗装まで安心して過ごすことができますね。 資産価値を守る 外壁材の劣化、および躯体の劣化はお家の資産価値を下げてしまうことも。 ずっと住み続けるためにメンテナンスを行うことももちろんですが、手放すことになったときにきちんとお手入れしながら住んでいた家と、そうでない家では査定が大きく変わります。 外壁塗装工事のデメリット 外壁塗装工事を行うことによるデメリットは特にありませんが、あえて言うなら工事費用が高額であるということでしょう。 しかし、外壁塗装工事を行わないと、上記のメリットがすべてなくなるうえ、塗装工事ではどうすることもできないほど劣化が進めば、外壁材の張替えやお家の建て替えなどさらに費用が掛かる工事が必要になってしまいます。 定期的なメンテナンスはお家には必須と考えて、計画的に補修を行いましょう。   外壁塗装工事は塗り達にお任せ! 外壁塗装は一生のうち何度も行う工事ではないので、なじみがなく、なんのために行うのかよくわからないと敬遠する方も多いでしょう。 また外壁塗装は完成されたモノではないため普通の買い物とは違い、どうやって選べばいいのか、どこに頼めばいいのかわからなくなってしまう方もいらっしゃるかもしれません。 塗り達はそれらの疑問に丁寧にお答えし、不安や疑問を解消して工事に臨んでいただくことを大切にしています。現地調査や見積時に、お客様のお家の様子や劣化症状・補修方法の説明、工事のお打ち合わせでの説明を大切にしています。 外壁塗装のことならどんなことでもご相談ください! ご連絡・見積依頼は下記よりお気軽にどうぞ♪  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★    

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2023年11月27日 更新!

サンダーとは?使い方や用途を解説 l塗り達

2023年11月27日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ この記事では、サンダーについて解説しています。 サンダーとは、サンドペーパー(布や紙など)を取り付けたパッドを回転させて、研磨を行う電動工具です。 塗膜はがしや、防水層の下地処理などに使われます。 サンダーの種類 サンダーにはいくつかの種類があります。 オービタルサンダー:接地面が長方形、研磨力が強い ランダムオービットサンダー:仕上げの研磨     サンダーとグラインダー サンダーと似た工具にグラインダーがあります。 グラインダーは、接地面に砥石がついていて、研磨・研削を行うためのものです。 金属のバリ取りや、石材などの切断に使われます。   サンダーを使う工程 外壁塗装工事では、研磨(ケレン)作業の際にサンダーを使うことがあります。 古い塗膜を剥離したり、下地を整えるときなどに用います。 小さな面や、一部のサビなどを落とす場合は、手でサンドペーパーを使うこともありますが、大きな面や金属屋根などの場合サンダーを用いることもあります。 ベランダやバルコニーの防水工事でもサンダーを使って下地処理を行うことがあります。 例えばFRPなどのトップコートを塗り替えるメンテナンスの場合、最初に既存のトップコートをはがす作業を行います。この時にサンダーを使って表面を研磨し、アセトンでふき取る工程を行います。 電動工具は、職人の手でうまく使えば作業効率がアップしたり、仕上がりがよくなったりします。サンダーはケレン作業を助けてくれる重要な職人道具です。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★        

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付帯部塗装
2023年11月25日 更新!

エアコンダクトカバーは外壁塗装時どうする?劣化症状やメンテ方法とは l塗り達

2023年11月25日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ 室内のエアコンから室外機へとつないているホース(ダクト)にカバーを付けているお家も少なくないでしょう。 ダクト配管は、テープで保護する方法もありますが、経年劣化ではがれが生じ見た目もよくない状態になってしまいます。そのため、新築の場合はダクトカバーを付けるケースも多いですよね。   #gallery-2 { margin: auto; } #gallery-2 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-2 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-2 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 室外にあるものなので、外壁などと同様に紫外線や雨風の影響で経年劣化することは避けられません。 外壁を塗装する際に外壁にくっついているダクトカバーはどうするのでしょうか? 今回は外壁塗装時にダクトカバーについて解説します。 エアコンダクトカバーとは エアコンのダクトカバーは、室外機と室内のエアコンをつなぐホースを保護するために付けるカバーです。配管カバーや化粧カバーなどとも呼ばれます。 通常、外壁に開けられたダクト用の穴からホースが出ているものを、外壁にくっつけるようにカバーでとめます。 エアコンダクトカバーの劣化症状 エアコンのダクトカバーはテープで保護する場合に比べると耐久性が高く、数年たってもはがれや損傷がほとんど見られません。 しかし、外壁を塗装でメンテナンスすると、思っていたより汚れや傷が目立ったり、外壁の色を大きく変える場合に既存の色では目立ってしまうケースがあります。 そこで、外壁の色に合わせて色を変えてしまえば、外壁になじんで悪目立ちすることがなくなります。 エアコンダクトカバーは外壁塗装時どうする? エアコンのダクトカバー自体は大きく劣化することもなく、外壁の色を変えない限りは悪目立ちもしません。 しかし、外壁に密着しているため、ずっとそのままの状態だと外壁塗装を行う際にカバーに覆われた部分だけ塗装を行わないことになります。 そのため、外壁塗装の際にいったん外して外壁を塗り、またつけなおすケースもあります。 但しダクトカバー自体の劣化がひどいと、外す際の衝撃で割れてしまうこともあるため、外すか外さないかは業者や個々のケースによって異なります。 外して付け替えたい、これまでテープでとめていたが塗装を機にダクトカバーを付けたいなどの場合は、塗装工事の際にご相談することをオススメします。 エアコンダクトカバーの塗装も塗り達にお任せ! ダクトカバーは外壁に密着しているため、全面塗装を希望される場合ははずしてつけなおすことが推奨される場合もあります。 またダクトカバーの新設をご希望なら、塗装が終わってからのほうがよいのでタイミングを合わせるためにも塗装工事の施工店にご相談ください。 塗り達ではダクトカバーをはじめ付帯部の塗装も承ります。お家回りのメンテナンスなら一括発注できる塗り達にお任せください!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★  

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笠木ってどこ?
2023年11月24日 更新!

笠木とは?特徴やメンテナンス方法を解説 l塗り達

2023年11月24日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ この記事では、笠木について解説しています。 笠木は、パラペットなどの上に付ける仕上げ部材のことを言います。 ※パラペット・・・屋上等に設ける手摺壁 金属、モルタル、人造石などの素材が使われます。 現在は工場で加工された笠木を現場に持ち込み上からかぶせる施工方法がほとんどですが、昔は板金職人が現場で加工していました。 金属製の場合、サビの発生が一番気を付けるべきことです。 定期的に塗装を行い、板金を保護しましょう。   ▲笠木   また、付帯部は隙間ができやすく、雨漏りしやすい場所でもあります。 戸建て住宅の場合、バルコニーやベランダの笠木から雨漏りし、内側から塗膜がはがれるといった雨漏りの症状がよく見られます。 塗装できないアルミなどの素材や、雨漏りが進行している場合は、笠木を取りかえる工事を行うこともあります。 付帯部は、外壁や屋根と移動時にメンテナンスするのがおすすめです。 足場を使って高所にある付帯部もメンテナンスができること、また外壁がきれいになると思ったよりも付帯部の劣化が目立つことが、同時施工をオススメする理由です。 お家まるごとメンテナンスで、次回のメンテナンス計画も立てやすいので、外壁塗装と一緒に笠木のメンテナンスもご検討ください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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切妻
2023年11月21日 更新!

切妻屋根とは?特徴やメンテナンス方法を解説 l塗り達

2023年11月21日 公開 京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ この記事では、切妻屋根について解説しています。 切妻(きりづま)屋根とは、本を開いて逆さにしたような形の屋根です。 いわゆるお家の絵をかくとき書かれるような一般的な屋根です。 三角屋根とも呼ばれます。 理にかなっている点がたくさんあるため、日本の家屋だけではなく世界的にみてもスタンダードな屋根になっています。   切妻屋根のメリット 切妻屋根のメリットには次のようなものがあります。 ①シンプルで安い 構造がシンプルなので、施工費が安く済み、工期も短く済みます。 ②雨漏りのリスクが少ない 実は切妻屋根は雨漏りのリスクが少ない屋根の形です。 屋根で雨漏りが起こりやすいのは、屋根と屋根のつなぎ目です。 切妻屋根の場合は、棟の1か所のみなので雨漏りしやすい箇所自体が少ないということになります。 ③風通しが良い 屋根裏は湿気がたまりやすい場所です。切妻屋根は風通しがよいので、室内の湿気や熱気を逃がしやすく、室内環境を快適に保つことができます。 切妻屋根のデメリット 切妻屋根のデメリットを挙げるとすれば次の2点です。 ①個性を出しにくい メリットが多い切妻屋根ゆえに、多くの住宅で採用されています。 そのためどうしても同じような形の家が多くなり、個性が出しにくいともいえます。 ②急こう配の場合、メンテナンス時の屋根足場を組む必要がある 勾配が急な切妻屋根の場合は。塗装などのメンテナンスを行い際に屋根足場も組む必要があります。 屋根足場は勾配が6寸以上(約30度)を超える場合は、設置が推奨されています。   屋根勾配 勾配が強いと、雨などが流れやすく汚れがたまりにくいというメリットがあります。 また積雪量の多い、いわゆる豪雪地帯では屋根に雪が積もりすぎないよう、急こう配の屋根が多く採用されています。   切妻屋根で使われる屋根材 切妻屋根は屋根の形の種類であるため、 日本瓦 スレート アスファルトシングル 金属屋根 そこに使われる屋根材にはいろいろなものがあります。 #gallery-3 { margin: auto; } #gallery-3 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-3 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-3 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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