塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします! 職人ブログ

外壁塗装・屋根塗装のいろはの記事一覧

外壁塗装 スプレーガン 吹付け工法
2024年11月9日 更新!

屋根塗装はスプレーガンを使える?メリット・デメリットについて l塗り達

2024年11月9日 公開 塗装に使う道具といえば、ローラーや刷毛が思い浮かぶのではないかと思います。 このほかスプレーガンと呼ばれる、塗料を霧状に噴射して塗装する道具もあります。 スプレーガンは、メリットもある良い道具ですが、屋根塗装ではあまり使いません。 今回はスプレーガンの特徴や屋根塗装ではなぜ使われないのか?使ってもいいのか?について解説します。 スプレーガンとは スプレーガンとは、塗料を霧状に噴射して塗装を行う装具で、単にガンともいわれます。 メリット スプレーガンを使うと、 粒子が細かく滑らかな仕上がりになる 塗りにくい隙間にもしっかりとそうできる 塗りムラが少ない など主に仕上がり面でのメリットがあげられます。 また 広範囲に素早く塗装できる こともメリットといえるでしょう。 住宅の塗装では、形は凹凸があるが素材の表面がつるつるしている雨戸などに使用します。 デメリット スプレーガンを使うデメリットを上げるとすれば、 塗料の飛散が多くなる 塗料の無駄が出る ことでしょう。 細かい粒子にして噴射するため、どうしても目標に付着せず風に乗って飛ばされてしまう塗料が出てしまいます。 塗料の飛散もローラーや刷毛よりは多くなるため、ロスが出て普段よりも使う塗料の量が多くなるケースがあります。 屋根塗装でスプレーガンは使えない? 屋根塗装でもスプレーガンを使うことは可能です。 但し、デメリットでも挙げた 塗料の飛散が多い ことが屋根塗装においては最大の難点といえるかもしれません。 高所での塗装で大量に塗料が飛散してしまうと、近隣住宅の屋根や外壁、車などへの付着リスクが高まります。 養生を行っているとはいえ、飛散をゼロにするのは難しいため、ローラーや刷毛を使って塗装することが一般的です。 高い技術力を持つ塗装職人が在籍 屋根塗装は塗り達におまかせ! 屋根塗装でのスプレーガンの使用について解説しました。 よい職人は道具のことをよく知っていて、場所や用途に合わせて使い分けて仕事をします。 スプレーガンのような滑らかな仕上がり、ムラのない美しい塗膜を持つ屋根に、高い技術力をもつ塗装職人が心を込めて仕上げます。 本物の塗装職人の技術を体験してください。 屋根塗装のご依頼は塗り達まで!  

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2024年11月8日 更新!

外壁塗装に使う塗料は調色できる? 調色に関する基本知識 l塗り達

2024年11月8日 公開 外壁塗装に使う塗料は、メーカーが販売している標準色があり、各社のカタログなどで確認できます。 エスケー化研の外壁塗装専用塗料では、標準色でもおよそ50色が用意されており、使いやすいラインナップから選ぶことができます。 このほか、日塗工の色見本などから調色してもらうことも可能で、もう少し赤みを足す、明度を下げるなどの調整ができます。   塗料の調色をする際は、塗料販売店で調色を行ってもらうので、調色された状態の缶が届きます。 現場で職人がその場で混ぜて調色することは、ほとんどありません。 なぜなら、調色の技術はとても繊細で難しく、高い技術とセンスが必要だからなのです。 塗料調色技能士 調色には塗料調色技能士という国家資格があり、専門知識と技術を持った調色の職人がいます。 ▶▶厚生労働省:塗料調色技能士 標準色以外の塗料を希望される場合は、調色をしてもらうため、調色料が別途かかることがあります。 外壁塗装で起き入りのカラーを見つけたら、施工店に相談してみましょう。 カラーシミュレーション完備!塗り達の外壁塗装 塗り達ではカラーシミュレーションを各店舗に完備。 塗装工事前にご自宅写真にデジタル上で色付けを行い、お試しでカラーチェンジを体験していただけます。 外壁塗装での色選びはぜひ塗り達にお任せください! カラーシミュレーションはご契約後のお打合せにてしっかとと時間を取って行っております。 まずはお気軽にご相談ください!      

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2024年11月6日 更新!

外壁塗装で 隣家とトラブルにならないための対策5選 l塗り達

2024年11月6日 公開 外壁塗装工事は、ご自宅の外壁の塗り替えを行う間、お隣や近隣の方へも少なからず影響が出ることがあります。 いつもと違う匂いや音など、お声がけや配慮が必要な場面が多くなるでしょう。 工事後も地域で生活していくためにも、気持ちよく工事が終わってほしいですよね。 今回は、外壁塗装工事で隣家とトラブルにならないための対策5選をお届けします。 外壁塗装のトラブル対策①事前のお声がけ・あいさつ お隣さんやお向かいさんなど同じく区画に住んでいる方がどんな方が知っていますか? 外壁塗装工事は自宅の工事ではありますが、工事車両の出入りや大きな音など、近隣の方へも影響があります。 普段からあいさつや話をしておくと、工事前のご挨拶もスムーズにいきます。 普段から話ができる関係性を持っておけるとよいでしょう。 外壁塗装のトラブル対策②工期や作業日程を知らせる 外壁塗装工事では、音やにおいがする工程、大きな車両が出入りする工程の日程が事前にだいたい決まっています。 天候などでずれる可能性はありますが、知らされていたのと突然工事が始まったのでは印象が大きく違います。   できれば1週間前までにあいさつ回りをし、工期や作業予定を知らせておきましょう。 外壁塗装のトラブル対策③いつでも連絡がとれる番号を共有しておく 工事中在宅することは可能ですが、仕事や用事で留守にされることもありますよね。 不在時に何かトラブルがあったとき、すぐに連絡が取れる電話番号を共有しておくと、対応が早くでき大きなトラブルに発展しにくいでしょう。 施工店の番号や担当者名も共有しておくとよいですね。 外壁塗装のトラブル対策④工事車両の駐車位置を決めておく 外壁塗装工事では足場を組む際に資材を積んだ大きなトラックが出入りします。 ご自宅までの道にお家がある方には少なからずご迷惑をかけてしまうので、家の前に駐車スペースがない場合は、あらかじめどこに停めるのか施工店と相談しておきましょう。 隣家の敷地や家の前をふさぐ駐車は絶対に避けなければなりません。 どうしても難しい場合は、あいさつ回りの際に丁寧に説明し許可をいただくようにしましょう。 外壁塗装のトラブル対策⑤足場の設置場所を借りる場合は丁寧な説明を 外壁塗装工事では足場は必須です。 しかしご自宅の敷地に建てられるだけのスペースが確保できない場合、隣家の敷地をお借りしたり、空中ですこし敷地内にはみ出して設置したりするケースがあります。 足場の設置のために敷地を借りる場合は、事前に丁寧に説明し、工事中も何かあればすぐに対応できるようにしておきましょう。 特に、庭に置いていたものの紛失や破損、塗料の飛散などのトラブルが発生しやすくなります。 事前にしっかりと準備し、工程通りに追われるように打合せをしておきましょう。 外壁塗装工事は地元密着の塗り達にお任せ! 外壁塗装工事のトラブル対策5選をご紹介しました。 工事中は万全の体制をとっていても。不測の事態が起こってしまうこともあり得ます。 そんな時、フットワークの軽い地元企業ならすぐに現場対応が可能です。 地元京都に密着の塗り達なら、京都市の住宅事情や地域性にも詳しく、工事中は担当者が細やかな対応で安心をお届けします。 外壁塗装をお考えなら、ぜひ塗り達にお任せください!

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2024年11月4日 更新!

屋根塗装はメリットがいっぱい!メンテナンスしてお家を守ろう l塗り達

2024年11月4日 公開 お家の屋根は時間の経過とともに劣化していきます。 劣化している状態が続くと、屋根自体が使い物にならなくなるほか、雨漏りやお家の強度が下がる原因にもなります。 そこでおすすめなのが屋根塗装です! 屋根のメンテナンス方法はいろいろありますが、塗装はメリットがたくさんありおすすめです。 今回は、屋根塗装を行うメリットやおすすめの理由について解説していきます。 屋根塗装とは 屋根塗装は、屋根材に塗装を行い、塗膜を新しくする工事です。 日本の住宅に多い、スレートや金属屋根は表面に塗膜がつけられており、見た目の色だけではなく、薄い膜が屋根材を保護しています。 この塗膜は時間の経過とともに薄くなり保護する力が弱くなります。 特に紫外線に弱く、太陽光をまともに受ける屋根は外壁に比べて劣化も早いといわれます。 屋根塗装では、この塗膜を新しくつけなおし、屋根材を保護する目的があるのです。 日本瓦は塗膜がない 先ほどスレートや金属屋根と出てきましたが、もう一つ日本の住宅で使われているのが瓦です。 瓦はお茶碗などの陶器とおなじで釉薬が塗られています。そのためいわゆる塗膜とは別で塗膜の劣化はありません。 そのため、塗装は必要ない屋根材です。 しかし屋根を留めている漆喰部分が劣化して流れてしまうため、漆喰補修が必要になります。 詳しくはこちらの記事をご覧ください。   屋根塗装を行うメリット 塗膜が劣化する屋根に屋根塗装を行うメリットには次のようなものがあげられます。 雨漏りの防止 屋根は雨からお家を守っています。屋根塗装によって屋根材がしっかり保護されると、雨漏りのリスクを軽減することができます。 美観性のアップ #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 屋根塗装を行うと、光沢がよみがえり、まるで新築になったように美しい姿に変身します。 もちろん美しさだけではなく屋根材がしっかりと保護されているため、メンテナンスによって強く美しくなるんです。   建物の寿命が延びる もし屋根の劣化によって雨漏りが起これば、躯体の木材の腐食やシロアリによってお家の強度が下がってしまうことが考えられます。 屋根塗装を行うことで屋根を守り、お家全体の強度や資産価値も守ります。   屋根塗装がおすすめな理由 屋根のメンテナンス方法には屋根工事もありますが、塗装工事がおすすめな理由は次の通りです。 屋根工事に比べて工期が短い 屋根のメンテナンス方法には、カバー工法や葺き替え工事など、屋根そのものを新しくする工事もあります。 塗装工事なら今葺いてある屋根はそのままなので、屋根工事に比べると工期が短く済みます。 屋根工事はおよそ1カ月、塗装工事ならおよそ10日~2週間で済みます。 比較的費用が安い 屋根塗装の場合、シリコン塗料なら相場はおよそ40~50万くらい。 屋根工事の場合200万くらいかかってしまうこともあります。 最終的に屋根材を変える工事を行うことになるまで、塗装工事でこまめにメンテナンスすれば長い期間屋根を美しく使うことができます。 色を選べてイメージチェンジができる #gallery-2 { margin: auto; } #gallery-2 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-2 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-2 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 新築時から一新してまったく違うカラーにできるのも塗装ならでは。 黒やグレーなど、無難な色もありますが、ずっと気になっていた!と赤や青、緑などを選ばれるお客様もいらっしゃいます。 ぜひ塗装工事で理想の外観にイメージチェンジしてください。 屋根塗装のことなら塗り達にお任せください! 屋根塗装のメリットについて解説しました。 定期的にメンテナンスを行うことで、屋根もお家も耐久性がアップし、長く住まうことができます。 屋根塗装のことなら、塗り達にお任せください! ご相談やお見積りは下記よりお気軽にどうぞ♪  

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京都市 雨戸塗装① I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  
2024年11月3日 更新!

外壁塗装で雨戸も一緒に塗装がおすすめ!付帯部のメンテナンスについて l塗り達

2024年11月3日 公開 外壁塗装をするなら、雨戸も一緒にメンテナンスしませんか? 雨戸は付帯部と呼ばれる部分で、外壁と同じように劣化症状が見られます。 本記事では、雨戸のメンテナンス方法や、一緒に塗装するメリットについて解説します。 雨戸のメンテナンス方法 雨戸は窓・サッシの外側に付ける戸のことで、雨や風から窓を守る働きがあります。 昔は木製や鉄製のものが多かったのですが、現在はアルミのものが多く使われています。 雨戸の劣化症状 雨戸は、外壁や屋根と同じように劣化します。 木製の場合 塗装が剥げてくると木部がむき出しになりささくれだったり、割れてしまったりすることがあります。 鉄製の場合 塗膜がはがれると、サビが発生します。サビは放っておくと穴あきが起こったり、ガタついて閉められなくなったりしてしまいます。 アルミの場合 アルミ製の場合は、白さびと呼ばれる白い点々の汚れのようなものが付着します。 また柔らかい素材のため、傷がつきやすい素材でもあります。 (※アルミ素材は塗装してもはがれてしまうため、基本的に塗装によるメンテナンスはおすすめしません。 詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へアルミは塗装できない? l 京都市 外壁塗装 屋根塗装 雨漏り 専門店 塗り達https://nuritatsu.com/blog/27839みなさまこんにちは!いつもブログをご覧いただきありがとうございます。 京都市 外壁塗装 屋根塗装 専門店の塗り達です 塗り達 では、外壁・屋根・雨戸など付帯部、また屋外に置いているテーブルセットや柵など、ほぼなんでも塗装させていただけます。 ただ、窓枠などのアルミ部分については基本的に塗装はしておりません。それはなぜでしょうか? アルミサッシの塗装アルミサッシは、それ自体塗装されて出荷されているので、本来は塗装できます。しかし、塗料の密着性は低く、出荷前には特殊な方法で塗装を施してあります。それは、...   雨戸と外壁を一緒に塗装するメリット 雨戸と外壁を一緒に塗装するのをオススメする理由は、次の通りです。 足場が使って高所の雨戸のメンテナンスできる 雨戸は1階の窓だけでなく2階や3階の窓にも設置されていることがあります。 どうしても家の外側から塗装を行う必要があるため、高所の場合は外壁塗装の足場を使って行うことがおすすめです。 付帯部だけのために足場を組むと費用がかかってしまいます。 外壁だけ塗装するより仕上がりが美しい 外壁を塗装するとまるで新築になったようにきれいになります。そのため、塗装していない外壁以外の部分の劣化が思ったより目立つようになり、いまいち仕上がりがきれいに見えないことがあります。 外壁塗装を行うなら、雨戸や樋といった付帯部も一緒に塗装することで、全体の仕上がりが見違えるほど美しくなります。 #gallery-3 { margin: auto; } #gallery-3 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 50%; } #gallery-3 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-3 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 雨戸の塗装も塗り達にお任せ! 雨戸と外壁をセットで塗装するのがおすすめな理由について解説しました。 付帯部はそれぞれ役割があり、ただの飾りではありません。 そのため、劣化がみられたら、見た目の問題だけではなく、メンテナンスを行って長く使用できるようにしましょう。 塗り達では、外壁塗装はもちろん雨戸などの付帯部の塗装も一括で承っております。 素材によってメンテナンス方法も異なります。ご不明なことは何でもご相談ください。

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2024年11月2日 更新!

外壁塗装のDIY はしごで行う危険性 l塗り達

2024年11月2日 公開 DIYで外壁塗装を行う場合、足場が問題になります。 施工店が塗装工事を行う際は必ず足場を組みますが、DIYの場合足場を組むことも専門的な知識や技術がなければ危険性が増すでしょう。 そこで思いつくのが、手軽に手に入るはしごや脚立を使った方法です。 しかし、外壁塗装という作業の特性上、はしごや脚立を使った方法には危険が伴います。 今回はDIYの外壁塗装ではしごを使う際の危険性についてお伝えします。これからご自身で外壁塗装を考えている方はぜひ最後までお読み下さい。 外壁塗装のDIYではしごを使うと危険な理由 まず最初に外壁塗装のDIYではしごを使うと危険な理由について知っておきましょう。 両手がふさがる 外壁塗装の作業では、片手にローラーや刷毛、もう片方にさげ缶などに入った塗料を持って作業します。 そのため、常に両手がふさがっている状態になり、もし高所でバランスを崩しても手が使えないのです。 上り下りが頻繁 お家の外壁は同じ場所に立ったまま端から端まで塗装できることはまずないでしょう。頻繁に移動が必要になりますが、はしごや脚立に上ったままでは移動できないため、両手がふさがっている状態で、何度も上り下りしなければならないのです。 降りてはしごを移動させまた昇って少し塗装しまた降りて・・・を大きな外壁がすべて塗り終えるまで続けなければいけません。 危険なうえに作業効率も悪く、すぐに乾いてしまう季節であればムラができやすい状態になってしまいます。 外壁塗装で足場を組む理由 高所作業に慣れている職人でさえも、はしごや脚立を使った作業では効率が悪く仕上がりもうまくいきません。 そのため、外壁塗装工事では必ず足場を組みます。 また、高所作業を行う場合、事業者は足場を組むことが法律で定められています。 作業効率と安全性の確保、また法令順守のために施工店は必ず足場を組みます。 外壁全体の塗装は施工店にお任せください! 外壁塗装のDIYではしごを使う危険性についてお話ししました。 部分的な塗装や、はしごを使わなくても作業可能な高さであればDIYでも十分に塗装可能でしょう。 外壁全体、お家全体の塗装工事ならぜひ塗装専門店にお任せください!        

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2024年10月30日 更新!

【まとめ】外壁塗装のおすすめ塗料と特徴・耐久性 色選びまで l塗り達

2024年10月30日 公開 この記事では、外壁塗装の塗料について、塗り達のおすすめをまとめています。 ▶▶塗り達 外壁塗装プラン・コミコミパックはこちら   外壁塗装の塗料 人気ナンバー1:プレミアムシリコン(エスケー化研) 外壁塗装パック人気ナンバー1のプレミアムシリコン は大手塗料メーカーのエスケー化研一押しの塗料! 耐久性に優れたコスパの良い塗料です。 初めての外壁塗装なら、プレミアムシリコンに決まり!! ▶▶エスケー化研 公式サイトはこちら:プレミアムシリコン   ▶▶プレミアムシリコンについての詳しい解説はこちらの記事 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へエスケー【エスケープレミアムシリコン】(美観性シリコン塗料)塗料詳細 l京都市...https://nuritatsu.com/blog/39775こちらの記事では、塗り達で取り扱いしている・エスケープレミアムシリコンの塗料の特徴についてご紹介しています。特徴お住まいを長期に亘り守ります!!エスケープレミアムシリコンは汎用のシリコン塗料にはない「ラジカル制御型」のハイブリットシリコン塗料です。「ラジカル」とは紫外線、酸素、水などの影響により、塗膜の中に発生する劣化因子の事です。トリプルガード効果により、ラジカルの発生を抑制するのでお住いを長期に亘り守ります。  保証期間 期待耐久年数10年~12年 塗り達 塗膜保証期間5年&am...     外壁塗装の塗料 人気ナンバー2:水性セラミシリコン(エスケー化研) 汎用のシリコン塗料に比べて耐久性の高いエスケー化研のシリコン塗料。 塗り達外壁塗装コミコミパックでは、驚きの49.6万円(税込54.56万円)! 初めての外壁塗装にもおすすめ♪ ▶▶エスケー化研公式サイトはこちら:水性セラミシリコン ▶▶水性セラミシリコンについての詳しい解説はこちらの記事 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へエスケー【水性セラミシリコン】(シリコン塗料)塗料詳細 l京都市、宇治市、八幡...https://nuritatsu.com/blog/39705こちらの記事では、塗り達で取り扱いしている・水性セラミシリコンの塗料の特徴についてご紹介しています。 特徴お手軽・高品質がこの価格で!!水性セラミシリコンは、従来の水性塗料と比べて格段に優れた耐久性・低汚染性機能により、外壁の表面に汚れが付着しにくく、カビや藻の発生も防ぐため、長期にわたり壁面を美しく維持します。   保証期間 期待耐久年数8年~10年 塗り達 塗膜保証期間5年 性能▲エスケー水性セラミシリコンカタログより抜粋汎用のつやあり塗料に比べて、水性セラミシリコンで...   外壁塗装の塗料 人気ナンバー3:多彩工法(スズカファイン認定施工店限定) 塗り達人気ナンバー3は、スズカファインの認定施工店でのみ施工可能な多彩工法! 2色又は3色を特殊な工法で塗装するサイディングボード専用の塗料です。 ▶▶スズカファイン 公式サイトこちら:WB多彩工法シリーズ ▶▶WBアートについての詳しい解説はこちらの記事 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へスズカファイン【WBアートF】(多彩工法塗料)塗料詳細 l京都市、宇治市、八幡市...https://nuritatsu.com/blog/39806こちらの記事では、塗り達で取り扱いしている・WBアートFの塗料の特徴についてご紹介しています。特徴・機能高級感あふれる上質な仕上げ戸建住宅の多くに採用されている、複数の色や自然な凹凸感のある高意匠窯業系サイディングの塗り替えに最適です。ラジカル分子を制御する光安定剤を配合した高耐候性 水性1液ふっ素樹脂系仕上材です。専用ローラーカバーを用いた多層構造の塗膜と、特殊クリヤーによる絶妙な風合いをもった高級感あふれる上質な仕上げとなります。 「3色仕上げ」「2色仕上げ」「1色仕上げ」のラインアップより...   外壁塗装の塗料 人気ナンバー4:水性クールテクトF(エスケー化研) エスケー化研の遮熱塗料クールテクトFは、太陽光を高反射させることで、熱によるダメージを押さえ、外壁の表面温度の上昇を防ぐ効果のある塗料です。 クールテクトシリーズの中でもフッ素塗料でお家の外壁を長く美しく保ちます。 ▶▶エスケー化研公式サイトはこちら:クールテクト   ▶▶水性セラミシリコンについての詳しい解説はこちらの記事 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へエスケー【水性クールテクトF】塗料詳細 l京都市、宇治市、八幡市の外壁塗装&屋...https://nuritatsu.com/blog/40051こちらの記事では、塗り達で取り扱いしている・水性クールテクトFの塗料の特徴についてご紹介しています。特徴長期に亘り遮熱性を維持!!クールテクトは、近赤外線を高反射し遮熱性を発揮する為、太陽光による外壁の温度上昇を低減し、室内の省エネに貢献します。また上塗り塗料には高い耐久性があるので、強靭な塗膜を形成し、紫外線からの塗膜劣化も遅らせることが出来ます。汚れにくいところも魅力のひとつで、長期に亘り遮熱性を維持してくれます。クールテクトSiに比べて、より期待耐用年数が長く、メンテナンスサイクルの長期化... 外壁塗装の塗料 人気ナンバー5:スーパーセラタイトF(エスケー化研) 超高耐久・超低汚染性の無機塗料セラタイトは、まさに別格。 メンテナンス期間を長くしたい、外壁をより美しく保ちたい方におすすめです。 ▶▶エスケー化研公式サイトはこちら:セラタイト ▶▶水性セラミシリコンについての詳しい解説はこちらの記事 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へエスケ-【スーパ-セラタイトF】(フッ素樹脂塗料)塗料詳細 l京都市、宇治市、...https://nuritatsu.com/blog/39875こちらの記事では、塗り達で取り扱いしている・ス-パ-セラタイトFの塗料の特徴についてご紹介しています。特徴超低汚染・超耐候無機複合ふっ素樹脂塗料です。ス-パ-セラタイトFは、ベースに強靭な塗膜を形成するふっ素樹脂を採用することにより、卓越した耐候性を示します。特殊設計により、かびや藻等の微生物汚染に対して強い抵抗性があります。保証期間期待耐久年数22年塗り達 塗膜保証期間10年性能超低汚染性 ▲エスケース-パ-セラタイトFカタログより抜粋汎用の塗料に比べて、ス-パ-セラタイトFでは、・耐候性、耐久...   外壁の色選びはおまかせ!! 外壁塗装で最も頭を悩ますのが、新しい外壁の色です。 そんな方に施工店からプロの目線でおすすめのカラーや色の選び方を解説! ▶▶いろんな色の外壁塗装の事例を見てみたい! 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ外壁塗装でおしゃれに!カラー別・施工事例のご紹介 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/488392024年6月4日 公開外壁塗装はお家のメンテナンス方法の1つです。さらにお色味を変えることによって、外観の雰囲気も一新できおしゃれにすることも可能です!この記事では、塗り達の施工事例をご紹介します。外壁塗装でおしゃれにしたい方の参考になれば幸いです。ホワイト・ベージュ系今も昔も人気のあるホワイト・ベージュ系のお色味は屋根や付帯部とのコントラストが楽しめ、どんなお家のデザインでもなじみます。外壁は面積が広く、真っ白だと思った以上に明るく感じます。すこしベージュを混ぜたようなお色だと全体に落ち... ▶▶ツートンカラー・塗り分けが気になる! 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ外壁塗装でおしゃれにするならツートンカラーがおすすめ! l塗り達https://nuritatsu.com/blog/493912024年8月25日 公開外壁塗装でおしゃれにしたい!味気ない外壁の印象を変えたい!そんな方にはツートンカラーがおすすめです。色の組み合わせや、塗り分ける部分の分け方など、可能性は無限大です。今回は塗り達で施工させていただいた中からツートンカラーでおしゃれに仕上げた事例をご紹介します。 1階と2階の幕板を境に落ち着いた同色系でツートンカラーサイディング外壁の場合、1階と2階の間に幕板が取り付けられている住宅も多く、上と下でツートンカラーにしやすいデザインです。外壁のツートンにプラスして幕... ▶▶塗装前にシミュレーションしたい! 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ外壁塗装の完成イメージをカラーシミュレーションで! l塗り達https://nuritatsu.com/blog/437042023年8月28日 公開外壁塗装工事は、外壁の保護はもちろん、色を変えてイメージチェンジもできるので、お色を選ぶのは楽しみですよね。しかし、完成されたものを買うのではないので、「うまくいくかな」「イメージと違ったらどうしよう」と迷われる方も多いのではないでしょうか?そんなお悩みを持つ方必見!外壁塗装を理想の仕上がりにするためにおすすめなのが「カラーシミュレーション」です。カラーシミュレーションは、お家の外壁の色を事前にシミュレーションしてイメージや色合わせが確認できるものです。塗料メーカー... ▶▶失敗したくない・・・ 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ外壁塗装の色で失敗!?よくあるケースと対策 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/467022024年5月1日 公開外壁塗装が終わってみて足場を外した時に、「思っていた色とちがう!」「こんなに暗い(明るい)と思わなかった~」と、色について失敗したと感じる方も多いようです。外壁塗装は、完成した商品を買うわけではないので、出来上がってみるまでは不安というお声もあります。特に色決めについては、初めて塗装をされる方はなかなか決められない、どう決めればいいかわからないという方も多いのではないでしょうか。本記事では、外壁塗装の色でよくある失敗のケースについて原因や対策について解説しています。参... ▶▶テカテカの仕上がりよりマットが好み♪ 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ外壁塗装の艶(ツヤ)について 艶の有り無しで何が違う? l塗り達https://nuritatsu.com/blog/462522024年3月26日 公開外壁塗装をする際に、仕上げの色を選ぶとともに「艶」も選ぶことができます。塗料の艶とは、光沢のことでツヤ加減によって同じ色でも印象が違ったものになります。今回は、外壁塗装の艶についての基礎知識と、艶があるのとないのでは何が違うのか解説していきます。外壁塗装の艶とは外壁塗装でいう艶や艶加減とは、塗料の光沢のことを言います。塗料はもともとつやがある状態です。公園の遊具や、ポストなど、塗装したての場合は表面がつやつやとしていて光をたくさん反射しています。イメージがわきますで... ▶▶和風の住宅でもおしゃれにしたい 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ和風住宅ならでは!おしゃれな外壁塗装 施工事例3選 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/466152024年4月21日 公開和風住宅の塗り替え時には、いままでと違った雰囲気にしたい!おしゃれにしたい!というご希望の方も多いのではないでしょうか?DIYやリノベーションの人気が高まっていることで、中古の和風住宅を購入し、ご自分たちの好みに合わせて雰囲気を変える方が増えています。一昔前のように、モルタルの外壁はアイボリー一色!ではなく、いろいろないカラーで外壁塗装を楽しむ方の施工事例をご紹介します。参考にしてみてくださいね。施工事例①瓦の和風住宅をダークカラーで大胆にチェンジ!日本瓦の和風住宅をを... ▶▶そのほか、色選びの参考にしたい方はこちらの記事をどうぞ:色選びのコツ ▶▶いろんな施工事例を見たい方はこちら:施工事例   外壁塗装の塗料選び・色選びのご相談は塗り達まで!      

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2024年10月29日 更新!

外壁塗装工事で基礎も一緒に塗る?メンテナンス方法について l塗り達

2024年10月29日 公開 外壁塗装をする際に、よくご質問いただくことの1つに 「基礎は塗装をするのか」というものがあります。 確かに、素材は違いますが外壁と同じくお家を構成する一部なので、何かしらのメンテナンスは必要なのでは?と思われる方が多いのではないでしょうか。 今回は、外壁塗装時に気になる基礎のメンテナンスについて解説します。ぜひ最後までご覧ください。 基礎とは 建物の基礎とは、お家の土台となる部分で、地面と直接接しています。 鉄筋とコンクリートで作られており、地面からおよそ40cmほど見えています。 基礎があることで、地面からの湿気がお家に伝わらず快適な室内環境が保たれます。   基礎の劣化症状 基礎はコンクリートでできているため、クラックが発生することがあります。 また、地面から跳ね上げられた泥や、排気ガスなどで黒ずんで美観性が損なわれることもあります。 お家の立地条件や周りの環境によっても、劣化具合が異なります。 クラックが大きくなると、耐久性の問題にかかわってくるので、塗装工事ではなく補修工事が必要になるケースもあります。 基礎のメンテナンス方法 基礎部分は、塗装を行うことが可能です。 塗装する場合は、コンクリート用の塗装を行うか、基礎専用の塗料を使います。 外壁塗装を行うと、劣化している基礎が思った以上に目立つことも。 一緒に塗装を行うことで、お家全体がきれいにすっきり見えます。 基礎を塗装する際の注意点 基礎部分の塗装を希望される場合は、次のことに注意しましょう。 外壁塗装の費用には含まれないことが多い 外壁と起訴はつながっていますが、基礎部分はあくまで外壁とは別です。塗装する際外壁のついでに塗る箇所ではないため、別途費用がかかる場合が多いでしょう。 劣化がわかりにくくなる 基礎に防水性のある塗料などを使うと、内側から水が出てきた際に気づけない、シロアリや雨漏りに気づきにくくなるというデメリットがあります。 危険なサインを見逃さないためにも、基礎専用の塗料を使って外側から観察できる状態にしておくことが大切です。 基礎のメンテナンスもご相談ください 基礎のメンテナンスも外壁と一緒に行うことができます。 「基礎の汚れが気になる」「ひび割れを見つけた」 など基礎に関するご相談は塗り達までお気軽にどうぞ!

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2024年10月28日 更新!

瓦がずれると雨漏りが起こる?!雨漏りにつながる屋根の不具合について l塗り達

2024年10月28日 公開 台風や地震などの自然災害では、 「屋根の瓦がずれる」「瓦が落ちる」などの被害があります。 いつもと違う屋根の様子に、家に雨が入ってくるんじゃない?と不安になってしまうかもしれません。 瓦や屋根材がずれると、即!雨漏りが起こってしまうのでしょうか? 今回は、瓦や屋根材がずれると起こりうる被害や、雨漏りが起こる屋根の劣化について解説します。 瓦や屋根材がずれるとすぐ雨漏りがおこる!? 結論からいうと、瓦や屋根材がずれたくらいでは即雨漏りは起こりません。 なぜすぐ雨漏りにつながらないのかを理解するために、屋根の構造について確認しておきましょう。 瓦や屋根材は、屋根の一番外側を守っている建材です。 そして、瓦や屋根をめくるといきなり屋根裏や室内につながるわけではなく、防水シートと野地板が敷かれています。 防水シートはルーフィングシートとも呼ばれ、防水工事を行っていない部位で雨からお家を守っています。 いくら瓦や屋根材をきれいに葺いていてもどうしても隙間ができてしまいます。そのため、瓦や屋根材だけでは雨を防ぎきることはできないのです。 雨が家に入り込まないようにしているのは、防水シートだったんですね。 そのため、防水シートがしっかり機能していれば、上に乗っている瓦や屋根材が多少ずれてもすぐ雨漏りする心配はないのです。   瓦や屋根材がずれると起こる不具合 瓦や屋根材がずれても、即雨漏りすることはありません。 しかし、ずれたままにしておくと雨漏りが起こることがあります。 屋根材をずれたままにしていると、その下のルーフィングシートがむき出しの状態になり、穴が開いたり破れたりすることがあるのです。 飛来物などに対しても屋根材があるかないかでは衝撃はかなり違うので、やはりずれたままにしているのはリスクが高いでしょう。 雨漏りが起こる屋根の劣化症状 屋根のずれを放置するほかにも、次のような症状があると雨漏りが起こる可能性があります。 屋根の塗膜の劣化 スレートや金属屋根などの塗膜の劣化は、進行すると雨漏りにつながります。 (日本瓦の場合、塗膜はありませんが、瓦を留めている漆喰の劣化があります)   棟板金や袖板金などの・劣化 屋根材が集まる部分にできる隙間をカバーするように取り付けられる板金は、強風などで外れやすい部材です。 カバー部分がなくなってしまうと、隙間があらわになり雨漏りにつながることがあります。 防水シートの劣化 前述のように、屋根材の下のルーフィングシートの劣化は雨漏りにつながる致命的な劣化症状です。 屋根をめくってみないとわかりにくいこともありますが、雨漏りしている場合は劣化を疑いましょう。 屋根は定期的にメンテナンス 屋根の劣化は、最初は損傷が少なくても、放置していると雨漏りにつながることがあります。 気づいたときには雨漏りしていた・・・!ということもあるため、定期的に点検と補修を行いましょう。        

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