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塗り達 施工事例 
2025年5月30日 更新!

外壁塗装用語まとめ【防水工事】編

2025年5月30日 公開   外壁塗装用語まとめ【防水工事】編 FRP防水 FRP防水とは、防水工事の一種で、FRP(繊維強化プラスチック)の特性を防水に応用した工法。 FRPは、ガラス繊維などの強化剤を混ぜて耐久性をアップさせたプラスチック素材で、船舶や建材、辞典さh、バスタブなど広く使われている。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へFRP防水 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/427792023年3月21日 公開 この記事では、FRP防水について解説しています。FRP防水とは、防水工事の一種で、FRP(繊維強化プラスチック)の特性を防水に応用した工法。FRPは、ガラス繊維などの強化剤を混ぜて耐久性をアップさせたプラスチック素材で、船舶や建材、辞典さh、バスタブなど広く使われている。 FRP防水FRP防水は、一般住宅のベランダ・バルコニーや、屋上などで使われる。耐久性・防水性が高く、軽量なため高所で使用しても、建物への影響が少ない。また、硬化時間が短いため、工期が短くすむ。 FRP防水工... ウレタン防水 液状のウレタン樹脂を現場で硬化させて防水層を作る防水工事の施工方法。 「塗膜防水」とも呼ばれる。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へウレタン防水とは?特徴やメリットを解説 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/438322023年9月23日 公開この記事では、ウレタン防水について解説しています。ウレタン防水は、防水施工方法の1つで、雨水が侵入しないようにウレタンで防水層を作る工事です。ウレタン防水では、液状のウレタン樹脂を現場で硬化させて防水層を作ります。このような施工方法を「塗膜防水」と呼びます。ウレタン防水の特徴とメリットウレタン防水の特徴やメリットを見てみましょう。どんな場所にも施工可能そのため、・複雑な形状・狭い場所でも施工しやすく、戸建て住宅のベランダやバルコニーなどでよく使われる防水工法です。&am... シート防水 シート防水は、防水工事の施工方法の1つで、防水性のあるシートを用いて防水層とし、下地に雨が入り込むのを遮断する工事。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へシート防水とは? 特徴やメリットを解説  l塗り達https://nuritatsu.com/blog/438662023年9月29日 公開この記事では、シート防水について解説しています。シート防水は、防水工事の施工方法の1つで、防水性のあるシートを用いて防水層とし、下地に雨が入り込むのを遮断する工事です。防水層として使われるシートの材質は・塩ビシート・合成ゴム等があります。シート防水の特徴とメリット・デメリットシート防水はあらかじめ製造された防水シートを持ち込んで、現場で張り合わせていく防水工事です。そのため、塗膜防水のように現場で防水層を作ることがなく、防水層は一定の厚さに保たれた状態で施工できます... アスファルト防水 アスファルト防水とは防水工事の一種で、古くから行われている工法です。 マンションやビルの屋上など、広い面に防水層を作るのに適しており、抑えにコンクリートを使用したり、緑化したり様々な仕上げが可能な工法。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へアスファルト防水とは? 工法やメンテナンス方法など基礎知識を解説 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/433492023年6月25日 公開この記事では、アスファルト防水について解説しています。アスファルト防水とは防水工事の一種で、古くから行われている工法です。マンションやビルの屋上など、広い面に防水層を作るのに適しており、抑えにコンクリートを使用したり、緑化したり様々な仕上げが可能な工法です。アスファルト防水は、その名の通り防水層にアスファルトを使用します。 合成繊維不織布にアスファルトを含侵したもの、またはアスファルトでコーティングしたルーフィングシートを敷設し、防水層を形成します。二層以上に重ねて... アセトン拭き アセトン拭きとは、アセトン(シンナーの一種)をウェスなどに含ませてパラフィンをふき取る工程のこと。 防水工事で表面の油膜をふき取る際に行う。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へアセトン拭きとは?目的と必要性を解説 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/455062024年1月9日 公開この記事では、アセトン拭きについて解説しています。アセトン拭きとは、アセトン(シンナーの一種)をウェスなどに含ませてパラフィンをふき取る工程のことを言います。防水工事で表面の油膜をふき取る際に行います。アセトンの特徴アセトンは有機溶剤の1つで、油脂を溶かす性質があります。防水工事のトップコートの塗りなおし工事では、表面の塗膜を削ってアセトンでふき取りを行ってから新しいトップコートを付けます。防水工事でアセトン拭きが必要な理由FRP防水では、FRP樹脂(繊維強化プラスチック)を敷...   ★そのほかの用語集はこちら★ 塗り達 用語集 ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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2025年5月29日 更新!

外壁塗装とシーリング工事は一緒にできる?塗装できないシーリングに注意

2025年5月29日 公開   外壁塗装工事と一緒に行うとよいとされる工事にシーリング工事があります。 シーリングは、外壁の目地を埋め雨漏りや外壁材同士の干渉を防ぐ役割があり、塗装と同じで経年劣化します。 シーリング工事単独で行う場合もありますが、外壁塗装工事と一緒に行うことが推奨されています。一緒に工事を行うことにデメリットはないのでしょうか? 今回は外壁塗装工事と一緒にシーリング工事を行う理由や注意点について解説します。 外壁塗装工事とシーリング工事を一緒に行う理由 外壁塗装工事とシーリング工事を一緒に行う理由には次のようなものがあります。 塗装工事だけでは塗膜の耐久性が維持できないから 外壁塗装工事を行うと塗膜が新しくなり外壁材を保護して耐久性がアップします。 しかし特にサイディングボードやALCなどの場合、目地のシーリングが劣化していると、塗膜が新しくても目地から雨漏りするリスクが高くなります。 そのため塗装工事の耐久性をアップさせるためには、目地も同じタイミングでメンテナンスすることが推奨されます。 塗装工事と一緒に行うと足場を使えるから 外壁の目地は1階部分だけではなく2階以上にもあります。 そのためシーリング工事を単体で行う場合でも足場がないと作業ができません。 足場を組むとおよそ20万円~の費用がかかります。外壁塗装工事では足場は必須なので、組んだ時に高所作業が必要なシーリング工事も一緒に行えば何度も足場を組むよりお得です。   塗装工事と一緒に行うと補修跡が目立ちにくいから シーリングはゴムのような性質を持ち、外壁材とは異なる質感のため、補修や充填を行った後はどうしても白色が目立ってしまいます。 色のついたシーリング材もありますが、外壁の塗装色としっかり合わせるのは難しく、補修跡が目立ってしまうことも。 次項の注意点でも少し触れますが、シーリングを行ってから塗装工事をすると、補修跡が目立ちにくくシーリングも塗膜で程されるため塗装していないシーリングより耐久性アップも期待できます。   外壁塗装工事とシーリング工事を一緒に行うときの注意点 外壁塗装工事とシーリング工事を一緒に行う方法には、 塗装してからシーリング工事を行う シーリング工事をしてから塗装を行う の2パターンが考えられます。 外壁塗装工事を一緒に行う際には、シーリング工事をしてから塗装工事を行うパターンが一般的ですが、この時注意したいのが、「シーリング材によっては上から塗装ができない場合がある」ことです。 シーリング材には塗料をはじいてしまうものがありますので、シーリング後に塗装を行いたい場合は、シーリングや塗料の相性を考えて選ぶ必要があります。 施工店が行う場合は、シーリングや塗料の知識があるため施工不良になることは考えにくいですが、ご自分でシーリングを打った後に塗装工事だけお願いするようなケースでは、塗料との相性が悪いシーリングを打ってしまっている場合ははがして打ち直しを行うケースもあります。 二度手間になって費用も掛かってしまうので、シーリング工事や外壁塗装をお考えの方は施工店に相談するようにしましょう。 外壁塗装とシーリング工事なら塗り達! 外壁塗装工事とシーリング工事を一緒に行う際には、シーリング材と塗料の相性に注意が必要です。 また足場を組むことも必要ですので、メンテナンスをお考えの方はぜひプロの施工店にお任せください。 塗り達では外壁塗装工事を専門に、シーリング工事や屋根塗装工事、防水工事までお家のメンテナンスを幅広く承っています。 お家の事なら塗り達にご相談ください!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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屋根板金 ケレン
2025年5月28日 更新!

屋根の棟板金のメンテナンス方法は?屋根塗装と一緒に行う方法も解説

2025年5月28日 公開   棟板金とは、スレートなどの屋根の頂部分に設置されている部材で、屋根材の隙間をカバーする働きがあります。 「屋根材とは別にメンテナンスが必要なの?」「どんな方法でメンテナンスすればいいの?」 と疑問がある方も多いのではないでしょうか? そこで今回は、屋根の棟板金のメンテナンス方法について解説します。これから屋根のメンテナンスをお考えの方はぜひ参考になさってください。 棟板金のメンテナンス方法 棟板金のメンテナンス方法には、 塗装 取り換え 等があります。 塗装 棟板金は、金属製なので劣化sによってサビが発生します。 さび止め塗装を行うことで美観性がアップするほか、錆びによる穴あきや破損も防ぐことができます。 取り換え 板金の劣化が激しい場合耐久年数も考慮して取り換えを行うこともあります。 屋根材ごと取り換える葺き替えやカバー工法を行う際には、棟板金も取り換えます。   棟板金のメンテナンスも塗り達まで! 棟板金のメンテナンス方法についてご紹介しました。 スレートや金属屋根の場合、10年に一度の塗装工事と一緒に棟板金や袖板金など板金部分もいっしょに塗装するのがおすすめです。 棟板金のメンテナンスは塗り達にご相談ください!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★              

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防水工事
2025年5月27日 更新!

部分的な防水工事は可能?補修できるケースや注意点を解説

2025年5月27日 公開 防水工事のメンテナンスでは、基本的に全面改修を行うことが必要です。 しかし劣化状況によっては部分補修や部分的な工事が可能なケースもあります。 今回は、部分補修が可能な防水工事について、事例や注意点を解説します。 部分的な防水工事が可能なケース 部分的な防水工事の補修が可能なケースを施工方法別にみていきます。 ウレタン塗膜防水 ウレタン塗膜防水の部分補修ができるケースとして、塗膜の膨れの改修があります。 下地に水分が含まれている上から施工してしまったり、施工不良により膨れが発生してしまったりした場合では、膨れている部分だけ切り取りウレタンを塗装して改修する方法をとることがあります。 #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 33%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */ 膨れ以外の劣化が見られるケースではすべてやり直しの施工を行います。 シート防水 一部分だけシートが破れている、めくれているなどの場合は、シートの部分改修を行うことがあります。 但し隙間が生じるとそこから雨漏りするリスクが高くなります。改修時期に来ている場合は全面施工でメンテナンスしましょう。 FRP防水 FRP防水の場合、トップコートの塗り替えのみ行う方法が部分補修にあたるかもしれません。 防水層にまで劣化が及んでいない場合、トップコートの劣化を回収するトップコート塗り替えでさらに耐久性を高めることができます。FRP防水のメンテナンスはおよそ10~15年に一度、トップコートの塗り替えは5年に一度といわれます。雨漏りしている場合は全面改修が必要ですが、劣化状況によってトップコートの塗りかえのみの改修方法を選択します。 防水工事は全面改修が基本 防水工事で部分改修できるケースをご紹介しました。 とはいえ、防水工事は全面施工が基本です。隙間からの雨漏りに対応するためには施工場所全面を防水層にする必要があるからです。 施工後すぐの不具合などは部分改修ができることがあります。防水工事の改修なら塗り達にご相談ください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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2025年5月26日 更新!

軒なしの住宅が雨漏りしやすい理由とは?

2025年5月26日 公開   近年、住宅のデザインが変わってきており、一昔前と比べて軒が短いお家・軒がないお家が増えています。 軒がないデザインにすると、室内を大きく取れる、デザインがモダンなどのメリットがありますが、実は雨漏りしやすいというデメリットもあります。 今回は、軒なし住宅が雨漏りしやすい理由や対処法について解説します。 軒なし住宅がとは? 軒なし住宅が雨漏りしやすい理由の解説の前に軒についても確認しておきましょう。 軒とは、屋根が外壁よりも外へ出っ張っている部分のことです。 一昔前の日本の住宅は軒先や軒下で雨宿りができるほどの広さがありました。 しかし、住宅環境も変わり、軒の出を大きくすると隣の家と緩衝してしまうため室内環境を狭くせざるを得ず、軒を小さくすることによってお家自体を大きくするデザインが流行しています。 軒があることで、外壁に直接雨が当たることを防ぎ、劣化を抑制することができていました。 軒なし住宅が雨漏りしやすい理由 軒なし住宅が雨漏りしやすい理由は、ずばり雨が外壁にかかりやすいからです。 軒は外壁に直接太陽光や雨がかかるのを防ぐ役割があります。 屋根に降った雨は軒先まで流れ、地面に落ちます。この時、軒の出が大きいほど外壁から遠い場所へ雨が運ばれます。 軒がない住宅の場合、屋根から落ちてきた雨がそのまま外壁に伝わることになります。 そのため、外壁と屋根の境い目の隙間から雨が入り込みやすくなり、軒がある住宅よりも雨漏りしやすいのです。 外壁に直接太陽光や雨が当たりやすいため、外壁の劣化(クラックや色褪せ)も進行しやすくなっています。   軒なし住宅の雨漏り対策 軒なし住宅では、外壁の劣化の進行も早いケースが多いので、定期的な外壁メンテナンスやシーリングのメンテナンスを行うことが大切です。 どんな住宅でも雨漏りのリスクはありますが、劣化が進行しやすい分雨漏りになる前にメンテナンスを行うように計画しましょう。 軒なし住宅のメンテナンスも塗り達にお任せ! 軒のあるないにかかわらず、どんな住宅でもメンテナンスは必要です。 それぞれのデザインや特徴にあったメンテナンスをすることで、さらに耐久性や美観性をアップさせることができます。 外壁塗装やメンテナンスの事なら塗り達にご相談ください!  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★  

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2025年5月25日 更新!

外壁の吹付塗装とは?特徴や施工方法を解説

2025年5月25日 公開   外壁塗装の方法には様々なものがあります。 中でも吹付塗装は、仕上がりが特徴的でいろいろな表情の外壁を作ることができるので、個性的な外壁をご希望の方に根強い人気があります。 今回は外壁の吹付塗装について、その特徴や魅力についてご紹介します。ぜひ最後までご覧ください。 吹付塗装とは 吹付塗装とは、スプレーガンなどを使って塗料を吹き付けて塗装を行う方法です。 霧状になった塗料を吹き付けるので、滑らかな仕上がりになります。 また塗料に骨材などを混ぜて吹き付けることで、ザラザラや凹凸のある仕上がりになります。 混ぜる骨材や仕上げ方法によって次のような方法があります。 スタッコ コンプレッサーで塗料を吹き付けて塗装を行う方法で、凸凹の表面に仕上がり重厚感があります。 塗膜が厚いため耐久性に優れ、ベタ塗りよりも陰影ができ立体感のある仕上がりになります。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へスタッコ吹付け I 京都府 宇治市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達https://nuritatsu.com/blog/26880みなさまこんにちは!京都市 外壁塗装 屋根塗装 専門店の塗り達です 本日は、京都市内でスタッコの吹付け作業を行なっています。天気もよく暖かくなってきたので、塗料の乾きがよく作業がはかどります。とはいえ、こんな日は花粉がたくさん飛んでいるようで鼻がムズムズします。花粉症はつらいですよね・・・。  コンプレッサーという機械を使って吹付けていきます。    こちらは吹付け作業が終わっている外壁です。ベージュ系の色合わせてナチュラルに仕上がっていますよね。今回は「吹き放し仕上げ」ではなく「凸凹処理仕上げ」... リシン 細かい骨材を混ぜた塗料を吹き付けてつくるリシン仕上は落ち着いた雰囲気の仕上がりに。和風住宅との相性が抜群です。 外塀や玄関柱など一部分だけに使用される方もおられます。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へリシン吹付とは?特徴やメリットを解説 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/442482023年11月6日 公開この記事では、リシン吹付について解説しています。リシン吹付は、外壁の仕上げ法の1つで、モルタル外壁に使われることが多い塗装方法です。リシン仕上げなどとも呼ばれます。骨材を吹き付けているので、表面がザラザラした仕上がりになり、自然な陰影のついた表情豊かな外壁に仕上げることができます。和風の家から、モダンな家までどんなスタイルにも調和し、外塀などの外構でも採用されることが多い仕上げ方法です。 特徴小さな石や砂など骨材と呼ばれる材料を、塗料に混ぜてスプレーガンで表面に...     吹付タイル アクリル系の塗料を吹き付ける方法で、表面がつるつるしている凸凹面ができます。 ボンタイルとも呼ばれますが、いわゆる磁器タイルとは全く関係がない工法です。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ吹き付けタイルとは?特徴やメリットを解説 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/442772023年11月9日 公開この記事では、吹付けタイルについて解説しています。吹き付けタイルとは、外壁塗装の表面仕上げ方法の1つで、複層仕上塗材を吹き付けて外壁の表面に滑らかな凹凸模様を作ります。レナラックなどの複層仕上塗材をスプレーガンで外壁に吹き付けて仕上げます。タイルという名前が付きますが、陶器などのいわゆるタイルとは全くの別物です。昔の商品名から「ボンタイル」と呼ぶ職人もいます。 吹付タイルの特徴吹付タイルは、表面がつるつるの凹凸が不規則にできる仕上げ工法です。別名「複層仕上げ」と...     吹付塗装のメリット・デメリット 吹付塗装のメリット・デメリットも知っておきましょう。 メリット 画一的でない個性的な仕上がり 補修跡をわかりにくくできる 施工時間が短縮できる 複雑な形状でもきれいに仕上がる 吹付塗装のメリットは既製品のサイディングボードなどでは出せない独特の雰囲気や個性です。 色や吹付方を変えることで何通りもの仕上がりにすることができます。 またローラーや刷毛を使う塗装方法法に比べて、複雑な形状の外壁にも対応できます。 モルタル外壁の場合、クラックの補修跡なども隠しやすいので、メンテナンス時にも吹付工法を選択されるとまるで新しい外壁になったような仕上がりになります。 デメリット 塗料が飛散しやすい 凸凹面に汚れが溜まりやすい 仕上がりが職人の腕に左右される 吹付工法のデメリットは、塗料の飛散が多くなりやすいことです。そのためローラーなどで塗るより使用する塗料の量が多くなったり、飛散した塗料をふき取る手間がかかったりします。 また凸凹面に汚れが溜まりやすいので、淡い色を選択すると黒ずみやコケが目立ちやすくなります。 最近はサイディングボードを貼るだけの外壁仕上が増えていることから、吹付工法が得意な職人の数も減りつつあります。 そのため、いざ吹付工法をお願いしてもご希望の仕上がりにならないことも。100人いれば100通りの仕上がりになってしまう職人技が試される工法ともいえます。 吹付工法なら塗り達にご相談ください! 外壁の吹付塗装についてご紹介しました。 元々吹付塗装を行っている外壁のメンテナンスはもちろん、リフォームや中古住宅の改修などで吹付工法を選ぶ方も増えています。 塗り達は一級塗装技能士をはじめ、知識と経験、技術力が高い職人が多数在籍しています。 塗り替え工事だけではなく、新築の吹付工事も多数施工しておりますので吹付工法をご希望の方は是非一度ご相談ください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★

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2025年5月24日 更新!

初めての屋根リフォームを行う方必見 屋根工事のやり方や手順とは?

2025年5月24日 公開   これからご自宅の屋根のリフォームをお考えの方は、工事の進め方について漠然と不安がある方も多いでしょう。 屋根工事は大規模改修の1つで10日~1カ月ほどかかることもある工事です。 あまり見る機会のない屋根工事ですが、やり方や手順を知っていれば工事中の過ごし方や心づもりができるので知っておくと安心できるかもしれません。 今回は屋根工事のやり方や手順について写真に加えて動画でもご紹介します。 初めての屋根工事をお考えの方は是非参考になさって下さい。 屋根工事の手順 屋根のリフォーム工事では、既存屋根を外して新しい屋根材を葺く葺き替え工事か、既存屋根の上から新しい屋根材を葺くカバー工法のいずれかが一般的です。 それぞれの手順についてみていきましょう。 葺き替え工事 葺き替え工事では次のような工程をたどります。 アスファルトシングルの既存屋根です。はがれや破損が見られるため、葺き替え工事を行います。 まずは古い屋根材をすべてはがしていきます。 下地となる野地板を新に設置します。 野地板の上には、防水シート(ルーフィングシート)を敷設します。実質雨漏りから屋根を守っているのは子のルーフィングシートです。 ルーフィングシートの上から新しい屋根材を葺いていきます。 この事例では、ガルバリウム鋼板を使用しました。 屋根の葺き替え工事の完成です。 カバー工法 カバー工法は既存の屋根を下ろす工程がなく、葺き替え工事よりも手軽な工事です。 既存の屋根はスレートで、塗装工事を行っても長くは持たないと判断。カバー工法を行うことになりました。 既存屋根の上から防水シートを敷設していきます。 元々あった天窓は雨漏りもあり、解体して野地板を貼りました。 防水シートの上から新しい屋根材を葺きます。 新しい屋根材で古い屋根をカバーし、外観も一新しました。   【動画】葺き替え工事の様子 こちらは葺き替え工事の様子を定点カメラで記録したものです。 足場を組んだ状態で始めていますが、およそ5日間で作業を終えています。 https://nuritatsu.com/cms/wp-content/uploads/2021/01/5fbdb2d31f42c650aa47193e05aca7e4.mp4 屋根工事のやり方や手順についてご紹介しました。 時間がかかる屋根工事ですが、屋根材が新しくなるので工事後のメンテナンス期間は長くなり耐久性もアップします。 屋根工事をお考えの方、屋根やお家の耐久性をアップさせたい方はご相談ください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら  0120-503-439 WEB予約 はこちら    

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塗り達 施工事例
2025年5月23日 更新!

防水工事の手抜き工事で雨漏りを招かないために大事な3つのポイント

2025年5月23日 公開   防水工事は雨漏りを防ぐ重要な工事の1つです。 しかしポイントを抑えた正しい防水工事を行わなければ、わずか数年で雨漏りしたり、工事費用を捨てるような結果になってしまうことも。 今回は、防水工事の手抜き工事で雨漏りを招かないための3つのポイントをご紹介します。 防水工事のポイント 防水工事の施工のポイントを確認してみましょう。 ①全体を施工する 防水工事を行う際は、その場所全体を一度に行う必要があります。 例えばベランダであれば、ベランダ全体を、屋上であれば一部分だけではなく全体的に施工する必要があるのです。 床面だけはなく立ち上がりと呼ばれる外壁へと続く部分も工事して防水層を作っておく必要があります。 メンテナンス工事で行う際も、一部分だけではなく全体的にやり直しするのが通常の工事です。 ②下地処理をしっかりと行う 防水工事のメンテナンスでは特に、下地処理が重要です。 既存の防水層をしっかりと取り除いて施工する必要がありますが、下地処理が不十分だと凸凹したり防水層が密着せず施工不良となったりします。   ③雨漏りしている下地には適切な施工方法を選ぶ すでに雨漏りしている下地の場合は、下地が吸い込んでいる水分を逃がしながら、上からの雨を防ぐ施工をする必要があります。なぜなら、下地から上がってくる水分を完全に閉じ込めてしまうと、防水層の膨れやはがれの原因になるからです。 防水工事はいろいろな施工方法や工法がありますが、下地の状態や現在の防水工事の種類によっても最適な方法が異なります。 値段や耐久性で選びたいところですが、まずは現状に合わせた施工が必要です。選択できる場合もありますが、この状態であればこの方法と選択肢が限られることもあります。 雨漏りしている場合は、密着工法(下地に直接防水層を作る方法)は適さないので、通気緩衝工法と呼ばれる方法を使います。 通気緩衝工法について詳しくはこちら 防水工事の手抜き工事 防水工事で手抜き工事があるとすれば次のようなケースが考えられます。 既存の防水層の上にいきなり防水工事を行う 先述の通り、防水工事のメンテナンスでは既存の防水層をすべてはがす必要があります。そのうえで改めて防水工事を行うことが通常の流れなので、何もせずいきなり液状ウレタンを塗るなどの施工は手抜き工事を言わざるを得ません。 雨漏りしているか調査していない 雨漏りしている場合は、施工方法が限られます。 そのため防水工事を行う際は雨漏りがないか確認することが大切です。もし調査を怠って雨漏りしているのに密着工法などを行ってしまうと、施工後に防水層の膨れややぶれなどの施工不良が起きてしまいます。 勾配を付けずに下地を作る 防水工事は水を完全に下地に通さないように施工します。そのため、プールと一緒で降った雨は下地にしみこまず、排水させる必要があります。 広いベランダなどはわかりにくいですが、水が溜まらないように勾配を付けて下地を作ります。 雨漏りなどで下地が痛んでいる場合は下地から作り直すことがありますが、この時勾配をつけずに施工してしまうと降った雨が流れていかずにいつまでも床にたまった状態になってしまいます。 排水(ドレン)に適切なメンテナンスを行っていない 勾配を付けた床から流れていった雨は、ドレンから排水されます。 ドレンもドレンの周りの経年劣化が起こるので防水工事のタイミングの改修工事を行うこともあります。 改修が必要なドレンを見逃してそのままにしていると排水がうまくできず床に水が溜まりっぱなしになったり、ドレン周りから水が回って雨漏りしたチスルケースがあります。 立ち上がりの施工ができていない 立ちがりとは、床と壁の境い目の垂直の部分で、防水工事の場合は、立ちがりにも防水層を形成します。 ベランダの場合、サッシが取り付けられていることも多く、立ち上がりの処理が不十分だと隙間から雨漏りすることがあります。普段あまり目にすることがない場所かもしれませんが、意外に多い雨漏り箇所の1つです。 防水工事は専門店にお任せ 防水工事のポイントについてお話ししました。 一口に防水工事といっても、メンテナンスの場合は現在の状態に合わせた適切な工事が求められます。 防水工事のメンテナンスはぜひ専門店にお任せください。  0120-503-439 WEB予約 はこちら ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★    

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2025年5月22日 更新!

外壁塗装用語まとめ【シーリング】編

2025年5月22日 公開   外壁塗装用語まとめ【シーリング】編 ポリウレタン系 ポリウレタン系シーリング材とは、耐久性に優れたシーリング材。 モルタル下地のクラック補修やALCの目地などに使われている。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へポリウレタン系シーリング材とは?特徴や耐久性について解説https://nuritatsu.com/blog/492912024年8月8日 公開 この記事では、ポリウレタン系シーリング材について解説しています。ポリウレタン系シーリング材とは、耐久性に優れたシーリング材でモルタル下地のクラック補修やALCの目地などに使われています。 特徴 比較的安価 シリコン系のシーリング材とは真逆の性質を持つ(シリコン系は上からの塗装は不可) シーリング材上から塗装性が良好ポリウレタン系シーリング材は、シーリング材の分類の中では、二成分型の混合反応硬化型(主剤と硬化剤を混ぜて化学反応させて硬化させる)と呼ばれる分類に入りま... 変性シリコン系 変性シリコンは、変性シリコン樹脂が主成分のゴム状の接着剤。 建築業界ではシーリング材、コーキング材などと呼ばれ、弾性に優れているのが特徴。 外壁塗装工事では、サイディングボードの目地の打ち替えなどに使用することが多い。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ変性シリコンとは? 普通のシリコンと何が違う? l塗り達https://nuritatsu.com/blog/437602023年9月8日 公開この記事では、変性シリコンについて解説しています。変性シリコンは、変性シリコン樹脂が主成分のゴム状の接着剤です。建築業界ではシーリング材、コーキング材などと呼ばれ、弾性に優れているのが特徴です。外壁塗装工事では、サイディングボードの目地の打ち替えなどに使用します。シリコンと変性シリコンの違い変性シリコンのほかに、シリコンも存在します。2つは構造が大きく異なり、シリコンは上から塗装ができない、変性シリコンは上から塗装ができるところが違います。外壁塗装工事では、塗装の前に... シリコン系 シリコン系シーリングは、対候性に優れコスパのよいシーリング材。 耐水性・耐熱性もあり、比較的価格も安いので、接着剤や目地埋め、雨漏り補修の際にも使われる。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へシリコン系シーリングの特徴 耐久年数やメリットは? l塗り達https://nuritatsu.com/blog/458712024年2月13日 公開この記事では、シリコン系のシーリング材について解説しています。シリコン系シーリングは、対候性に優れコスパのよいシーリング材です。耐水性・耐熱性もあり、比較的価格も安いので、・接着剤として・雨漏りの補修材として・サイディングや瓦のひび割れ補修として・台所や洗面所の目地埋めとしてなど、様々な用途で使われます。シリコン系シーリング材の特徴シリコン系のシーリング材は、耐久性・耐水性・耐熱性に優れています。コーキング材との違いは明確にはなく、同じものを指していることがほとんど... ポリサルファイド系 ポリサルファイド系のシーリング材とは、ポリサルファイドを主成分としたシーリング材(コーキング材)の事。 表面にゴミが付着しにくく、タイル目地や石目地などに使用されることが多い。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へポリサルファイド系のシーリング材の特徴とは? l塗り達https://nuritatsu.com/blog/441562023年10月19日 公開この記事では、ポリサルファイド系のシーリング材について解説しています。ポリサルファイド系のシーリング材とは、ポリサルファイドを主成分としたシーリング材(コーキング材)の事です。 いろいろな下地に密着力の高さを発揮するシーリング材で、耐久性にも優れています。特徴ポリサルファイド系の特徴として、表面にゴミが付着しにくいことがあげられます。タイル目地や石目地などに使用されることが多く、あまり弾力がありません。ポリサルファイド系の上から塗装を行うと、変色や軟化の原因となるた... シリル化アクリレート系 シリル化アクリレート系コーキング材とは、シリル基末端ポリアクリレートを主成分をとしたコーキング材のこと。 シリコン系コーキング材のように黒くなることがなく、屋外の面したガラス窓や目地などにも適している。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へシリル化アクリレート系コーキング材の特徴や使用例を解説 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/462432024年3月18日 公開この記事では、シリル化アクリレート系コーキング材について解説しています。シリル化アクリレート系コーキング材とは、シリル基末端ポリアクリレートを主成分をとしたコーキング材のことを言います。特徴・高耐久・高意匠・高耐火性・撥水汚染がないシリコン系コーキング材のように黒くなることがなく、屋外の面したガラス窓や目地などにも適しています。 使用用途ガラス周りの目地のコーキングなど(出典:セメダイン株式会社 公式サイト)撥水汚染のあるコーキング材を使うと、ガラス周りなどが黒く... アクリル系 アクリル系シーリング材は、乾燥して硬化するタイプのシーリング材。水性で取り扱いやすい。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へアクリル系シーリング材の特徴は? 選び方を解説 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/440092023年10月14日 公開この記事では、アクリル系シーリング材について解説しています。 アクリル系シーリング材は、水性で取り扱いやすいコーキング材です。特徴アクリル系シーリング材は、乾燥して硬化するタイプのシーリング材です。乾燥時に水分が抜けることで硬化するので、若干肉やせします。水と紫外線に強い反面、耐久性自体はあまり高くありません。およそ5年でひび割れ等の劣化が起こるため打ち替えが必要になります。また、シーリング材自体のカラーバリエーションが豊富なことが特徴です。用途対候性は、ウレ... オートンイクシード オートンイクシードは、とオート化学工業(本社:東京)が開発・製造している超高耐久のシーリング材。 特殊高耐久ポリマー「LSポリマー」が配合された、高耐久のシーリング材として知られる。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へオートンイクシードとは?超耐用のシーリング材の秘密を解説 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/447822023年12月15日 公開この記事では、オートンイクシードについて解説しています。オートンイクシードは、とオート化学工業(本社:東京)が開発・製造している超高耐久のシーリング材です。(出典:オート化学工業株式会社 公式サイト)特殊高耐久ポリマー「LSポリマー」が配合された、高耐久のシーリング材です。なぜシーリングも高耐久がよいのかシーリング材は、外壁塗装においてはサイディングボードやALCの目地に使われます。塗装工事でよく使われるシール材は耐久年数が10年くらいです。外壁塗装では、塗装工事と一緒... ガン ガン(スプレーガン)とは、コンプレッサーなどで圧縮した空気を利用し、塗料を霧状にして噴射し塗装する道具。 その形状がピストルに似ていることから「ガン」と呼ばれる。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ塗装で使うスプレーガンとは?特徴や使い方を解説 l塗り達https://nuritatsu.com/blog/442352023年10月31日 公開この記事では、スプレーガンについて解説しています。スプレーガンとは、コンプレッサーなどで圧縮した空気を利用し、塗料を霧状にして噴射し塗装する道具です。その形状がピストルに似ていることから「ガン」と呼ばれます。スプレーガンの特徴スプレーガンは引き金を引くことでノズルから塗料が霧状に噴射されます。圧送式、吸い上げ式、重力式などの種類があります。細かい粒で塗料を吹き付けることができるためムラのない滑らかな表面の仕上がりになります。 スプレーガンの使用用途刷毛やローラ... 増し打ち コーキングの増し打ちとは、古いコーキング材を撤去せずその上から新しいコーキングを打つこと。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へコーキングの増し打ちとは?打ち替えとの違い l塗り達https://nuritatsu.com/blog/433572023年6月28日 公開この記事では、コーキングの増し打ちについて解説しています。コーキングの増し打ちとはコーキングの増し打ちとは、古いコーキング材を撤去せずその上から新しいコーキングを打つことを意味します。コーキングの役割コーキングとは、目地やボードのジョイント部分など、隙間を埋め雨漏り等を防ぐ目的でつけるものです。シーリングなどとも呼ばれます。コーキング(シーリング)はゴムのような性質を持っていて、弾力があり隙間をぴったり埋めるとともに、地震などの振動から隣り合っている外壁材同士を守る... 撤去・再充填 シール工事の中には、いきなり新しいシーリング材を充填していくケースと、今あるシーリング材を一回外してから再度充填していくケースがある。 シーリングを撤去してから再度充填する工事を「打ち直し」 撤去せずにシーリング材を打っていく工事を「増し打ち」 と呼ぶ。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ【動画でみる】シーリング工事で行う撤去・再充填とは? l塗り達https://nuritatsu.com/blog/435562023年7月23日 公開この記事では シーリングの撤去と再充填について解説しています。シーリング工事とは、外壁やサッシ廻りのシーリング(コーキング)を使う工事の事です。シール工事の中には、いきなり新しいシーリング材を充填していくケースと、今あるシーリング材を一回外してから再度充填していくケースがあります。シーリングを撤去してから再度充填する工事を「打ち直し」撤去せずにシーリング材を打っていく工事を「増し打ち」 と呼んでいます。打ち直しで行う撤去と再充填シーリングを打ち直す場合は、現状のシー... へら ヘラは、薄く平らになった道具の総称。 シーリング工事では、充填したシーリング材を平らにならすときに使用する。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ【動画あり】シーリング工事で使うヘラとは? l塗り達https://nuritatsu.com/blog/435632023年7月26日 公開この記事ではヘラについて解説しています。ヘラは、薄く平らになった道具の総称です。シール工事や外壁塗装工事でもよく使います。塗装工事では粘度の高い塗料を塗りつける際や模様をえがくときに使われます。シーリング工事では、充填したシーリング材を平らにならすときにつかいます。完成したシーリング材の表面が滑らかになっているのはこの作業のおかげなのです。仕上がりの美しさはもちろん、隙間の隙間にまでシーリングがきちんといきわたり、雨漏りを防ぐことができます。   目地 外壁における目地とは、サイディングボードやALCのつなぎ目の部分のこと。 目地にシーリング材を充填し、ボード同士が当たらないように緩衝材の役割を果たす。 また目地にシーリングを打つことで隙間からの雨漏りを防ぐ。 ▶詳しくはこちら 京都・滋賀の外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなら塗り達へ外壁塗装は目地のメンテナンスもご一緒に! l塗り達https://nuritatsu.com/blog/433792023年7月1日 公開この記事では目地について解説しています。外壁における目地とは、サイディングボードやALCのつなぎ目の部分のことを言います。 現在の日本の戸建て住宅は、木造住宅が主流です。外壁の仕上げには乾式工法・湿式工法とよばれる2種類があり、サイディングボードやALCパネルを使う方は乾式工法と呼ばれます。工場で生産されたパネルを持ち込んで外壁にはめていきます。湿式工法とは、モルタルなど現場で作り仕上げる外壁のことを言います。 目地の役割乾式工法における目地の役割は緩衝材としての働...   ★そのほかの用語集はこちら★ 塗り達 用語集 ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! 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