塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします! 職人ブログ

現場ブログの記事一覧

シックハウス症候群 I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達
2019年10月16日 更新!

シックハウス症候群 I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達

  シックハウス症候群 みなさん「シックハウス症候群」という言葉耳にしたことありますか??          シックハウス症候群とは、住居内の空気汚染により起こる様々な健康障害の総称になります。新築やリフォーム後の住居でよく起こり、その症状は倦怠感、目やのどの痛み、咳、頭痛、めまい、湿疹など多岐にわたります。シックハウス症候群は発症は未解明な部分も多く、原因は多種多様になります。  シックハウス症候群の原因 新建材、壁紙、接着剤、塗料、家具などに含まれる化学物質。化学物質はカーペットやカーテンにも防虫剤にも用いられております。他には結露を起こしやすい住宅は、カビやダニが発生しやすくこちらもシックハウス症候群の一因になります。複数の要因が絡み合って引き起こされる場合がほとんどのため原因を特定するのは困難です。ストレスやもともとアレルギー体質の方、化学物質に過敏な体質の方も症状を引き起こされる原因の一つになるようです。  シックハウス症候群の対策 近年では気密性の高い住宅が多いので、シックハウス症候群の症状が出た方は、充分な換気を行いましょう。それと合わせてなるべくVOC放散量の低い建材や塗料を用いることが効果的と言えます。外壁塗料の場合、内装に比べリスクは比較的低いとは言われておりますが、気になる場合は有機溶剤の含有量が比較的に少ない水性塗料を使ってみたりと対策を考えていきましょう。   風邪や他の病気と症状が似ていて病院へいっても中々気が付かないのがシックハウス症候群の特徴になります。室内にいるほうが症状が強くなる場合は、このシックハウス症候群を疑ってみてください。 

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サッシ廻りから雨漏り? I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達
2019年10月15日 更新!

サッシ廻りから雨漏り? I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。 本日は、サッシ廻りからの雨漏りの可能性についてお話したいと思います。 雨漏りは原因の特定が難しいこともありますが、サッシ廻りの隙間から雨漏りしている場合もあります。原因の多くはシーリング材の劣化によるものですが、いくつか挙げると、以下のような原因が考えられます。 ◆雨風・紫外線などによるシーリング材の経年劣化◆プライマー(シーリング材と密着を高める下地材)の塗りムラによるシーリング材の剥がれ◆撹拌不足による硬化不良◆地震時に建物が揺れることによるシーリング材の劣化・・・など  シーリング材は永久的に防水効果が続くわけではありませんので、定期的な打ち替え等が必要になります。 ではどのような流れで劣化してくのでしょうか? □シーリング材の硬化(弾力性がなくなり固くなった状態。建物の揺れに追従しなくなるので、亀裂やひびの原因になります。) ※固くなっている様子がわかりますか?本来は弾力があるものです。感触としては消しゴムを押している感じでしょうか(^-^;↓□亀裂やひび(軽いひびに見えても内部に亀裂が出来ていると、この段階での雨漏りをする事もあります。) ↓□隙間や剥がれ(隙間や剥がれた部分から雨水が建物内に浸入しやすくなります。)↓□剥離(ここまでくると、雨水が建物に浸入し雨漏りだけではなく、カビの発生や腐敗の原因のなります。) ※経年劣化により、亀裂やひびができ、左上あたりは隙間があいています。  最近サッシのあたりから、雨漏りをしている気がするな・・・と思っている方はご自宅のシーリング材の状態をチェックしてみてください。もしかしたら、サッシ廻りだけではなく、外壁のシーリング材も劣化が進んでいるかもしれません。 いまいち分からないなと思われたら、塗り達へ調査をご依頼くださいね。専門スタッフが伺わせていただきます。 こちらからもお問い合わせできますよ。↓  ↓  ↓https://nuritatsu.com/contact/ 

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チョーキング
2019年10月14日 更新!

外壁のメンテナンス時期 l 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達

みなさん、こんにちは今日は体育の日ですね。スポーツの秋ということで、運動を始めたいなと思っている方もいらっしゃると思います。体もお家もメンテナンスは大事です!最適な方法で健康づくりを始めたいですね。 体のメンテナンスはサポートできませんが、お家のメンテナンスならぜひ!塗り達にご相談ください!! さて、今日はお家のメンテナンス時期について書かせていただきます。 みなさんのお家、こんな状態にはなっていませんか??         壁に粉状の顔料が浮いていませんか。   ひび割れしていませんか。      バルコニーの下や室内に雨染みはありませんか。          屋根にコケがはえていませんか。  壁にコケや汚れはありませんか。  シールにひび割れがありませんか。         外壁目地部分にひび割れがありませんか。 こんな症状がでていたら、メンテナンスしてあげてください。日本の家屋はメンテナンスをしなければ、寿命が26年といわれています。 10年~15年を目途にメンテナンスをしてあげることで、大事なお家に長くいい状態で住むことができます。 塗り達では無料で外壁・屋根の診断を行っています。普段はなかなか外壁や屋根を見ることがないと思いますが、築10年~15年のお家にお住いの方、前回の塗装からそのくらい経っている方、ちょっと気になることがある方など、気軽にご連絡ください。 皆様のご来店、お待ちしております  

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ラジカル制御塗料 プレミアムシリコンについて l 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達
2019年10月13日 更新!

ラジカル制御塗料 プレミアムシリコンについて l 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達

(2022.3.23 更新)   京都市、宇治市、八幡市、草津市の皆様こんにちは! 京都市・宇治市・八幡市の外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店塗り達です。 いつも塗り達の職人ブログをご覧いただきありがとうございます♪ ブログでは、外壁塗装に関する豆知識やお家まわりの情報を発信しています。 ご自宅の塗り替えをお考えの方!ぜひご参考になさってください!   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社?  <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★ さて、今日はラジカル制御型塗料について紹介したいと思います。   今回はエスケー化研さんの、プレミアムシリコンについてです。   ラジカル制御とは、紫外線による塗料の劣化をおさえる機能のことです。   ラジカルというのは、塗膜の劣化を引き起こす物質で、顔料が紫外線に当たることによって増加していきます。   このラジカルを、防護膜内に閉じ込めて樹脂に触れないように守るメカニズムがラジカル制御と呼ばれています。         特徴として、 ①汎用シリコン塗料よりも劣化しにくい。 ②耐候年数が2・3年長い ③低汚染・防カビ・防藻性 汚れが定着しにくく、特殊設計によりカビや藻等の微生物汚染に対して強い抵抗性を示し、長期に亘り衛生的な環境を維持します。   今回、エスケー化研さんのプレミアムシリコンをご紹介しましたが、塗料はメーカーや種類がたくさんあります。 塗装の際にはどこのメーカーがいいのか、どの種類が家に合っているのか、なかなかわかりずらいですよね。   上塗り材だけではなく、上塗りに合う下塗り材。 外壁材に合う下地処理や下塗り材。 お家の状態によっても使用できる塗料がかわります。   お金をかけて、どれだけ良い塗料を選んでも、塗装業者が知識や技術がなければ塗料の効果や耐候性は発揮されません。   しっかりとした知識と技術のある業者選んでくださいね。   塗り達では1級塗装技能士が在籍し、専属職人が施工を行います。 地域密着で、ショールームも年中無休で営業しているので、ぜひ一度ご来店ください。   ~塗り達 は京都市・宇治市・八幡市 に地域密着~ 外壁塗装・屋根塗装・雨漏りなど住まいのお困りごとやメンテナンスは塗り達へ   施工実績3400軒以上!!  塗り達の施工事例はこちら     <お客様の声>は私たちの宝物です。 たくさんの激励のメッセージ・ご意見をありがとうございます!   外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達  ショールームへぜひお越しください! <来店予約>はこちらから ご相談・現地調査・劣化診断・見積はすべて無料にて行っております 0120-503-439またはメールフォームよりお問合せくださいませ 京都市内に2店舗!塗装ショールームに遊びに来てください!! 塗装のことがよくわかるブース・塗り板のサンプル・体験コーナーなど京都市最大級のショールームに お気軽にご相談にお越しください♪   営業時間:9:00~18:00  毎日元気に営業中!! (年末年始を除く)    お問い合わせは、 0120-503-439  メール問い合わせも受付中   【本店】 淀ショールーム 〒613-0915 京都市伏見区淀際目町226-2 来店予約する   【伏見店】 深草ショールーム   〒612-0829 京都市伏見区深草谷口町55-1 来店予約する   ★<宇治市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★<八幡市>で外壁塗装をお考えの方はこちら★ ★塗り達 ってどんな会社? <会社案内>はこちら★ ★<塗り達が選ばれる理由>  専門店の強みはこちら★ ★わたしたちにお任せください! <スタッフ紹介>はこちら★  

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外壁塗装 色選び
2019年10月12日 更新!

カラーシュミレーションって知ってる?

みなさん、こんにちは。最近は朝晩肌寒くなってきましたね。   季節の変わり目、体調管理には気を付けてくださいね。   さて、塗り達淀店がオープンして、もうすぐ1か月になります!! 今日はお客様からもご要望の多いカラーシュミレーションについてご紹介したいと思います   塗装される時、お客様が最後まで悩まれるのが外壁や屋根の色についてです。   塗ってから10年以上、次の塗装時期まで付き合っていくので、みなさん失敗しないように真剣に考えられています。   色の種類はこんなにもあるんです!!!                     こんなにたくさんの色の中から選んぶのは大変ですよね。しかも、塗った時のイメージがなかなかつきにくいです。   そんな時、おススメなのがカラーシュミレーションです!!!                     このようにエリアを選択して、お好きな色を入力するだけで、、、                   簡単に色を変えることができます!!!!! 色をかえるだけではなく、デザインも変えられるので、実際のお家のイメージがつきやすいですね。   塗ってから失敗した。。。と後悔しないように、お気軽になんでも相談してくださいね。   塗り達ではみなさんの大事なお家を守るのはもちろん、塗装をとおしてみなさんに彩りある生活をお届けできるよう、年中無休で営業しております。   みなさんのご来店、お待ちしております。

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雨漏りの応急処置 I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達
2019年10月11日 更新!

雨漏りの応急処置はどんな方法があるの?

皆さん台風19号は大丈夫でしょうか?? 雨が降っていると雨漏れが気になる自宅もあるかと思います。 今回は、急な雨漏れの対処法をご紹介していきます!!   「自分の家は大丈夫だろう」「自宅購入した所だから関係ない」など 他人ごとに済まさずに、どこのご自宅でも起こり得るもしもの 緊急事態に備えておくことが大切です 室内雨漏りの応急処置 雨漏れの発生個所や原因に関わらず、 雨漏れが起こったときの応急処置の目的は 二次災害を防ぐことが何よりも大切です!!   それでは、ご紹介していきます(*^_^*)   ★天井から雨水が垂れてくる場合 ご用意していただく物は下記の3つです! ・バケツ   ・雑巾   ・ブルーシート       まず、床を濡らさないためにブルーシートを敷きましょう。 その上にバケツを置水滴が落ちてきた際の受け皿にします。 底の浅いバケツだとすぐに水がいっぱいになり、 また水滴が落ちる勢いで水しぶきが溢れてしまいます。   水滴がうまくバケツでは収まらない時は、 ビニール袋を雨漏り箇所へピンなどで固定して袋から水滴が垂れるように 袋の下部分に穴をあけてバケツへ落ちるように上手く誘導して下さい。   屋根裏を除くことができるなら、 雨漏れの原因箇所を探し見つけれた場合はそこへ ブルーシートとバケツをセットして室内への侵入を防いでください。     ★窓やサッシはタオル等を使い水を吸い取る タオルや雑巾、あとビニール袋を用意する。 サッシ廻りやごみ袋、ビニール袋で養生して他の場所に水が触れないようにしましょう。 そして、タオルなどで水を吸い取ります。 水が溜まらないように小まめにタオルを絞ったり 新しいタオルに交換する事が重要になります。 カーテンは気が付いた時点で取り外し濡れないようにしておきましょう。     応急処置の意味 応急処置を取る意味としては、二次災害を防ぐためです。 二次災害を防がずに雨漏りを放置した場合、建物内部のあらゆる所に水が回ります。 雨漏りを発見したら直ぐに業者へは必ず連絡してください。 業者がご自宅へ駆けつけてくれるまでは、 上記でご紹介した方法で対処するようにしましょう。   以上、雨漏りの応急処置のご紹介になりましたが 「少量だから大丈夫」「薄っすらと水のシミはあるけど漏れてきてないから」 などと悠長な事を言っておらずに少しの油断が大きな災害に繋がるので 早め、早めに対処していきましょう。     ご自宅のここは大丈夫かな?これって修繕時期なのかな? などなど疑問に思ったことなど塗り達までお気軽にご連絡ください(^^)/

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現場調査 ベランダ防水 I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達
2019年10月10日 更新!

現場調査 ベランダ防水 I 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達

  皆さんこんにちは(^^) 本日はご自宅のリフォームで見落としがちになる場所ベランダ防水についてお話していきます。 先日、ご依頼を頂きお客様のご自宅へ現場調査へ伺いました。 ベランダの防水加工が劣化すると、雨水が下地に侵入して雨漏りを起こしてしまいます。すると家の内部へと腐食して家全体の寿命を縮めてしまうことになりかねません。 ご依頼いただいたお客様のご自宅をご紹介していきます。        ベランダから水が回っている為、外壁部分や幕板が腐食していました。         ベランダ防水をかけ、幕板の交換工事が必要です。 皆さんのご自宅のベランダは大丈夫でしょうか?? ベランダは屋根と外壁と同様で紫外線や雨、風にさらされています。床面には防水加工をしておりますが、経年劣化をしていくと雨水がベランダの下地に侵入して雨漏りを起こします。 ベランダは建物とつながっているのでベランダの劣化による雨漏れが、最終的には家全体の問題にもなりえます。 頻繁に雨水が侵入していると、建物木部の腐食が進み修繕費用もさらにかかります。  皆さんも外壁や壁ばかり確認ばかりせずに一度、ベランダの確認も行いましょう。  では(^_-)-☆ 

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塗装工事 春夏秋冬いつがいい? l 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達
2019年10月9日 更新!

塗装工事 春夏秋冬いつがいい? l 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達

今回は、外壁塗装を行うのはいつの季節がいいのかメリット・デメリットをご紹介していきます。             まず、外壁塗装に適した時期は空気が乾燥していて気温が一定以上の季節が望ましいです。 気温が-5度以上湿度85以下であればどの季節でも塗装工事を行うことは可能です。気候が安定している春・秋が良さそう。と思う方も多いと思いますが、夏・冬に塗装工事を行うメリットもあるんです!! では、季節ごとのオススメをご紹介していきます(^^)/  春 メリット:温度、気温がともに安定しているので工期の遅れ、施工不良が少ないデメリット:春雨前線により雨になることも 夏 メリット:晴れている日が多いので施工がスムーズデメリット:台風や豪雨の影響が多いため工期に遅れ、又室内だと雨の日は窓を開けれないのでエアコンが欠かせなくなります。 秋 メリット:温度、気候が安定しているため工期の遅れ、施工不良が少ないデメリット:秋雨前線、台風により雨となる可能性が高い 冬⛄メリット:降雪地域以外は湿度が下がるので塗装工事には最適、好条件デメリット:雨や雪ではなくても気温が非常に低いと施工不可能になる場合あり           どの季節でもメリット・デメリットはあります。お住まいの地域でも環境はやはり違います(*^_^*) 施工業者と相談してお決めになってもいいかと思われます。   お気軽にお問い合わせください(^^)/塗り達    

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外壁のひび割れ(クラック) l  京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達
2019年10月8日 更新!

外壁のひび割れ(クラック) l 京都市 外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店 塗り達

皆様、おはようございます 10月になり少し寒くはなってきましたがまだまだ暑い日も多いので体調管理には気を付けてください! さて、本日は外壁のクラックについてお話していきます。 塗り達のブログをご愛読してくださっている方はクラックという言葉はよく見てきたかと思います。それでもまだまだお伝えしきれていない事もあるので是非ご覧いただければ嬉しいです。 このクラック(ひび割れ)は、下記内容に応じた穴埋め補修が行われます。・ひび割れの幅・クラックの種類外壁のひび割れを放置していても良い事なんてない!!雨漏れの危険性があるんです。 では、クラックの種類について簡単にご説明します。  ヘアークラック ・ヒビ幅が0.3ミリ以下 ヘアークラックは、塗膜だけが割れた状態なので急に大きな問題がおこるわけではありません。 乾燥クラック ・乾燥していく過程で発生 外壁材としてモルタルなどを使用した時に発生。モルタルなどの外壁材は、水分の蒸発によって収縮が生じます。それによってひび割れが起こります。乾燥クラックも構造に影響があるひび割れには該当しません。 構造クラック ・構造上や不同沈下などで発生 建物の構造上の問題、不同沈下などの理由。ヒビの幅が0.3~5ミリ以上の場合は構造クラックの可能性が高いです。構造クラックである場合、外壁だけではなく構造の軸となる基礎部分にもヒビが入っている可能性が高いです。早急に補修が必要になってくるので専門業者へご相談してください。 縁切れクラック ・外壁作業の方法に問題あり 外壁材にモルタルなどを使用した場合、一面を一度の作業で仕上げます。ですが、作業の途中で中断をしたりやり直しをした場合時間的に差が生じる部分があると劣化してひび割れが発生します。   クラックにも色んな種類がありすべて同じ原因で発生するわけではないので、皆様のご自宅にクラック部分があった場合は是非一度、検査することをオススメ致します。 もちろん塗り達でも現場調査を行うことが可能ですのでお気軽にご連絡ください!!

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